【たまに映画】『七つの会議』日曜劇場好き必見!

■『七つの会議』作品情報&予告

解説
テレビドラマ化もされた池井戸潤の同名企業犯罪小説を、野村萬斎主演で映画化。中堅メーカー・東京建電の営業一課で万年係長の八角民夫は、いわゆる「ぐうたら社員」。トップセールスマンで、八角の年下である課長の坂戸からは、そのなまけぶりを叱責され、営業部長・北川誠が進める結果主義の方針の下、部員たちが必死で働く中、八角はひょうひょうとした毎日を送っていた。そんなある日

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今日のラッキーすみっコは「ひよこ?」
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短期間で「ダンケルク」を観すぎている。/なぜこんなに惹かれるのか 1.

やぁどうも、白膠木です。
9月18日から公開予定の「TENET テネット」のこともあり、ダークナイト→ダンケルク→インセプション とリバイバル上映が各地で起きていますが、

「ダンケルク」を異常に観すぎている。

同じ映画を映画館で何度も観る、という話を特に非オタクに話すと驚愕のまなざしを向けられることが多々ありますが、8/1~8/13の2週間ほどの期間で同じ映画を

5回

観ているって言ったら

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よければまたお越しくださいませ( ´-`)
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スキありがとうございます!うれしいです!今後ともご教示下さい。

Gustavo Dudamel -"the Venezuelan Youth Orchestra Simón Bolívar" and "the Venezuelan Brass Ensemble."With Alexis Cárdenas & Ensemble.

「Leonard Bernstein "Mambo"」デュダメルが指揮した"年越しコンサート2007"のフィナーレ。曲は映画「ウエストサイド・ストーリー」の"マンボ"。ベネスエラのユースオケ「シモン・ボリバル」&「ベネズエラ・ブラス」という、イケイケな若者たちを中心とした合同オケの最高なパフォーマンス、そして一気にボルテージが高まる客席の反応がひたすら楽しい!しかし・・・密だな!!笑)

【先行予約販売スタート】1960年代の不朽の名作に思いを馳せたノスタルジックなウィメンズコレクション“CINEMA”

女性なら誰もが憧れるオードリー・ヘプバーンの映画の世界にインスパイアされたコレクション “CINEMA(シネマ)” を 2020年8月下旬、日本限定でリリースいたします!Atlantic STARS TOKYO・Atlantic STARS OSAKA での発売に先駆け、CINQUE STELLE ONLINE STORE にて先行予約販売を開始いたしました。

ブランド史上第2弾となる当ウィメン

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WAVES

傷ついた今日も、癒えない痛みも、愛の波が洗い流す

予告
https://youtu.be/9nrfjnp2M_g

公開日 2020年
監督 トレイ・エドワード・シュルツ

楽曲を決めてから、ストーリーを作ったこの作品。
映像と同じ位の強さが、楽曲にもあった。
懐かしい曲もあり、感情が揺れた。

でも、それだけじゃない。
頭の中で作られた映像が、視覚に入るようなカメラワーク。
途中から、全く違う

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三島由紀夫VS東大全共闘

圧倒的熱量を、体感

予告
https://youtu.be/M0Q2nigaY_M

公開日 2020年
監督 豊島圭介

とにかく、凄い。
気付いたら、前のめりになりながらスクリーンに釘付けになっていた。
彼等の一挙手一投足を見逃したくない、そんな映画久しぶりだった。

右とか左とか、保守とか革新とかそんなんじゃない。
言葉の力を、思う存分体感してきた。

三島由紀夫、東大全共闘、楯の会。

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#078 「生きてるだけで、愛」

感情の振り幅は、人それぞれ。
他者の感情に振り回されることも、自分の感情に振り回されることも、とっても疲れる。そんな毎日はとてもやっていられないから、みんなコントロールしようとするし、平穏さを求めてしまう。
制御することが苦手な人や、そもそもの振り幅の大きい人が居ることは想像出来る。決して比べられないけれど。
コンディションによって制御不能になることもあるだろうし、特定の人に盛大に感情が乱される場

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