任天堂などのTVCMを600本以上手がけたクリエイターが抱えていたコンプレックスとは? 新たな自分の可能性を見つけたMBA留学での学び
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任天堂などのTVCMを600本以上手がけたクリエイターが抱えていたコンプレックスとは? 新たな自分の可能性を見つけたMBA留学での学び

株式会社Schoo(スクー)【公式】

人生100年時代、私たちは「どう生きるのか?」を問われています。それはつまり、健康で豊かな人生(仕事、暮らし、趣味など)をつくるために、「何を仕事にしていくのか」と「何を学ぶのか(学び続けるか)」という問いに向き合うことなのだと思います。

リスキリングがトレンドワード化している昨今ですが、「何をどう学ぶのか」の前に、「何のために学ぶのか」をじっくり考えることこそが、学び直しの本質です。社会人の学び直しについて考えるためのヒントを、クリエーティブ・ディレクターの北尾昌大さんに聞きました。

クリエーティブ・ディレクター 北尾 昌大 (北尾企画事務所代表)

<北尾昌大さんプロフィール>
株式会社北尾企画事務所代表。クリエーティブ・ディレクター。
ベンチャー企業のブランディングからナショナルクライアントの世界キャンペーンまで250社以上の企業の広告コミュニケーションに従事。 600本以上のTVCMを制作。電通・Incubate Fundを経て独立。
2018年英Leeds大学にてMBA取得。 企業のクリエイティブ顧問などを歴任。1977年 東京生まれ東京育ち。好きなものはクラフトビール

※北尾さんはSchooのクリエイティブ顧問として、「Schoo for Business」のTVCMの制作、大学・高等教育機関向けDXプラットフォーム「Schoo Swing」のネーミングなど、ブランディングのアドバイザーを担当されています。

不惑の40歳を目前に感じたクリエイターとしての自信と葛藤


——今日は「仕事と学びと人生と」というテーマで、北尾さん自身に迫ってみたいと思っています。よろしくお願いいたします。

こちらこそ、よろしくお願いいたします。
Schooさんとはもう3年近いお付き合いになりますが、今、これまでにないほど「社会人の学び直し」のトレンドが来ていますよね。時代の中心テーマを手伝えることにやりがいを感じています。

それにしても、「仕事と学びと人生と」とは、ずいぶん壮大なテーマですね(笑) 急に緊張してきました……何を話したらいいんでしょうか。

——北尾さんは40歳のとき、2017年にビジネススクールに留学し、MBAを取得されていますよね。任天堂やビズリーチなど数々のTVCMを手がけた第一線のクリエイターが海外大学院に留学、しかも、MBAというビジネスど真ん中を学びに。その当時、何を思っていたのでしょうか?

30代後半、クリエーティブ・ディレクターとして成果や実績も出し、それなりに自信の持てるステージにいましたが、一方でモヤモヤとした悩みや不満のようなものもありました。

具体的には「クリエイティブでいくつまで食べていけるんだろう?」という将来に対する漠然とした悩み。そして、アウトプットを作るだけでなく、クライアント企業のビジネスの成長に貢献したいのに、電通のクリエーティブ局に所属するクリエイターとして認識されていると、その部分に関与することが難しいという不満。

この時期は「クリエイティブ・コンプレックス」とでも言うのでしょうか、そこに悩みを抱えていました。そこで、経営者との仕事にまずは同席させてもらうために、ビジネス理解を深める必要を感じ、MBA留学を決めました。

——経営・ビジネス領域への越境のための学びということですね。ただ、コンプレックスがもとにあったというのは意外でした。若手時代の挫折経験などがあったのでしょうか?

恵まれたことに、大きな挫折の経験なくそれまでやってきました。入社3年目から、日本を代表するエンターテインメント企業である任天堂さんのCMを一人で担当するチャンスをいただきました。もちろん大きなプレッシャーはありましたが、ほぼ独学で、寝る間も惜しんで、自分の持てる時間の全てをそこに捧げ、充実していました。任天堂さんの宣伝チームと一丸となって「DS」や「Wii」などのCMをとにかくたくさん作りました。

プロダクト自体が素晴らかったので、世の中の話題にもなり、売上やビジネス成長にも貢献できていると実感する日々でした。その頃は、イケイケだったと思います(笑)

——嵐のメンバーが本当に楽しそうにマリオカートやっていたCMとかですよね。ゲームのCMっぽくなくて新鮮でした。そうなると、クリエイティブ・コンプレックスが芽生えたのはその後ということでしょうか?

