工藤啓

長男・次男・双子の三男四男のパパ。妻と共著『双子妊娠がわかったときによむ本』 NPO法人育て上げネット理事長、ほか。
  • 『孤立する都市つながる街』(日本経済新聞社、全労済協会「つながり暮らし研究会」)の出版に関する情報や感想など、著者、読者
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  • 工藤啓と東藤泰宏の、本を巡る往復書簡です
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【双子生活】双子妊娠がわかった瞬間にパートナーが考えなければならない3つのこと

自分の人生に双子が登場するとは思ってもみませんでした。親族に双子が多ければ可能性を感じられるのかもしれませんが、まったくそんなことはありません。 僕が双子妊娠か…

「これで稼いでお米買ってあげるよ」と、ファンタジスタ次男が託してくれたオリジナルキャラクターのちーすけくん

さすがにびっくりしたんでしょうね。 お米がなくなったので、近所のお米屋さんに買いにいきました。ちょっと暇っぽかったので「一緒に行く?」と次男(7)に声をかけると…

僕と妻が作った双子本は無料で読めるようになっていた話。

僕はkindle unlimitedでも本を読みますが、自分(と妻)の本が「¥0」と表示されているのを見ると、言葉にしづらい感情が生まれます。とても不思議です。 予期することな…

自由作文の伝え先が「お母さん」や「先生」だったことを不憫に感じたのか、次男が付け足してくれた「おとうさん」という文字。

かわいそうだからパパ書いてあげた(笑) と次男(7)が持ってきた紙を、何のことだろうと思ってみてみました。なるほど、なかなか面白い視点を持っているなぁと。 小学…

炎天下に子どもと歩いていたら、突然声をかけられ、マスクをしてないことを強く注意されたこと。お願いなので、子どもの前ではや…

暑いですね。職場と自宅の間を自転車で移動するとき、それなりに体力を奪われます。照り返しもありますし、小さな子どもたちにとっては何もしなくても負担があるように思い…

ついに10合炊きの世界へ。これから先、どこまでお米は男児四人の胃袋に入っていくことになるのか検討つかない(想像したくない)

振り返るともう1か月半くらい前でした。ウチに10合炊きの炊飯器がお越しになったのは。 長男(9)次男(7)双子(4)と僕に妻で、一回の食事に5合で何とか間に合っていたの…