加和太建設株式会社 - 静岡県東部のまちづくりで「元気」をつくる会社 -

静岡県三島市で「つくっているのは、元気です」というスローガンを掲げて、まちづくりに取り…

加和太建設株式会社 - 静岡県東部のまちづくりで「元気」をつくる会社 -

静岡県三島市で「つくっているのは、元気です」というスローガンを掲げて、まちづくりに取り組む建設会社です。静岡県東部の元気をつくる、まちづくりのアクションを発信します!

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こんにちは!加和太建設です〜地方ゼネコンが”元気”をつくる これからのまちづくりへの思い〜

はじめまして、加和太(かわた)建設 広報の村上です。 私たちは創業74年を迎える、静岡県三島市 JR三島駅北口の目の前に本社を置く「地方ゼネコン」です。1946年に兵庫県で創業し、1958年にこの地域で甚大な被害をもたらした狩野川台風の復興事業をきっかけに伊豆営業所を開設、その後1962年に本社を三島市移転し、この地に根づきました。 現在は「つくっているのは、元気です」というスローガンを掲げて、建設工事に加え、様々な「まちづくり」に関わる事業を行う私たちのことを、より多く

  • 三島のまちなかに眠る魅力的な物件9選。

    自然・歴史・文化と商業が混ざり合う、三島のまちなかエリア。コンパクトなエリアには、たくさんの物件が所狭しと並んでいます。 これまで私たちは、築古の空き物件を改修して、事業のフィールドとなる様々な物件をつくってきました。ここでは、そんな私たちがこのまちにある個性的な物件の中から厳選した、9つの物件を紹介していきます。 【1】有名建築家監修のリノベオフィス三島大社から西に向かって伸びる、旧街道の「鎌倉古道」。三島大通りの一本北側に位置するこの通りには、歴史ある雰囲気が漂ってい

    • 共創の輪を広げ、挑戦と応援が循環し続ける仕組みをつくる 【#わたしのつくるまちの元気】

      加和太建設が実現したいこと「世界が注目する元気なまちをつくる」この目標に向かって、日々頑張る仲間たちがいます。今回は、まちづくり事業部 プラットフォーム事業室の勝岡 裕貴さんに新たに募集するコミュニティマネージャーのお仕事や、つくっているまちの元気について聞いてみました! 加和太建設とまちの魅力Q.加和太建設に惹かれたポイントを教えてください! 会社として中長期的な目線に立ってお金や人などさまざまな資源を投資している点に惹かれました。加和太建設は、祖業である土木事業や、近

    • 【ON-SITE X × クアンド】福岡のスタートアップが静岡の建設現場を巡る!

      こんにちは!クアンド広報の笹木です。 本記事では、2024年3月にON-SITE X 様のお取組みで、建設現場6カ所を1日かけて回る巡視ツアーに参加した記録をご紹介させていただきます。建設現場のリアル、現場監督を担う若手の声、建設会社社長の地方に対する想いなど、クアンドが同行させていただいて感じたことを綴らせていただきました。ぜひ読んでいただけたら幸いです。 ON-SITE Xとは?チャレンジングな地方建設会社とスタートアップの建設DXコミュニティです。加和太建設株式会社の

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    こんにちは!加和太建設です〜地方ゼネコンが”元気”をつくる これからのまちづくりへの思い〜

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    • 三島のまちの"元気"をつくる!加和太建設・まちなかの仕掛け
      32本
    • #私のつくるまちの元気
      8本
    • 加和太建設・運営施設などをご紹介いただいたnote
      9本
    • 建設DXコミュニティ ON-SITE X
      12本
    • 加和太建設で「まちの元気をつくる」 みんなのnote
      5本
    • ハレノヒプロジェクト|デザインと地域の魅力でキッカケを届ける
      4本

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    • 三島まちなかの独立系書店「ginger books cafe」ができるまで

      白滝公園から三嶋大社に向かって流れる桜川沿いには、三島にゆかりのある文学者たちの作品が刻まれた文学碑が立ち並びます。昨年12月、その内の6号碑・若山牧水の文学碑近くに、書店「ginger books cafe(ジンジャーブックスカフェ)」が新たにオープンしました。 直近だとNHK静岡など、様々なメディアでも取り上げられているこちらのお店。実は昨年私たちが行ったプログラム、「みしますきー」でも出店のお手伝いをさせていただきました。 そこで今回は「ginger books c

      Chat GPTが要約!仲間が思う 加和太建設ってどんな会社?