相変わらずCMの仕事はずっと楽しくやれていましたが、30代に入るとCMの企画制作以外にも仕事の幅を広げていきました。その中で、特にやりがいを感じたのが、CI(コーポレート・アイデンティティ)策定などの企業ブランディングの仕事でした。CM制作に比べるとやや地味なブランディングの業務に惹かれたのは、より経営の根幹に近い仕事であり、また、単純に経営者と直接やりとりすることができるからでした。

「経営者と仕事をしたい!」という想いを会社に伝えると、スタートアップ企業の案件が入ってくるようになりました。経営者と直接仕事はできるようになったけれど、結局、自分に求められるのはTVCMの企画制作であり、「クリエイターとしての北尾昌大」でした。広告代理店の組織上、仕方がないことは理解できるのですが、なんとかしたいと思っていました。

——コンプレックスというのはそういうことだったんですね。

その頃、たまたまご挨拶をした社外の方の名刺に「MBA」と書いてあったんです。そこでの発見は「MBAって名刺に書いても良いんだ!?」と。だったら、自分の名刺にもクリエイティブディレクターの横にMBAと書いてあれば見られ方が変わるんじゃないかと思って(笑)

MBAを目指して勉強を開始すると、次第にビジネスへの興味がどんどん強くなって、クリエイティブは卒業してビジネスの人間として仕事をしていこうという覚悟が固まりました。

仕事のステージをジャンプアップするための海外MBA留学


——なるほど。次のステージへ上がるために必要な学び直しだったのですね。そこで海外留学を選んだのはなぜでしょうか?

国内での留学だと、仕事を継続しながら勉強することができてしまう。それはメリットでもあるけれど、自分の場合はクリエイティブの仕事と決別したかったので、いったん会社を休職し、仕事を離れる必要がありました。あとは、その頃、外資系クライアントの仕事をいくつか担当していたのですが、英語の重要性も感じていました。海外留学であれば、ビジネスはもちろん英語も学べるのではないかと考えたのが理由です。

もう一つ、家族で一度は海外に住んでみたいという思いもありましたね。留学中にヨーロッパ各国を旅行したり、娘が現地のプリスクールに通った経験は、今の我が家に大きな影響を与えています。

——MBA留学は思っていた通りの経験になったのでしょうか?

いえ、想像していたのとはまったく違う展開になりました(笑) クリエイターと決別し、ビジネスの道に進もうと決意し渡英しましたが、逆にクリエイティブの可能性に気づかされ、クリエイターとしてやっていくという自信を強く持って帰国しました。

——コンプレックスが解消されたということでしょうか?

そうですね。悩みは留学後すぐに解消できました。留学当初は、「広告ビジネスをやっていました」という自己紹介に留めて、クリエイターのキャリアを隠していたんです。出国前に髪を黒く染めて、ビシッとジャケットを着てビジネスマン風にして(笑)

ただ、コースが始まって最初のオリエンテーションの際に、経営学も経済学も組織論もマーケティングもHRも、あらゆる科目の教授が「クリエイティビティ」について言及しているのが、つたない英語力ながらに聞き取れたんです。なんで「みんなクリエイティビティの話をしているんだろ?」と疑問に思い、勇気を振り絞ってMBAのコースディレクターにアポをとり、質問しに行ったんです。

そしたら「これからのビジネスにおいて、最も重要なものの1つはクリエイティビティだ。当然じゃないか。だから、お前みたいなクリエイターを採用したんだよ」と言われました。目から鱗というのか、意外な展開に、急に自信に満ち溢れました。

そこからは「ビジネス×クリエイティブ」という自分の立ち位置が明確に見えました。調子にのって、すぐに髪を真っ赤に染めてクラスにアピールしていきました(笑)

——さすがクリエイターですね(笑) その後はクリエイターとしてMBAの授業に参加して、他の留学生とのディスカッションやプロジェクトなどはどうでしたか? 質問攻めにあったりとか?

明らかに他の学生と比べて異質なキャリアなので、ありがたいことにグループ課題などでは人気でした。例えば、自分と組むとプレゼンのスライドが綺麗とか、ちょっとした動画を撮影して編集したりできるとかの部分で、足りない英語力を補えた気がします。実際に、現地のスタートアップ企業と共同で行うプロジェクトで、自分が作って提案した新ロゴはいまだに使ってくれているようです。

リスキリングの文脈で言うと、留学して最初の数ヶ月は、20年近く仕事としてやり続けてきた広告やクリエイティブへの意識が頭にこびりついているのですが、3ヶ月目あたりから、その意識から解放されました。仕事から完全に切り離されて、1人の人間として自分と向き合うことができました。アンラーンの重要性を感じました。いったん白紙の自分に戻って、学び直せたことは新鮮な経験でした。

■北尾さんのnote

クリエイティブで経営を支援するという新たな道


——帰国後、ベンチャーキャピタルのインキュベイトファンドに入られたのはなぜでしょうか?

