mineo

ニュージーランド首都在住の27歳。 主にー南北アメリカ以外の世界中を放浪したときのクソみたいな出来事 / 音楽 / 海外生活ーこれらに関することを投稿します。Prince愛好家。ゴミ量産しないように心がけます。
    • Lost in the 80's
      Lost in the 80's
      • 6本

      平成5年生まれ、80年代の音楽だいすき。 そんなワケのわからない現象を自分自身で紐解いていくためのマガジンです。

    • mineoのギタリスト列伝
      mineoのギタリスト列伝
      • 6本

      中学生の頃より齢27になろうとしている今現在まで、ひとつだけ続いていることといえばギターを弾くことです。それも何かといえば、世の中には生半可、中途半端、そういった決心と鍛錬では到達できない領域に達しているギタリストがごまんといるからです。そうしたギタリスト達は常に、私の人生に楽しさと意味をもたらしてくれています。ここで改めて、自分が特にどのようなギタリストに感化されギターを続けてこられたのか、ということを自分自身でも明らかにするために、世の中のすばらしいギタリスト達を紹介してきたいと思います。

    • 痙攣日記
      痙攣日記
      • 4本

      日頃頭に浮かぶこと

    • ニュージーランド生活
      ニュージーランド生活
      • 1本
    • 下水と生ゴミのすえた香りに誘われて
      下水と生ゴミのすえた香りに誘われて
      • 3本

      自分は以前、およそ1年間南北アメリカを除く世界各地を放浪しました。すばらしい、美しい瞬間は多々ありましたが、そうしたものを礼賛するのはそういうのが得意な方々に任せておいて、その真逆である”クソが”と思ってしまう体験、時間のことについて思い出しながら書いていきます。バックパッカーなど、予算の限られた旅をしているとそういう時間が多いのは事実です。

アラン・ヴェガよ永遠に

 さっき、仕事から帰ってきてテレビをつけた。終わりかけのガキ使を見ていて、あー遠藤がホホホイやってんなー、はは、おもれえ、とか思ってたらいつの間にか終わっていて…

エディ・ヴァン・ヘイレンがすごい本当の理由

 2020年の秋口、時代を創り上げてきた素晴らしいミュージシャンが空高くジャンプしたきりそのまま戻って来なかった。追悼の意を込めて彼が如何様に素晴らしいギタリストで…

猫も杓子もウーバーイーツ。家を出た瞬間ウーバーイーツ。道を歩いてもウーバーイーツ。住宅街でもウーバーイーツ。ウーバーイーツに支配された街並みは、さながらディストピアの夜明けを感じさせる。

Kid Creole&The Coconuts 〜パラレルワールドのPrince&The Revolution〜

 平成5年生まれが80年代の音楽を語るシリーズ、今回は1980年から現在にわたって活動しているニューヨーク出身の男女人種混成トロピカルディスコバンド、Kid Creole&The…

フジロックにムカついた話

 個人的な愚痴になります。  毎年集まって内輪でお祭り騒ぎするのは全然いいんだけど、今年だけは本当にモヤモヤした。もちろん一部の人達に対してである。  4月に入…

Khruangbin - Maria También guitar cover

完コピ目指しましたがまだまだリズム甘いです。それと砂漠と熱帯夜が同居したような雰囲気を出すのも難しい。 ギター以外は打ち込みで、マスタートラックを最近手に入れた…