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Chat GPTが要約!仲間が思う 加和太建設ってどんな会社?

社内報KAWAZINEが昨年12月に記念すべき100号を迎えました。冊子内の特集では全社アンケ―トを実施し、「加和太建設を知る100の質問」をお届けしました。今回は集計した回答を活用し、ChatGPTで要約。社員が思う「加和太建設ってどんな会社?」をテーマに結果をお伝えします!

社内報3月号 特集を一部抜粋!

仲間が思う\加和太建設ってどんな会社?/

Q.227名分の回答を5つのポイントにまとめてください

要約によると、加和太建設には個性豊かでクリエイティブな社員がたくさんいます。互いに協力しながらそれぞれの強みを生かし、元気に明るい雰囲気でエネルギッシュに活動しています。また、社員同士の絆も強く、助け合いの精神が浸透しており、まるでファミリーのような環境です。地域に密着した活動をしながら、常に新しい挑戦を続ける文化も根づいていることが特徴のひとつです。
 
ここからは、さらに気になる回答をピックアップ!
4名の社員の皆さんに、アンケートの回答理由を聞いてみました。

常に挑戦し続ける会社

私が入社した当時から、加和太建設は自社で施工した建物を自社で運営するなど、他の建築会社には無いようなことを多岐にわたり取り組んでおり、「建築会社なのにこんなことをやっているんだ!」と、ワクワクした記憶があります。現場で業者様とお話しする際には、「加和太さん、斬新な取り組みにチャレンジするね!」と言っていただけることもしばしばあります。

また、建設業をさらに良い業界にするために、他部署ではスタートアップと地方建設会社のマッチングなども行っていたり、建築部でも部の結束力を高めるために若手社員によるプロジェクトを発足したりしています。加和太建設の取り組みは、どれも将来を見据え、常に行動し挑戦していると感じています。

熱い想いで冷静な一手を打つ会社

自分が採用試験を受けていた時、HPを見ていて一番印象に残った言葉は「情熱を持ったバカであれ」でした。きっと熱量の高い人がたくさんいる会社なんだろうなと思い入社しましたが、入社後は、ただ熱量だけで突っ走っている会社ではないことを感じています。

加和太建設での新しいチャレンジは熱意から始まり、熱く行動はし続けながらその裏では根拠を持ち仮説を立て、戦略を練ったうえで勝負をしています。社長をはじめ、多くの社員が「クールヘッドウォームハート」で仕事をしているなと感じたので、「熱い想いで冷静な一手を打つ会社」という言葉で表現しました!

変な会社

チームメンバを見渡しても、ITエンジニア、経営コンサル、社長秘書、総合商社、地方銀行と、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。また自分自身も、地方の建設会社で働きながら、都内のVCでベンチャーキャピタリストもしています。建設業界に限らず、日本全国の地方企業を見渡しても、ここまでアベンジャーズのような個性豊かなキャラクターが集まるチームは珍しいのではないでしょうか!?

建設業と地域の持つ可能性を信じて、まちづくり、そして建設業の変革に本気で取り組む。いい意味で「変な会社」だからこそ、熱い想いを持つ仲間が集まる面白い会社。それが加和太建設です!

団結力の塊

新入社員研修で先輩方からお話を伺ったときや、加和太建設創業70周年の記念誌「KAWATA PRIDE」を読んだときに、現場がピンチの際は他の現場でも駆けつけるというエピソードがとても印象に残っています。団結力が加和太建設の土台になり、今も引き継がれていると思いました。

また、“助け合い”の団結力だけでなく、あの人が頑張っているから自分も頑張るという“切磋琢磨して高め合う”団結力”も感じます。これらの団結力から生まれた活躍が、会社を成長させているのではないでしょうか。私もこの「団結力の塊」の一部分として活躍していきたいと思っています!

おわりに

加和太建設は、明るく活発な雰囲気を持つ仲間とともに、ものづくりや施設の運営、コミュニティの活性化など、あらゆる角度でまちづくりに取り組んでいます。今後も、自社・地域・業界の成長や発展を目指し、地域と深く結びつきながらあゆみを進めてまいります!



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