      社内報KAWAZINEが昨年12月に記念すべき100号を迎えました。冊子内の特集では全社アンケ―トを実施し、「加和太建設を知る100の質問」をお届けしました。今回は集計した回答を活用し、ChatGPTで要約。社員が思う「加和太建設ってどんな会社?」をテーマに結果をお伝えします! 仲間が思う\加和太建設ってどんな会社?/Q.227名分の回答を5つのポイントにまとめてください 要約によると、加和太建設には個性豊かでクリエイティブな社員がたくさんいます。互いに協力しながらそれぞ

      Chat GPTが要約!仲間が思う 加和太建設ってどんな会社?

      Chat GPTが200名の回答を要約⁉ 仲間が思う 加和太建設の好きなところ

      社内報KAWAZINEが昨年12月に記念すべき100号を迎えました。冊子内の特集では全社アンケ―トを実施し、「加和太建設を知る100の質問」をお届けしました。今回は集計した回答を活用し、ChatGPTで要約。社員が思う加和太建設の好きなところを明らかにしました! 仲間が思う\加和太建設の好きなところは?/Q.227名分の回答を5つのポイントにまとめてください 「加和太建設は人が素敵、仲間が好き!」という意見が大多数でした。日頃から、チームワークを大切にしながらチャレンジす

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    • 出会いはチャンスでしかない―三島まちなかのダンススタジオ「314ST」に秘められた思い

      こんにちは! 加和太建設株式会社 まちなか事業室の狩野です。 今年1月、私たちが出店のお手伝いをさせていただいた、まちなかエリア初となるダンススタジオ「314ST(サンイチヨンスタジオ)」がオープンしました。元々はこの場所、まちなかで50年続く老舗の眼鏡屋さんでした。 今回は、「314ST」のオーナー、小野美智代(おのみちよ)さんへのインタビューを実施。なぜダンススタジオを始めたのかや、小野さんが自らの事業にかける思い、これからの展望についてのお話を伺いました。 きっか

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      地域の発展のために、窓口として自分にできることを【#わたしのつくるまちの元気】

      加和太建設が実現したいこと「世界が注目する元気なまちをつくる」この目標に向かって、日々頑張る仲間たちがいます。今回は、静岡県東部エリアの建築営業を担当する営業部 営業課の鈴木 杏佳さんに、お仕事に対する想いや、つくっているまちの元気について聞いてみました! Q.実際に入社して感じる、加和太建設の魅力とは? 頼れる人が多く、周囲に相談しやすい文化があることです!加和太建設は事業領域が幅広い分、さまざまな経験を積み多角的な視点を持った社員がたくさんいます。新入社員研修の頃から

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    • ON-SITE Xと行く!建設現場見学 #02 ARAV × 加和太建設 土木編

      皆さま、こんにちは!ON-SITE X 広報担当の池田です。 ON-SITE X では、建設業の課題解決に取り組むスタートアップ企業に向けて、地方建設会社の実際の建設現場を見ていただく機会を提供しています。今回は、加和太建設が2月に開催したARAV株式会社様との社長巡視ツアーについて、その様子をお伝えさせていただきます! 加和太建設の社長巡視とは…?月に1度、社長の河田が5〜8現場を視察。土木現場、建築現場を月替わりで巡視し、担当現場員から現場進捗について説明を行う場です。

