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股関節シリーズ~評価・リコンディショニング編~

股関節シリーズ~評価・リコンディショニング編~

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~股関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。 第一回:解剖学・運動学編 第二回:評価・リコンディショニング編 第三回:動作改善・トレーニング編 の三部構成となっており、 評価・リコンディショニング編をこのnoteでご覧いただけます。 三回セットはこちらから。 過去には、足関節シリーズ、膝関節シリーズを行いました。 足関節編はこちら。 膝関節編はこちら。 肩関節シリーズはこちら。 第二回の評価・リコ

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股関節シリーズ~動作改善・トレーニング編~

股関節シリーズ~動作改善・トレーニング編~

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~股関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。 第一回:解剖学・運動学編 第二回:評価・リコンディショニング編 第三回:動作改善・トレーニング編 の三部構成となっており、 動作改善・トレーニング編をこのnoteでご覧いただけます。 三回セットはこちらから。 過去には、足関節シリーズ、膝関節シリーズを行いました。 足関節編はこちら。 膝関節編はこちら。 肩関節シリーズはこちら。 第三回の動作改善・トレ

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投手のためのストレッチルーティン!(解説編)
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投手のためのストレッチルーティン!(解説編)

こちらの記事は、Youtubeで公開した下記の動画の解説編になります。 まずはこちらをご覧ください。 動画内では、 ・肩甲骨を動かす運動 ・背骨の運動 ・開脚 の3つを紹介しています。 それぞれ、実際の投球動作とどのように関係しているか解説していきたいと思います。 まずは肩甲骨と投球とのつながりについて解説します。 肩甲骨はテイクバック時には後方に倒れて内側に寄ります(後傾・内転)。※1 そこからフォロースルーにかけて肩甲骨は前方へ動いていきます(前傾・外転)。※

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肩関節シリーズ~解剖学・運動学編~

肩関節シリーズ~解剖学・運動学編~

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~肩関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。 第一回:解剖学・運動学編 第二回:評価・リコンディショニング編 第三回:動作改善・トレーニング編 の三部構成となっており、解剖学・運動学編をこのnoteでご覧いただけます。 三回セットはこちらから。 過去には、足関節、膝関節編を行いました。 足関節編はこちら。 膝関節編はこちら。 第一回の解剖学・運動学編では、以下の内容をお伝えしました。 ・肩関節の骨

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肩関節シリーズ~動作改善・トレーニング編~

肩関節シリーズ~動作改善・トレーニング編~

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~肩関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。 第一回:解剖学・運動学編 第二回:評価・リコンディショニング編 第三回:動作改善・トレーニング編 の三部構成となっており、 動作改善・トレーニング編をこのnoteでご覧いただけます。 三回セットはこちらから。 過去には、足関節、膝関節編を行いました。 足関節編はこちら。 膝関節編はこちら。 第三回の動作改善・トレーニング編では以下の内容をお伝えしました。

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肩関節セミナー3本セット

肩関節セミナー3本セット

このnoteは、過去に開催されたRe-Viveオンライン~肩関節シリーズ~の動画をまとめたnoteです。 第一回:解剖学・運動学編 第二回:評価・リコンディショニング編 第三回:動作改善・トレーニング編 の三部構成となっており、そのすべてをこのnoteでご覧いただけます。 各回ごとのご購入はこちらから。 第一回~解剖学・運動学編~ 第二回~評価・リコンディショニング編~ 第三回~動作改善・トレーニング編~ 過去には、足関節、膝関節編を行いました。 足関節編

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2021年6月12日(土)開催の「ボードメンバーのアサイン・10人目までのチームビルディングとその後の採用戦略」に代表の門奈が登壇します!

2021年6月12日(土)開催の「ボードメンバーのアサイン・10人目までのチームビルディングとその後の採用戦略」に代表の門奈が登壇します!

6月12日(土)18:00〜19:30に開催されるイベント「ボードメンバーのアサイン・10人目までのチームビルディングとその後の採用戦略」に、カウシェ代表の門奈が登壇します。 ウェビナー概要タイトル:「ボードメンバーのアサイン・10人目までのチームビルディングとその後の採用戦略」 日時:2020年6月12日 18:00〜19:30 ご視聴方法:オンライン(申込フォームの登録アドレスに当日の閲覧URLを送付) 登壇者モデレーター:Re:Vive 鈴田 泰久 パネリスト

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2020-1-20 岡山の毛無山にて雪登山
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2020-1-20 岡山の毛無山にて雪登山

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学童期の投球障害を予防しよう!

学童期の投球障害を予防しよう!

これまで肘下がりと身体の開きという、投球フォームの問題とされる現象について解説と改善方法をお伝えしてきました。 投球動作を反復することで肩や肘を痛めてしまうことを投球障害といい、 この原因の1つとして投球時の肘下がりや身体の開きが関与していると言われています。 もちろん、肩や肘を痛めてしまう原因は投球動作のエラーである上記の2つだけではなく、腱板と呼ばれる肩周囲の筋力、胸郭や脊柱の柔軟性などの身体機能を含めたもっと多くの要素が複雑に重なり合っていることがほとんどです。

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身体の開きが肩や肘の痛みにつながる理由

身体の開きが肩や肘の痛みにつながる理由

こんにちは。 Re-Viveの平山です。 前回は野球における「肘下がり」について記事を書きました。 今回は、肘下がりと同じくらい野球をしていると耳にすることが多い、 「身体の開きが早い」という現象について書いていきたいと思います。 Youtubeで見たい方はこちらからどうぞ。 一般的に「身体の開きが早い投球動作」が良くない、とされている理由の1つは、身体の開きが早くなってしまうと、上腕を肩甲骨に対して後方に引きすぎてしまう現象が生じやすくなるからです。 上腕と肩甲骨

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