図書館は紙のAI - 丸山高弘的情報学私論

平日は山中湖畔の図書館に、週末は清里高原のコワーキングスペースという二拠点居住がはじまりました。 noteでは、『図書館は紙のAI』を連載しています(ちょっと隙間があいてしまいました)。また、すこしずつ書き留めていこうとおもいますので、よろしくお願いいたします。

読書から考える 音声-文字-絵文字-グラフィックス。コスパのいい情報を記録し伝える技…

 こんにちは、丸山高弘です。 noteには一つのテーマで書いていこうと思い立って「図書館は紙…

魔女の鍋 Witch's Pot - 図書館は紙のAI

 図書館は紙のAIとみたてると、これまでの図書館の歴史の中での取り組みへのリスペクトと同時…

ホロ・テーブル - 図書館は紙のAI

この動画は、海外ドラマ『エージェント・オブ・シールド』に登場する「ホロテーブル」を操作す…

キイナの入力、フィリップの検索 - 図書館は紙のAI

図書館で、こんなことができたらいいな〜というビジョンが、いくつかあるがテレビドラマの中で…

多種類情報資源相互参照システム - 図書館は紙のAI

もうかれこれ十数年前(?)から、こんなものを考えていた。1995-2004年は、山梨県北巨摩郡界…

ハイパーテキスト - 図書館は紙のAI

僕が情報の組織化に興味を持った変遷を振り返ると、Apple Macintoshで動くビル・アトキンソン…