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地球人のトリセツ

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2021年春から高次元チャネラーとの共同プロジェクトが始まった。 毎日学び、学びながらリリースしていく。その道程と生きるヒント。
運営しているクリエイター

#講座

山サロンが始まった

山サロンが始まった

まだ何も整ってない状態だったけど
「プレオープン」という形で山サロンでの講座が始まった。
避難所みたいですが講座してます。
「大前提講座」基本のキでしたがメンバーがアドバンスの人ばっかりだったので実例出しながらの基礎確認。

シルクロランチはカレーでした。(写真なかった)
ストーブで温めてアツアツを頂く。

午後は「オーダー強化ワーク」。
オーダーに至るまでを丁寧にワークで進めて、宣言まで。
なか

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本気で病気に向き合うなら

本気で病気に向き合うなら

『地球の時のステイタスなんかまったくどうでもいいのに
地球にいたころのように自慢したりマウントとったりしてくるやつがいる。』

ステイタス自慢や苦労自慢は宇宙でも嫌われるらしい。
人間のときは肉体や言葉の操り方があるから包みやすくても
意識体になったら「むきだし」なので「オレすごくね?すごくね?」が
全面に押し出されてくる。そしてその自慢だの承認欲求だのは「ネガ」だからエネルギーとしては「不快」な

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ネガリリプロジェクトのコンセプト

ネガリリプロジェクトのコンセプト

ヒーリングサロンというものを13年やってきた。
その間、「治る人」「治らない人」「病気になる人」「病気にならない人」の違いはなんだろうと考えた。またほとんどのヒーリングというものが病気を治すに至らない理由も考えていた。ものすごく高額なヒーラーでも治せないものはたくさんあった。ましてや自分などもはや病気に対してはほとんど無力のような気がしていた。根本的に病気は「自分で作ったもの」であり、「自分で治す

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意識の比率の話。

意識の比率の話。

毎日レクチャータイムがある。
私がポンコツのときはカテキョが「やれやれ」と離脱する。
シャキシャキしている日はカテキョもいっぱい教えてくれる。

『そのムラッ気なんなんですか(# ゚Д゚)』

といいつつも面倒を見てくださる寛大さに甘えながらちょいちょいディスっているニシカワです。

本日は今度伊勢でやる初めての大前提講座「自由の星地球」の
テキストを練り直していた。シャキシャキしていたのでクオリ

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魂がどうなってるのかという話。

魂がどうなってるのかという話。

大前提のコンテンツが増えたのだけど
どういうものを受けたらいいか考えてみた。
ほんとは全部面白いのだけど。
もし試しに受けてみたいという方がいたら。
まず

「大前提基本のキ」「私は何をしに地球に来たのか?」
これを知らないで生きているというのは
レストランに来たのに百人一首でもやっているようなものだ。
「全然違うんですけど」って人が圧倒的なのだ。

□魂の仕組み
□魂が地球に来て帰るプロセス

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全然真っ白じゃなかった話。

全然真っ白じゃなかった話。

大前提で2番目に重要だと思うのが
「白と黒」の話。

誰が正義で誰が悪か・・・
何が陰謀で何が陰謀風味で何が・・・
地球はそもそも光か闇か・・・
人間は性善説か性悪説か・・・

私の場合、ヒーリングを始めてから
なぜこんなに慢性疾患が多いのか?から始まって
広がっていく「人々を幸せにしない仕組み」について
考察してきたのですが。

高次元存在カテキョからそこのところを解説され
目から鱗でございまし

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これまでがヒーリングじゃなかった話

これまでがヒーリングじゃなかった話

ヒーリングサロンを始めて13年。
その中で「病気になる人ならない人」「治る人治らない人」を
たくさん見てきました。その違いってなんだろうと観察してきました。
また「病気は自分で作っている」とは言うけれど、どうやって治すのか
はっきり伝えているものには出会えませんでした。

自分でって・・・なるべく病院に頼らず、代替療法や食事や運動・・
それで改善されるものもあるし、とても無理なものもありました。

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最強のヒーラーを見つけた話

最強のヒーラーを見つけた話

先日の禊からずっと浄化が起こる。
心身にやってくる。
メンタルがぐだぐだになった。
カズさんとのガチ面談は3時間にも渡った。もっとかな。

浄化で腫れかけた左目は号泣で東京湾の珍しい魚みたいになった。
「もうやめる」それくらいのふり幅。
さんざん喚いたあとにやってきた急な静寂。

「あれ、私、はまっていたの?」
「うん」
『真我に会ってきなさい』

そう言われて真我に会いにいくことにした。
先日の

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