高広伯彦のmediologic: note支店

マーケティング&事業開発アドバイザー。実務家教員。社会構想大学院大学コミュニケーション・デザイン研究科特任教授。 同志社大学修士(社会学)、京都大学博士(経営科学)。 学術関係のプロフィールはこちら ⇨  https://researchmap.jp/noritakahiro
    • 社会構想大学院大学CD研究科 高広ゼミ

      社会構想大学院大学コミュニケーションデザイン研究科高広ゼミについて、その一部をたまに紹介しています。

    • 高広伯彦のマーケティング関係文章のバインダー

      高広伯彦がnote上に書いた、マーケティング関係の文章をまとめています。

    • マーケティング能力を上げるため1シート (不定期更新)

      マーケティング・PR・セールスなどの領域に関わる人たち向け、思考力と実践力を上げるための考え方・フレームワークなどを1枚のシートにまとめて公開していきます。

    • 昔のシゴトたち - 高広伯彦

      自分が学んできた知見や経験を若い世代に提供するため、このマガジンのコンテンツは無料で提供することに徹します。

「ナラティブ」とは何か?についての整理と実務への適用の考察〜文献レビューの基礎トレーニング 【 #社会構想大学院大学 #高広…

※社会構想大学院大学 コミュニケーションデザイン研究科において担当しているゼミ(通称・高広ゼミ)で行っている内容・課題について、その一部をたまに紹介しています。…

マーケティングや事業開発などに関わる人や社会科学系の(特に)社会人大学院生なら、注目しておきたい無料講座

 必要があって、社会統計のデータを見ようと総務省統計局のページを訪れたら、こんなものが6月7日から実施されることを発見。  総務省統計局による社会人向けのデータ…

ブランドジャーナリズムをどう認識するか?

 以下の徳力氏のnoteにこちらが引用されており、同時にfacebookに彼が投稿していたのでコメントを入れました。そちらの文章を少し直して書いておきます。  そもそも、ジ…

突然のマンション経営の営業電話から、営業の失敗について整理したこと

 昨日の昼間の話。  マンション経営の営業電話がまた来て、利回りが4%で税金対策云々になります、っていつもの話をされた。  で、 「何度もそういう話は聞いてますし…

変革の速度にやきもきしないように、「時間を圧縮する」という考え方を持つということ

 デジタルや組織改革や事業改革の仕事に携わっていたりすると、よく話に出てくる不満として変化のスピードの話がある。  多くの場合、その不満を漏らしている人物が考え…

「ブランドジャーナリズム」は、ジャーナリズムという「技法」と「社会的存在」としての企業への「問い」という交差点に存在する

 この文章は「ブランドジャーナリズム」が企業の「広告」や(都合のいいことだけを並べた)「広報」ではないということの確認と、「ジャーナリズム」とはなんぞや?という…