ハッシャダイソーシャル

一般社団法人HASSYADAI socialの公式noteです。普段の活動の様子からメンバーの想いまでハッシャダイソーシャルの「裏側」をお伝えします🚀(公式HP : https://social.hassyadai.com/ )

ハッシャダイソーシャル

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    マガジン

    • 活動報告マガジン

      今までの活動報告noteをまとめています。毎月の月末にリリース!

    • Choose ”My” Life Story

      ハッシャダイソーシャルについてみなさんが書いてくれたnoteをまとめています。(中の人が見つけ次第、更新します!)

    • #わたしのゼンカイ

      トヨタ自動車とハッシャダイソーシャルが共同で実施する、学歴や偏差値だけではない、ひとりひとりの可能性を発見するプロジェクト「project:ZENKAI」の参加者の言葉

    • サポーター企業さまマガジン

      HASSYADAI socialの協賛企業さまの想いをまとめています。

    • Choose Your Life Story

      「Choose Your Life Story」では、ハッシャダイソーシャルに出会って、一歩踏み出した若者たちのリアルな声や感情をお届けします。

    最近の記事

    • 固定された記事

    【寄付方法とご挨拶】すべての若者が自分の人生を自分で選択できる未来をつくるために。

    こんにちは!一般社団法人HASSYADAI.social(ハッシャダイソーシャル)です。今回の記事では、具体的な活動内容や活動への想いなどハッシャダイソーシャルについての紹介と今後の寄付方法についてまとめました。最近ハッシャダイソーシャルのことを知っていただいたみなさまに、ぜひ読んでいただきたい記事となっております! 今回のメインテーマに入る前に、みなさまへ大切なご報告があります...! 【106%突破】本当にありがとうございました! 私たち、ハッシャダイソーシャルは、

      • 2022年10月 活動報告

        活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、活動内容をまとめた記事です。 メディア掲載 トピック ■ project:ZENKAI 第2期のTA&TAsの決起会を実施! 11月19日より開始する、第2期のproject:ZENKAIに向け、参加者に伴走するTA(ティーチングアシスタント)とTAs(ティーチングアシスタントサポーター)が集い、決起会を行いました。第1期の卒業生や第1期TA、新メンバーを含む、総勢

        • 2022年9月活動報告

          活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、活動内容をまとめた記事です。 9月のTopic トヨタ自動車と取り組んでいる「project:ZENKAI」の第2期を実施するプレスリリースを発表しました。 下記、リリースにあたっての代表理事・三浦宗一郎のコメントです。 メディア掲載 9月講演 10月の講演予定 編集後記 最後までご覧いただきありがとうございます。 ハッシャダイソーシャルの吉川です。 最近

          • 私には、私にしかできないことがある。 CHOOSE YOUR LIFE - お仕事図鑑

            「人生」という長い集団行動のなかで、 時に自分の力不足を実感し、 「どうせ、私なんて。」 と、居場所を見失ってしまうことがある。 これからの未来を担う子ども達のために、私達ができることは、 サッカーというスポーツを通して、 「あなたには、あなただけのポジションがあるよ。」と そっと背中を押してあげることだと思う。 8月3日、鹿島朝日高等学校・鹿島学園高等学校で、幅広い福祉の施設を運営されている株式会社UQホールディングスの代表取締役社長 岩尾憲一郎 さまにご登

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            生まれつきの環境に、ほんとうのわたしを阻まれてたまるか。 CHOOSE YOUR LIFE - お仕事図鑑

            幼い頃は、やりたいことを「やりたい」と言っていた。 親に怒られても、叫んでいた。 それがいまはどうだ。 気づけばやりたいことを声に出すことが怖い自分がいる。 やっぱり。諦めるしかないのかな。 生まれた環境。経済的な豊かさは選べない。 そんなときに一筋の光が貫くような感覚。 ”どう生きるか”は自分で選べるんだ。 ______ 7月24日、鹿島学園高等学校で、介護・保育・医薬・食品などを専門としたミアヘルサ株式会社の社員さん3名をゲストにお迎えし、キャリア教育プ

            2022年8月活動報告

            活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をよ り身近に感じることができるように、今月の活動をまとめた記事です。 メディア掲載 8月24日、中日新聞に三浦が取り上げていただきました。 講演 8月18日公営機財団法人人権教育開発推進センターが主催する芝大門人権講座に勝山が登壇しました。 9月の講演予定 トピック 京都市児童養護施設施設長会にて今後のKAZAANAprojectの方針、新企画についてお話をさせて頂きました。 あいおいニッセ

            失敗の2文字がいつも僕を連れて行ってくれた。 CHOOSE YOUR LIFE STORY-いいちゃん

            自分ではどうすることもできないことに直面したときに、 辛く、悲しく、思わず 「はぁ」とため息が出てしまう。 そんなときに彼の進んできた道の話は、 きっと誰かの背中を後押しすることになるだろう。 彼と別れたあとの帰りの新幹線の中で、 わたしはそんなことを考えていました。 彼の名は、飯塚遼馬 2022年5月から、ハッシャダイソーシャルのインターン生として主に関西で活動をしてくれている立命館大学に通う大学1年生。 みんなからは”いいちゃん”と親しまれています。 なぜ、地元

            わたしたちは、自分でキャリアをひらくことができる-CHOOSE YOUR LIFE project -西宮甲英高等学院

            「もっと自分に自信を持ちたい。自分の人生を自分で選択するためにやりたいこと、熱中することを見つけたい」 そんな悩みを抱える⻄宮甲英⾼等学院の3年生に向けて、6月24日、ハッシャダイスクールを実施しました。今回は、ゲスト講師にワイズネット株式会社さまからお二人をお招きし、それぞれの人生のストーリーを通じて「自分の人生を自分で選択することの大切さ」をお伝えいただきました。この記事では、当日の熱量が少しでも皆様に伝われば...!という思いをこめて、レポートをお伝えいたします!

