儲かる名刺・儲かるビジネスリノベーター古土慎一

「最強の営業ツール儲かる名刺の作り方」「売り込まなくても必ず仕事が取れる!実践ブランド名刺のつくり方・使い方55のルール」の名刺本2冊の著者。 儲かるビジネスリノベーターとして大企業とは異なる個人・小さな会社のためのブランディング、経営戦略を発信していきます!

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール19>競合他社との違いを出すには、業界からはみ出る覚悟が必要

そもそもお客さんは、その道のプロであるあなたほど、その商材に関して詳しくはない。 自分達の業界にとっての競合他者との違いは、お客さんから見た時、そこまで違うとい…

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール18>自分の商材をおすすめしたい人、お役立ち、ほかとの違いを明確にする

どんな商材か?誰におすすめの商材か?どんな役に立つのか?がわからなければ、そもそも興味の持ちようがない。 もし興味を持ったとしても、ほかとの違いがわからなかった…

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール17>意識していなかった「問題」「欲求」に気づかせ、あなただったら安心と思…

今まで意識していなかった「問題、欲求」(潜在意識)を、気づいてもらうことにより意識するようになり(顕在化)、よれにより解決したり、欲求を満たそうとしたくなる。 …

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール16>究極のブランディングは「会わなくても欲しくなるようにすること」

小さな会社や個人事業のブランド戦略は、個人ブランドを構築し、それを会社のイメージにすること。小さな会社なら社長を、個人事業なら自分をブランディングする。 なぜな…

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール15>マーケティングより先にブランディングを

僕が考えるブランディングとは「お客様から見た時の商材、会社、あなた自身の価値(魅力)を高めること」つまり、「お客様から選ばれる」ようにすること。 マーケティング…

<ブランド名刺のつくり方・使い方55>  <ルール14>ブランド名刺は「つかみ」「滞在」「行動喚起」で設計する

ブランド名刺は、渡した瞬間に相手に興味を持ってもらう「つかみ」、名刺を見てもらっている時間を延ばし、信用と信頼を築く「滞在」、そして、興味を持ち、信頼してくれた…