ウラカミコウタ

noteアカウント作成から6年。2020年にようやく記事を書くことにしてみました。 ネタはたぶん、撮影した写真の自己満足レビューとか。

ウラカミコウタ

noteアカウント作成から6年。2020年にようやく記事を書くことにしてみました。 ネタはたぶん、撮影した写真の自己満足レビューとか。

    最近の記事

    トラクター

    トラクターを撮らせてもらったのだが、全部気に入って1枚に絞れないので、全部載せておくことにしよう。

      • 夏っぽい写真

        被写体と天気さえあれば夏っぽいのが撮れる? 逆に この場所で冬っぽいのは技術的にムリ。

        • モノクロの撮り方がわからない

          ということで、モノクロってどうやって撮るのだろう? 何枚か撮ってみたけど、カラーで撮った方が断然いいのではないかと思う。 おそらく色ではなく被写体の強さというか、被写体を表現をするのに適していて、ポートレイト系がベストなのかと個人的に感じてきた。 今回はモノクロで2枚風景を撮ってみた。 同じ場所をカラーでも撮ってみたが、断然カラーの方が良い気がした。 モノクロで撮影する良さを感じる写真を撮るのは、まだ早いということか。 コントラストがはっきりした、明暗のある写真な

          • 高いッぽい雰囲気出す

            これは良い感じに切り取りできたと思う。 当然、最初からこの絵が撮れれば良いのだが、やはり素人には無理。 下が元々の写真。 素人らしく、当たり前に日の丸構図で撮ってみたものの、何をどう見せたいか が何も伝わらない。 というより何も考えずパシャパシャ撮っていただけなので、「ボツネタだな」と思いつつ切り取りしたら、案外良かったという話。 切り取りすることで、次回の撮影に活かせる。 ボツネタだなと思っても、一旦考えて自分が満足できる良い写真に編集するのも悪くない。

            ジブリ的な

            どうでしょう? ジブってる感じの写真です。 ジブリ好きには、怒られるであろう表現だが、この苔の感じが何ともジブリ。 さらに追加でジブる。追いジブ。 あとあと調べると、この先を進んだところに化け物が出るという言い伝えがあり、紙芝居として残っているとの事。 後から知ったことではあるが、そういうオプションは嬉しく、写真の価値が高まる。(もちろん自分の中で) 次の画像は、撮影時にはジブっていたはずが、できた画像を見ると違っていたパターン。 全然ジブってないだけではな

            きれいな花

            2枚ともベタな構図で撮っている。 ピントは、1枚目は中央より少し右に。 2枚目は右の手前の方に当てて撮影。 やはり三分割構図だとキレイに撮れるが、なんとなくうさん臭くて苦手。 あざとく狙って撮った感じがして。 それでも、この神秘的な構図に頼って表現するしかない事が残念。

            遊具(すべり台)

            今回はバッキバキに加工。 子供がこの遊具を初めて見たら、きっとこんな感じに見えるだろうという思いで。 目線も下から煽っているのもそんなイメージで撮影した為。 本当は、最後の写真に人間が滑っているものが撮りたかったが、人物(特に子供)を撮影していると、あきらかに不審者と間違われてしまいかねない。 という事で、ここに子供が滑っているってことをイメージして見て欲しい。 友達が上から滑ってくる。 下から見上げている子供の自分。 もちろん友達にピントはあっているはずな

            外壁の蔦

            今回のチャレンジは外壁の蔦。 この外壁を見た瞬間に撮りたいという感情が出てきて、撮影した。 下の画像でいう右の方にあるコンクリートの外壁に這った蔦のことだ。 上の写真を初めに撮影したわけだが、納得がいかず色々な角度・場所から撮ってみた。 結果、気にいる写真は撮れなかった。 外壁をアップ目に撮影したが、なんかのっぺりとしてしまって、イマイチ。 反対側からも撮影してみたが、蔦の感じがちょっと気持ち悪い。 他の写真がうまいわけではないが、自分が納得しないかだけで判断す