これも想定外だったのですが、海外のMBA留学生はみんな仕事を辞めて来ていました。クラスメイトと将来のキャリアの話をしていると、休職して戻る会社がある自分が恥ずかしく思えてしまったのです。そこで、帰国後は退職し、みんなと同じようにチャレンジしたいという気持ちが留学中に芽生えました。

経営者への憧れが強くあったので、起業しようというのが最初の選択肢でした。しかし、やりたい事業もないのに、起業しようというのが先に来るのもおかしな話で、なかなか具体的になりません。

自問自答を繰り返した結果出てきた答えは、クリエイティブで経営者とそのビジネスをサポートすること。これが自分のやりたいことでした。

しかし、それは広告代理店でこれまでできていたことでもある。じゃあ、広告代理店ではできないことは何かと考えると、それは「責任」を持つことでした。もちろん広告代理店の仕事が無責任ということではありませんが、例えばCMを打って失敗しても「ごめんなさい」で済んでしまうし、成功しても「ありがとう」で終わってしまう。もっと事業自体にコミットできないだろうか?といろいろな人に相談していると、インキュベイトファンドの赤浦さんという偉大な投資家と出会うことができました。

つらい時もたのしい時も、起業家の責任の一部を担い伴走するという考え方に共感し、「挑戦してみたいです!」とすぐに意気投合しました。

——インキュベイトファンドでは、具体的にどういう役割、仕事をされたのでしょうか。

インキュベイトファンドではCGO(チーフ・グロース・オフィサー)という役割を担いました。与えられたミッションは、どんな方法でも良いから投資先の企業の成長に貢献をするというものでした。

主にマーケティング・クリエーティブ ・ブランディング領域でサポートしていましたが、CIの策定やロゴの作成、CMやWeb映像の企画・制作、バナー広告のキャッチコピー作成、UI/UXの相談、メディアの活用方法、イベントの実施、マーケティング人材の採用支援など、電通時代に周囲で見聞したノウハウをフル活用し、いただいた相談にはすべて応えることを心がけました。

その中の投資先企業の一つがSchooで、(社長の)森さんと出会いました。

——代表の森とはどんな話をしていたのでしょうか?

3年前くらいでしょうか。元々はマーケティングに関する話だったのですが、マーケティング施策を実施する前に、森さん自身が会社のブランディングについての課題を感じている様子で、そこを先に解消する必要があるのではないかと感じました。

そこで、「Schooってそもそもどういう会社なんですか?」というテーマで、なぜ起業したのか、何を実現したいのか、などを話し込む中で、いまの会社の見られ方とこれから目指す会社像との間にギャップがあることが明らかになり、リブランディングプロジェクトが始まりました。

Schooのあり方を定義していく中で、「一生、学べる学校」というタグラインを定め、ブランドブックとして「スクールガイド」を制作しました。


——その後、2020年には独立し自身の会社を立ち上げています。「人生100年時代」と言われますが、長期的な視点で独立されたのでしょうか?

そうですね。CGOとして、起業家と伴走しクリエイティビティで事業の成長に貢献するという仕事は、完全に自分の望んでいたものでしたが、将来を考えた時に、「自分の未来は投資家なのか、クリエーティブ・ディレクターなのか?」という問いにぶつかりました。

結果、その選択が正しかったかはまだ分かりませんが、自分はクリエーティブ・ディレクターであり続けることを選びました。コンプレックスを感じ「決別だ!」とか言ってたのに、離れられなかったんですね(笑)

ただ、やっていることは大きくは変わらず、スタートアップ企業を中心に、経営者とそのビジネスをクリエイティブの力でサポートし、事業の成長に貢献したいと思っています。手段は何であれ、自分が貢献できることがあればどんな形でも、協力させてもらいたいと思っています。

■北尾企画事務所

Swingというネーミングに込めた学生へのエール


——ところで、Schooの大学・高等教育機関DX事業の立ち上げの際は、プロダクトのネーミングをお願いしました。

相談いただいたのは、コロナ禍で大学の授業のオンライン化が進む頃でした。Schooはオンラインで生放送授業を提供する事業をずっとやっているので、全国の大学や高等教育機関から「授業のオンライン化、ハイブリッド化」への相談や依頼が多く入ってきましたよね。そういった機能的なニーズは顕在化して必要とされていたとしても、それを表現するだけではなく、Schooらしいネーミングを考えたいとも考えました。

北尾さんがネーミングを担当した、高等教育機関DXプラットフォーム「Schoo Swing」

ただ、Schooが創業以来ミッションに掲げている「世の中から卒業をなくす」という思想に関しては、今から卒業して社会に羽ばたくぞ!勉強は終わりだ!って思っているような大学生とは相容れないのではないか、と自分は考えました。もちろん彼らも社会に出てしばらくすれば、学ぶことの大切さに気がついて戻ってきてくれるかもしれないけれど、今の大学生のその瞬間には「卒業をなくす?なんで?」という感じだと思ったのです。そこで機能やSchooの思想を強く出しすぎるよりも、彼らに向けたメッセージを名前に込められないかと考えました。

