余裕さと恋 (英単語一つで人生の本質が学べる! 60)

今回は様々な「余裕」を英語で表してみたい。

①There is an extra space in my room. 「私の部屋は空間的余裕がある。」

extra 「余分な」

②I have some tome to spare. 「時間に余裕がある。」

spare  名詞:「予備」 動詞:「節約する、与える、残す」 形容詞:「余分な」

③I have room in my  heart

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Terrible beauty is born. 読んでくれて感謝です
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映画日記〜half of it〜

「孤独に耐えられるのさ、真実とすれ違った」という詞の歌がお守り。孤独について如何考えている?凡百人が問う度に呼吸について如何考えている?問われる気持ちになる。苦笑い。孤独、愛について語ることを求められる時訪ねる人の中で2つが相反するものである前提が見え隠れ。

何処から如何言っていいのか分からない。やはり私は苦笑い。そんなことばかり。まともな返事が何時も出来ないままふにゃふにゃ愛想笑い。終わる。取

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「Suchmos」初のオンラインライブ配信【全新曲・アーカイブ無しの一発勝負】利用したライブ配信サービスや料金などは?

実際にこのライブ配信を視聴した筆者が感想も含めながら、アーティストが利用したライブ配信サービスやチケット料金などをまとめていきます。

2020年7月19日に配信されたのは、「Suchmos」の無観客での生配信ライブ。この配信は、スペースシャワーによるオンラインライブハウス「LIVEWIRE」の第4回目として配信されました。LIVEWIREは有料課金型のサービスです。

Suchmos「Suchm

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「Suchmos From The Window」LIVEWIREスタッフnote#4

第4回目となるLIVEWIRE公演に登場してくれたのは、「Suchmos」!!

Suchmosにとって、横浜スタジアム公演以来の約8ヶ月振りとなった今回のライブが、バンド史上初の「オンラインライブ」となりました。

さらに新曲のみ一発勝負の生配信という、ただ単にいつものライブを披露する配信ではない、攻めた内容の配信となりました。
(バンドのこういった姿勢が本当にかっこいいです...)
今回は、そ

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今夜はFriday Night!気分だけでも遊びに行こうプレイリスト

私は音楽が大好きなのですが、このご時世であまり遊びに行けず、、
なかなか寂しい思いをしています。

これから遊びにいくーってときにテンション上がる曲のプレイリストです。
うきうきした感じのシティポップから、ドープでハイな曲、ちょっと懐かしい雰囲気のする曲などなど集めました。

STAY TUNE / Suchmos
TYO / CIRRCLE
AOI夜 / FANCY
Do Well / SIRU

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ありがとう☺️
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【音楽-13】「STAY TUNE」Suchmos

最近聞いてなかったのですが、CDを整理していて急に思い出した曲。

2016年、ホンダのヴェゼルという車のCM曲。一回聞いたら耳から離れなくて、すぐにCDを購入して聞いてました。ホンダのCM曲は、どれもオシャレでカッコいい。
Suchmosは、ROC,JAZZ,HIPHOPなどブラックミュージックに影響を受けた曲が多いです。"アシッドジャズ"と言われる90年代に流行した音楽で、分かりやすく言えば「

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Levi’s 501

友人が今は裾ダボつかせて履く奴おらんって言ってたけど、うん?俺履くで。

この手のダメージデニムに惹かれるのはnirvanaの影響というとミーハーな感じがするけど実際そうだから仕方ない。
私のコミュニティー的には綺麗目な格好が良しとされる雰囲気があるが、JamiroquaiやらSuchmosの音楽聴いてるとアディダスとかリーバイスのデニム履きたくなる。日本人ってTこのジャンルの服はその中で合わせな

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雑記#39 変われない人、変わる人

流行りの歌で恋人が変わったことを嘆く?悲しむ歌があります。変わることは悪いことなのでしょうか。今回はそれについて掘り下げていく話。毎日投稿113日目。

人の細胞は7年で入れ替わる?

という与太話もあるほど人の細胞は日々入れ替わっています。昨日の自分と今日の自分は細胞レベルの話をすると別人になるということです。

そもそも変わらない人はいるのでしょうか。

変わる例を挙げると夏休みにいろいろな経

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フェスなき2020年、ロックバンドの夏の歌[Real Sound寄稿記事]+2010年代、ロックバンドの夏の歌

Real Soundに19回目の寄稿をしました。今回は夏フェスのない夏を彩る若手ロックバンドの新曲たちのレコメンド記事です。

フェスに照準を絞って盛り上がる曲を作る、みたいな2010年代半ば頃にあった活動サイクルはコロナ云々問わずにもう終わったんだな、と実感するようなメロディアスな曲が多い印象で、この10年くらいでもすっかりロックバンドの潮流も変わったのだなと実感したり。ということで、2010~

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スキスキスー
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