書評

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『転職の思考法』を読んであらためて行動の大切さを思い知る

どこで見たか忘れたが、ネットの記事かTwitterだかで「転職の思考法」という本が紹介されていて面白そうだったので、まずは買って読んだ。

まずは読むというところが大事

ネットで紹介されていたとして、そのうち実際にこの本を買って読む人というのは多くて3%くらいのはずだ。

というのも通常のブログでアフィリエイトリンクを貼って購入される数というのは、PV数に対してせいぜい1%程度と言われていること

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PowerPointで1°より小さい回転角度を指定する

普通にやると1°刻みでしか回転できなくて微調整が効かずイライラしていたのだが、こないだ[3-D回転]のZ軸はどうやら0.1°単位で調整できるということに気が付いた。

0.5°刻みの放射線を描くだけのために無駄な時間を使ってしまった。
そもそもPowerPointじゃなくてCAD使おうよって話はあるがソフトウェアに投資できる会社なんて限られているのでOfficeを極めるしかないのだな・・・

実際

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未来の自分変え放題!

【書評】「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める!

「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める!を読んだ。

結論から言うと読むだけでも日常のモヤモヤから少し解放されたのでオススメしたい。

本の中では、

「一流企業の不満社員」

など、私自身が今抱えているモヤモヤとした思いがことごとく悩みの例として言語化されており、ハッとさせられた。

「会社を辞めたら食えなくなる」

と多くの人は言うし、それが当然正しいことだと認識している。しかし、現代日本

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今日も1日

がんばるぞい!

こんなのを読み始めた。面白い(ギクッとする)一節もあった。

一流企業の不満社員
 あなたのまわりにもこんな人がいるでしょう──名前を言えば誰でも知っている有名企業に勤めて、ほどほど遊ぶには困らない給料をもらっている。年収を人に言えばうらやましがられることもある。クルマもある。わりといいスーツを着ている。家には新機種の家電がそろっている。しかし、いつもどこか満ち足りない顔をしてい

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未来の自分変え放題!
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4つの学習スタイル

以前読んだADHD在宅起業本のLINE@に登録したら動画が紹介されていてそこで知った話。

曰く、「4つの学習スタイル」
LINE@の動画では「なぜ・何・どうやって・今すぐ」が紹介されていたが自分でもさらに調べた。参考にしたのは「学習スタイルの概念と理論」。

ハーバード大学のDavid Kolbという人が提唱した理論に「4つの学習スタイル」というのがあるらしい。
彼はLSI―Learning S

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量産型Kindle本を読んで電子書籍オンリー出版のスキームを垣間見る

Kindle Unlimited入りしていたので量産型Kindle本を試しに読んでみた。

内容が少ない本が多いので何冊か読んだのだが電子書籍ってスキームというかテンプレがあるっぽい。低質なものもけっこうあるなというイメージで自分が捉えた特徴を書いてみる。

もうちょっと分析したら自分でも小規模なものを作ってみるのもありかと思った。

①自己紹介
(これまでの境遇、失敗談など。誰もがよくある失敗や

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