——大学から社会に羽ばたく(wing:翼)ことと、再び学びに戻ってくる(swing:ブランコ)ことを込めた名前をつけていただきました。どのような思考プロセスがあったのでしょうか。

実を言うと「Swing」は、最初の打ち合わせの最中に話を聴きながらすでに思い浮かんでいた言葉の1つです。このサービスを使うことになる「学生」が世の中へ羽ばたいていくエールの意味合いを込めたいと思い、jumpとかswingとか元気の良さそうな単語を会議中にメモしていました。

後日、ペンとノートを片手にネーミングを考えました。教育に関するプロダクトなので、自分のことに置き換えると、小学生の娘の顔が浮かびました。名前を翼というのですが、某エナジードリンクじゃないですが「翼を授ける」という意味合いは、これから社会に飛び出ていく学生のエールにはピッタリだなと思って、wingっていいなと。

メモに残っていたswingという言葉も気になっていて、それを眺めていたら、ハッと気がつきました。「wingにSchooのSをつけたらSwingになる! Schooが授けるwingだ! これだ!」と。

まぁ、正直なところ、Schooが考えている「学び直しの必要性」や「学び続けることの意義」のような思想の部分までは、ネーミングの際には考えられていなかったかもしれません。森さんは野球大好きだから、スイングなら気にいってくれそうだ!って思ったりしましたけど(笑)

——そう謙遜されていますが、それまでに代表の森との深い対話やSchooへの理解が強くあったからこそ、ブランコという意味もあるSwingを思いついたのは必然だったように感じます。大学での学びの体験が楽しければ、社会に出てもまた学びに戻ってくるという、Schooの思想とピッタリ合致しています。

ありがとうございます。支援させていただくという形ではありますが、Schooとは相思相愛な関係なんだと思います(笑)

自分も40歳になって大学院で学び直したし、日々、経営者たちからあたらしいことを学びながら仕事をしています。子どもたちからも学ぶことがたくさんあります。「学びは楽しいものだ」というSchooの価値観には共感しますし、教育の大切さをひしひしと感じる日々です。

■参考note

若さを保つ秘訣は学び続けること!?


——改めて、北尾さんにとって、学ぶことは仕事や人生においてどういう意味があるのでしょうか?

ひとつ大事だなと思っているのが、アンラーニングをした上での学びですね。いつまでも今まで自分が学んできたこと、経験してきたことにしがみついていては、新しいことを吸収できません。それまで学んできたことを手離すのは勇気がいることだけれど、過去の常識を次々と捨てて新しいものを手に入れていかないと、時代についていけないと思うんです。

そのスタンスでいるので、学ぶことはどんどんフレッシュな自分に変わっていくことだと感じています。学び続けることでずっと若くいられたらなぁ、なんて思っています(笑)

——日本では、仕事を辞めて大学に行くという決断は、なかなか勇気がいりますよね。

一回仕事を辞めたらキャリアが途切れてしまうという風潮がありますよね。実際には1〜2年、学び直すことでパワーアップして仕事に戻れるはずなのに、その1〜2年がブランクとして捉えられてしまう。海外では高い授業料と時間というリスクをとってMBAを取得することで、キャリアアップしてサラリーも上がるのが普通ですが、日本では学びが武器になるどころかマイナスになってしまう。

一方、海外に行ってみて感じたのは、大人が学ぶことに何の違和感もないんですよね。MBAにも幅広い年齢の学生がいましたし、その前にもアイルランドで語学学校に通ったことがあるのですが、ブラジルからやってきたおじいちゃんとかが普通に同じクラスで学んでいました。ちょっと仕事は小休止して、1〜2年勉強してまた別の仕事に就くという文化が当たり前にあるんですね。

長い仕事人生を休憩なしで走り抜けるのは大変なことですし、学ぶことで新たな仕事に出会うことだってあります。一日、図書館で過ごした時間は今振り返ると貴重な思い出です。一直線のキャリアも良いけれど、行ったり来たり揺れ動いて、まさにSwing=ブランコのように楽しい人生が送れるといいですよね。

——きれいなまとめをありがとうございます。学ぶことに前向きな社会になっていくように、Schooは「世の中から卒業をなくす」ことを実現していきます。


株式会社Schoo
http://corp.schoo.jp/

MISSION:世の中から卒業をなくす
VISION:インターネット学習で人類を変革する


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株式会社Schoo(スクー)【公式】
株式会社Schooは「世の中から卒業をなくす」をミッションに、インターネットでの学びや教育を起点とした社会変革を進めています。主な事業は社会人向けオンライン学習サービス、法人向けオンライン研修、大学のDX支援、地方創生。→http://corp.schoo.jp/