            KAZAANAプロジェクト4月16日

            💡KAZAANAプロジェクトについてはこちら💡▼対談記事はこちら ▼プレスリリースはこちら 💡第2回KAZAANAプロジェクト💡今日のKAZAANAでは「choose your life」を体現しているゲストの野村さんのお話を聞き、児童養護施設で生活する高校生たちの「これから」の選択肢を広げるきっかけをいただきました。 ①アイスブレイク はじめに、アイスブレイクとして「今週あったこと」と「今の気持ち」を話し合いました。参加者それぞれの気持ちを知りながら、チャットや声で

            2022年4月 活動実施報告

            活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、今月の活動をまとめた記事です。 新プロジェクト発足「project:WAVE」 「11人に1人」 LGBTQなどの性的少数者に該当する人は全体の8.9%、約11人に1人がLGBTQに該当すると言われています。※ あなたの周りにも、自分自身の”性”の悩みを打ち明けられず、生きづらさを感じている人がいるかもしれません。 今や、性の悩みを持つ人は「少数派」ではないように

            「今の境遇が不利なんて、ない。」-株式会社bring 篠﨑紘幸とハッシャダイソーシャル

            今回は、2021度からサポーター企業に就任された株式会社bring代表取締役の篠﨑紘幸さんに、お話を聞きました。 普段は、茨城で、人材派遣や外国人労働者のサポートなどをしているbringさん。なぜ、ハッシャダイソーシャルとの連携を決めたのか。その裏側には、篠﨑さん自身の過去の経験や、今の会社への思いがありました。 ▼bringさんのホームページはこちらから! (※1)少年院・児童養護施設も含む (2019年3月~2022年1月現在) 働く人のために、架け橋となる ハッ

            2022年3月 活動報告

            活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、今月の活動をまとめた記事です。 プレスリリース4月1日から成人年齢が引き下げになりました。それに伴い、「LIFULL HOME’S」「マネーフォワード」と共に「住まい」を切り口にしたオンラインプロジェクトを実施いたします。 ▼詳細はこちら 講演・ワークショップ実施校3/8 豊野高校 三浦 3/10 加茂丘高校 三浦 3/11 甲佐高校 勝山 3/15 札幌新陽高校 

            KAZAANAには、本に書いてない世界があった──「他のだれでもなく、私が、どう思うのか」を問い、日々生きる

            「最初は、自分にできるのかなって、不安でした。」 ふと、そう伝えてくれたのは、意外だった。 今回インタビュアーは、KAZAANAプロジェクト(*1)に参加してくれたレベッカ(仮名)。 彼女は、いつも積極的にプロジェクトに取り組みながら、自分の夢に向かって行動し続けている。そして、周りの人までつい元気にしちゃうような、力強く、しなやかな言葉と姿勢を持っている人だ。 そんな彼女が、KAZAANAプロジェクトに出会って、どのような変化があったのか。そして今、何を考えているの

            どんな境遇でも、自分で選べる ──1人の体験から生まれた、京都初の児童養護施設プロジェクトに迫る

            2021年5月。 コロナウイルスが流行り出し1年以上が経った。 それなのに、各都道府県で、緊急事態宣言の延長が、繰り返される。 マスクなしでは、考えられない外出。 オンライン会議や授業が、増える日々。 私たちの生活は、変化を強いられる一方で、「コロナが落ち着いたら...」は、すっかり合言葉になっていた。 そんな中、HASSYADAI socialから、一本のニュースが。 「京都市・児童養護施設(*1)長会と民間の連携は、初。」 その名は、「KAZAANAプロジェクト

            2022年2月 活動報告

            活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、今月の活動をまとめた記事です。 プレスリリース 2月3日、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ byGMOペパボ」が、一般社団法人 HASSYADAI socialの進路支援プログラムに参画することを発表しました。 今後、EC業界(*1)におけるキャリアに関する対話型授業やワークショップを実施し、不登校、学歴または地方格差等により進路の悩みを抱える学生に、

            2022年1月 活動報告

            活動実施報告noteは、いつも応援してくださる皆さまが、私たちの活動をより身近に感じることができるように、今月の活動をまとめた記事です。 講演・ワークショップ実施校 | ハッシャダイスクール ハッシャダイスクールでは、全国の高校や少年院・児童養護施設等で、若者の選択力を育むためのプログラム(CHOOSE YOUR LIFE 講演・キャリアワークなど)を提供しています。今年度は、オンラインでの実施を基本としております。 今月は下記の学校で、取り組みを実施させていただきました