            レンガアーチ

            撮影に適した建造物を発見。 レンガで造られたアーチ(ブリッジ)誰が撮影してもカッコよく撮れるであろうレンガでできたアーチ、上も歩けそうなのでブリッジと呼ぶべきかもしれないが。 レンガが程よくヤレていて何も考えずに撮影するだけでも、カッコよく撮れてしまう。 上の画像では、アーチの裏側が写っているところも気に入っているが、下の写真では、裏が出なかった。 出そうと思えば出るんだろうけど、他の色とのバランスでは出せなかった。 そこが残念だったが、全体的にはかっこよく撮れ

            iPhoneで撮影

            犬の散歩中、なんとなくキレイだったので1枚撮った。 雲と空のバランス。 オレンジに目立つ街灯が素敵。 なぜかここだけオレンジだと言うことに気づいた。 オレンジとブルーの配色が好きなのかもしれない。 夕日の感じ(ちょっと沈みすぎ?)も素敵で撮った。でも見た感動と画像がちょっと違う。 目で見た感動を画像にできるように。 やはり、それが1番の目標。

            小さな滝を撮ってみた。

            公園にある滝を撮影しようという事で。 画像の奥の方にに小さな滝が。 その滝をメインに撮ったのだが、その前にこの画像について。 まずピント気になるのがピントだ。 どこに合わせたのかわかりますか? そう。合っていないのである。 何故かと言うと。 トリミングによりピントを当てた部分を切りとってしまっているのだ。 こういう写真もありだろうと躊躇なくカットした。 撮影日は確か、晴れてはいるものの雲が多く、明るくなったり暗くなったりで素人の僕には大変難しく、撮った写真の

            モノクロ撮ったってよ

            ライカを買うまでは、モノクロの画像は撮ったことがなかった。 これは僕に限らず、iPhoneなどスマホで撮影する文化からカメラに移った者であれば普通のことだ。 カメラが昔から好きな者のみぞ知る世界。 せっかくなので今後モノクロ画像も撮影してみたいと思っている。 先ほども述べたように他のカメラでモノクロ画像を撮ったことがない。だから他のカメラの情報は分からないが、ライカQに関してはすぐに切り替える事が可能なので、同じ風景をパッとカラー撮影、モノクロ撮影と切り替えて2枚

            今のお気に入り写真

            先ほども上げたこの画像が意外と気に入っている。 ライカQでレンズカバーをサクッと撮った画像。 構図とか考えず撮った画像で、しっかり見るともう少し下からあおり気味に、レンズカバーも少し上に合った方がバランスは良かったかなとも、思う。 それでも、この画像が気に入っているのは、お試しでマクロモードにした状態で接写せずに撮ってみたというところ。 自分にしか分からないが、『どう撮れるんだろう?』 という撮影時の気持ちが乗っている。 結局、人の画像を見るには構図がいい・撮影場所

            事務所の窓から

            インスタからnoteに画像を貼ってみようと思い、わざわざインスタグラムへアップしてみた。 なるほど、埋め込みではなく、画像リンクを貼るのか。 ↓これが元ネタ インスタに上げると、スクエアになるので印象がかわってしまうかな。 特に1枚目の縦に撮った画像は結構違う。 2枚目の横向きの画像ならまだ大丈夫な気もする。 まぁ今回はインスタ画像を貼りたかっただけなので、次回から直接noteにアップでもいいかな。 キャンプや自転車も自粛してはいるが、実際に再開してもnoteに

            ブログとnoteの使い分け

            とりあえず、『note』を使って何か書きたいけど…。 といった感じで一瞬考えてアカウントを作ったのだと思うが、気づけば6年が経っていた。 その間にいくつのブログを作っては消し、作っては消しと、スクラップ&ビルドと言うには質が低く低レベルなものを作ってきたわけだが、noteにこれから書いていくことが、急に質の高い記事を書けるわけもない。 ただ、また自身によって消されるかもしれないこのnoteだが、まあ何となく書いていこうか。 タイトルにも書いた『ブログ』と『note』を