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商業出版プロジェクトとは

https://twitter.com/Hayator

はじまりは、2009年生き方を変える。
そんな想いから活動ははじまりました。
当初はmixi
人脈はゼロ
SNSを通してリアルに繋がっていく
そんな中でTwitterに出逢う。

いろいろな可能性を感じ
活動を広げていく中で商業出版のお話を頂く
活動もしながら日々打ち合わせ
そして2011.3.11東日本大震災発生

人生はまた大きく舵を切っていくことになりました。
何もなくなった街でできること。

「条件など揃わなくてもできることはある」
この想いだけで活動は続いていきました。

現在2023年
あれから12年がたちあの時の考えは
確信へと変わりました。

そこでの活動を通して俳優の津川雅彦さんと出逢い
活動は更に加速していきました。

その働き方は通常の仕事とは大きく違い
ボランティア活動でもない。

じゃあなんなんだ。

ということで毎回説明を行っていきます。
わかってくれる人そうではない人

動きはじめても
やっぱり今ある概念に引っ張られていく

そこで先に本を出版して沢山の人たちにこんな生き方があるってことを知って貰えるようにしようというのが
今回の考えになります。


敢えて某有名キャラクターとしておきましょう

商業出版プロジェクト(仮)を立ち上げました。
一人の著者がつくるのではなくチームでつくる本


いろいろなプロジェクトを同時に

映画をつくるような本


活動への入り口

この本に書きたいやり方でそのまま
本をつくって出版してしまおう
出版して終わりではなく
そこからはじまる本
物語
ひとりひとりの夢も一緒に形にしていく!?

映画をつくるように
ここで津川さんと出逢って沢山話をしてきた自分にとってはすごくわかりやすいと考えたのですが
実はそうではなかった。
だから企画書をまとめてみて頂きました。


映画をつくるにはこんな工程がある

制作実行委員会のように
自分はどんな役割ならできるだろうか
やってみたいだろうか

とにかく実践しながらやっちゃうプロジェクト
すべてはこんな形で12年間活動を続けてきました。


今回の商業出版プロジェクトではこんな感じ

これはあくまでも今現在想定しているものになります。
名称や役割はやりながらどんどん変わっていきます。


運営する人


書籍執筆する人挿絵などなど

いろいろな考えが存在しており、言語化、図式化、イラストなどでわかりやすく表現する。

余白、無所属いろいろ

様々なアイデアを形にする。

オンライン企画

SNS活用して情報拡散を行い、ファン化。

オフライン企画


リアルイベント、企業交渉、本屋での企画コーナー設置、営業など

ありがとう

現状はこんな感じです。
やりたくなってきましたか?

興味がある人はぜひ
一度ご連絡を

はやと|レボリスト

こんなやり方で今後続々とプロジェクトが立ち上がります。

コアメンバーも大募集中!
イメージ出来れば何でも出来る。
誰にも出来ることを集めると誰にも出来ないことが出来る。

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