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虹色眼鏡 第6回 チサ/さようならアーティスト/バイ・バイ・ベイビィー(仕事文脈vol…

新元号は絶対に「LOVE」だと思っていた。ジョーダンなんかではない。というか誰がなんと言おうが今年はLOVE元年だ。これは結構本気だ。私は今年からLOVE一年二年と愛を積み重ねていくのです。愛するって事は何よりも強い。なぜなら私たちは強くならなくちゃいけない。今年一年は短かったです。過ぎてし…

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どれだけ問題を見出せるか

何か問題を発見したときに、 ・改善するために問題点の抽出、 ・それに対する改善案、 ・改善案の実行、効果判定と見直し が一般的だと思います。 いわゆるPDCAってやつで。 スタートがどこになるかなんて話がありますが、 このサイクルというか、これを回していくことが大切になると思います。 PDCA…

「IT、AI、IoT、えっ?」回文(vol.14) 杉野あずさ/みりんとおさとう

リモートワークが推奨されてますね。ITが進んだ今だからできるともいえるけど、だからいいってもんじゃないでしょう、この状況になったのはそもそもなぜ。ということはAI時代になっても忘れないでいたいものです。 とはいえ心がすさむ毎日、イラスト回文でほっと一息ついてください! 回文=頭から読…

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個人的にいえば、きっと忙しい(vol.14コラム)/宮川真紀

 日頃よりお世話になっております、ITさん。会社を始めて5年半、この間IT、ICTの進歩があったからこそ仕事ができてきたんだろうなーってつくづく思う。2013年頃って、いろんなネットサービスがどんどん出てきた頃なんですよね。簡単に作れるネットショップ、クラウドの会計システム、クラ…

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インディーズ・AI・アーティスト 『バズの囁き/Whispers from Buzz』 石橋友也さん・…

自分の個性とAIの特徴を掛け合わせることで、ほかにない表現を生みだしているアーティストがいる。「AI時代=個人の時代」と言われるなか、アートの領域ではすでにその動きがはじまっているのかもしれない、とvol.14で企画した記事「インディーズ・AI・アーティスト」から、昨年12月「CREATIVE H…

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「IT、AI、IoT、えっ?」と思って読んでみた本・拡大版 辻本力×宮川真紀

ITもAIも強いわけじゃないのに、なぜか特集にした今回の仕事文脈。なぜにこのテーマになったのか、つくる過程にどんな本を読んだか。編集人ふたりで話してみました。誌面に掲載できなかった部分も今回収録しています。(仕事文脈vol.14/2019年5月) ■信用情報をAIが決めつけちゃっていいのか 宮川…

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無職とIT/丹野未雪

 就業中、基本的に私語はせず、ずっとPCに向かい合って、仕事が終わったら皆すぐ帰るので、おもしろいと思う同僚もいない。そんな職場がいやで辞めたいと、IT系の仕事に就いて数カ月という女性がいった。彼女の話を聞くと、たしかにわざわざ同じ時間に同じ場所に集まりつづける意味あるのかなその…

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「聞く」という仕事 :第1回 「一回性を楽しむ」/辻本力

ライター・編集者に必要なスキル「人の話を聞く」ことにフォーカスした連載。自分を「ことさら社交的でもなければ、口が立つ方でもない」とする辻本さんが日々どんな風に仕事をしているのか。ライター・編集者志望なら必読!今回は、vol.14掲載の第1回をお届けします。 *  フリーのライター・編集…

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