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    • ”まちなか湧水サウナの三島“化計画

      こんにちは! 加和太建設株式会社 まちなか事業室の本多です。 3月3日、静岡・三島の駅前にある公園「楽寿園」で「まちなかテントサウナ体験会」を開催しました。 広報みしま2024年2月1日号 まちなかテントサウナ体験参加者募集記事 昨年3月に続き2回目の楽寿園テントサウナ体験。今回は幕で仕切った外気浴スペースとテントサウナを、グループごと貸切でゆったり使ってもらいました。 企画や運営にあたっては、三島市商工観光課と楽寿園などの行政関係の方々、YouTubeの起業家育成リ

      だれもが安心して暮らせるユニバーサルなまちづくりを目指す新規事業!eスポーツを通じた就労支援「ONEGAME三島芝本町」オープン

      こんにちは!静岡県三島市で「まちの元気」をつくっています!加和太建設 広報担当の村上です。 加和太建設では今年、社内の新規事業コンテストをきっかけに新たなかたちでの「まちの元気」づくりをスタートしました。それが、就労支援B型事業所「ONEGAME三島芝本町」です。 どのような思いで、どのような取り組みをスタートしたのか? 今回の記事で紹介します。 社内新規事業コンテストから生まれた、新しいまちづくりのかたち2024年2月1日、加和太建設の新規事業として、就労支援B型事業

      だれもが安心して暮らせるユニバーサルなまちづくりを目指す新規事業!eスポーツを通じた就労支援「ONEGAME三島芝本町」オープン

    • スタートアップの皆さまへ、ON-SITE Xコミュニティの活用方法

      皆さま、こんにちは!ON-SITE X 広報担当の池田です。 ON-SITE Xとは、全国の地方建設会社(2024年3月時点で建設会社105社が参画)と建設系スタートアップとの共創活動による建設業の課題解決を目的としたコミュニティです。 今回の記事は、建設テックに関わるスタートアップの皆さまに向けたON-SITE Xコミュニティの活用方法についてお話をしたいと思います。 共創へのステップ私たちの目指す具体的なゴールの1つは、スタートアップの技術を活かしたプロダクトを導入し

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      DXを「チームの力」に変えていく ! 加和太建設・DX推進室 立ち上げました!

      加和太建設では2023年11月にDX推進室を新設しました。今回は、室長の重田さん、メンバーの宇佐美さん、幸田さんにDX推進室の立ち上げや現在までの取り組み、今後の展望についてインタビューしました! \ 今回インタビューに答えてくれた加和太建設の社員はこちら / ・2022年 新卒入社 ・これまでの経験:業務支援室 →DX推進室 ・入っている社内サークル:料理サークル ・柔軟な対応力と高い学習意欲を持つ、期待の若手!土木領域の業務を中心に絶賛修行中! ・2017年 新卒入

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    • まちなかにチャレンジのカルチャーをつくる。「みしますきー」半年間の軌跡

      こんにちは! 加和太建設株式会社 まちなか事業室の狩野です。 昨年の夏に始まった、三島まちなかチャレンジプログラム「みしますきー」。 先日2月15日に開催した最終発表会をもって、約半年間走り続けたプログラムも無事にフィナーレを迎えることができました。 今回の記事では、「みしますきー」におけるこの半年間の歩みを振り返りながら、プログラムを通じて三島のまちなかに起き始めた変化や、今後の展望について触れていきたいと思います。 そもそも「みしますきー」ってなに?「みしますきー

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      未経験で飛び込んだ不動産業界。「住まい」という最小単位のまちづくりに奮闘中!【#わたしのつくるまちの元気】

      加和太建設が実現したいこと「世界が注目する元気なまちをつくる」この目標に向かって、日々頑張る仲間たちがいます。今回は、静岡県東部エリアの不動産売買を担当する不動産部 開発課 住宅事業室の富永 遼平さんに、お仕事に対する想いや、つくっているまちの元気について聞いてみました! Q.実際に入社して感じる、加和太建設の魅力とは? まちを元気にするための新しいプロジェクトが社内で続々と生まれ、チャレンジし続けている点だと思います。加和太建設で働いていれば会社の一員として、何か面白

      未経験で飛び込んだ不動産業界。「住まい」という最小単位のまちづくりに奮闘中!【#わたしのつくるまちの元気】