【AcompanyメンバーProfile】 CEO室:カルチャー担当とだ自己紹介note
はじめまして。Acompanyカルチャー担当のとだです🤝
このところ、自己紹介をさせていただく機会が増えたのですが、時間の制約もあり、いつも部分的にしかお話できず。。もっと知ってもらえたら共通項も見つかって仲良くなれるのでは?!と思うことが多々ありました。
このnoteでは、私のちょっと変わった?経歴や、いまの関心事について、気になった方に見ていただけるようご紹介していきます!
基本情報
生まれた時から、身長が平均より高く、母が旅行好きだったせいか、幼い頃の夢は「スチュワーデス(当時はこう呼んでいた、、昭和、、)」でした。
この夢は、紆余曲折はあるのですが、最終的に苦節15年くらいで実現しました!!(人生のハイライト)
これまでのキャリア
詳しいキャリアの中身を書いていたら長くなってしまったので割愛バージョンでいきます。笑
◾️新卒〜第2就活:1年以内に退職し、客室乗務員を目指すも、なかなか内定がもらえず、、
◾️外資系エアライン1社目(8年弱):保険で受けていた地上職で内定
→当時世界サービスランキングで1位の外資系エアラインで、地上職として、世界No.1レベルの接客を学ぶため入社
◾️総合病院で医師たちの秘書(3年):ジョブチェンジしたくて転職
→未経験でも雇ってもらえたので、勉強して秘書検定1級を取得
◾️外資系エアライン2社目(3年):客室乗務員になる夢が実現!!
→国際線に乗務しながら、副業で秘書を継続
→最高に楽しく、人生のご褒美期間でしたが、コロナ禍となってしまい最後は休業の日々でした、、、
◾️大学教授秘書(副業の事情があり数ヶ月で退職、、):休業期間中に秘書のスキルを磨きたくて就職
→こちらでのご縁から、名古屋大学つながりでAcompanyを紹介していただき今に至ります
今スタートアップにいるので、これまでのキャリアの話をすると異色すぎて驚かれますし、「どうやってAcompanyへ?」と聞かれます。笑 これについては、少し古いですがインタビュー記事もありますので、ぜひ読んでみてください!(当時はコーポレートでした)
キャリアの軸
大学生のときにアルバイトで接客の魅力に取り憑かれ、「接客を極めたい!」と思ったのが私のキャリアの原点です。そこから、接客で認められている仕事ってどんなものがあるだろう?自分はどんな環境で、どんな人を接客したいだろう?と掘り下げて行ったとき、日本人だけに通用するものではなく、世界中の人を接客をしたい、どんな人にも通用するスキルを身に付けたいと思いました。
そしてそれが外資系エアラインでのキャリアにつながり、最終的に幼い頃からの夢だった「客室乗務員」にも繋がりました。エアライン(接客)を離れた事情は色々とありますが、今は「コミュニケーションを極めたい」に発展しています。
AcompanyでのMission
Acompanyではカルチャー担当をメインに、採用広報・社内広報を担っています。
ちょうど一年前、育休からの復帰と同時に「カルチャー担当」という新ポジションを任されたとき、CEO高橋さんからは以下のミッションを告げられました。
第一印象は「カルチャー担当って何?!」でした。笑(それについての記事はこちら↓前編・後編)
そこから1年。今は、私が極めたい"コミュニケーション"を駆使して、社内外のステークホルダーにAcompanyのことを発信したり、交流を促進したりすることで、Acompanyについて広く正しく認知してもらうことが使命と受け止めています。まだまだ手探りですが、「カルチャー担当」の認知も高めていきたいです!
最近注力していること
カルチャー担当として発信している「Podcast」です!
Acompanyでは今3つの番組を運営していて、私はそのうち2番組のパーソナリティ(週3本・SpotifyとApple Podcastで配信中)を担当しています。勝手な野望ですが、平日毎日配信を継続するのが目標です。匿名質問も募集していますので、ぜひ聴いて、感想を教えてください!
▼カルチャー担当のラジオ:とだと人事の鉄崎さんが、カルチャーについて学んでいきます
▼アカントピック:Acompanyのヒト・モノ・コトについて発信しています
▼アカン経営トピック:CEO高橋がパーソナリティーを務め「スタートアップ経営」という観点でゆるく話しています
ライフ
仕事以外の私は1歳児のママです。子どもが7ヶ月の時に保育園に入園し、育休から復帰しました。子どもを産んで育てるってこんなに大変だったのか!!!(両親に深謝)と噛み締める日々を送っています。
高齢出産なので、体力のなさも痛感。。笑 最近はもう諦めて、週の半分以上は子どもと一緒に21時には就寝しています。色々と大変ではありますが、それ以上に、子どもはかけがえのない存在で、心は毎日癒されています。
一時期フルタイムだったのですが、どちらも頑張りすぎて自分を追い込んでしまったので、今は無理しないよう少し短めで働いています。(1日7時間程度)
Acompanyはフレックス&フルリモートなので、それには本当に助けられています。仕事とママ業を行ったり来たりする慌ただしい毎日で、行き詰まってしまうことがあるので、毎週平日に仕事を抜けてヨガや読書で息抜きする時間を意識的に取るようにしています。
SNS
育休復帰して以降、noteやXにも力を入れて、Acompanyのことや自分のことを発信しています。
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自分が母になり、女性活躍の社会的・心理的ハードルを痛感しているので、これからはママとして働く女性を、自分を含めて応援してきたいと思っています!
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