塩川水秋
去年のコロナ禍、未来に絶望していた時期に買った「私はフューチャーについてもう書こうとは思わない」「私は他なるものになることのプロセスについて書く」とある『フューチャビリティー』を最近読んでいるが、現代の絶望のワケ(特にヨーロッパ)が著者の思考によって言語化されていて本当にすごい。
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塩川水秋

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