飲食店の働き方に改革?!-結局IT化ってどうなの?編-

みなさんこんにちは。
先週までがっつり体調を崩していたひなです。
インフルかコロナか…と怯えましたが、無事回避しました!

飲食業界では今回のコロナウイルスはかなり影響受けているのではないでしょうか。
従業員のお休みもきついし、お客さんが来ないのもきついし、
早くこのウイルス無くなってくれ!!!(´;ω;`)

前回の記事で発注をケータイで行った体験談を記事にしました。

これ1か月続けて見えてき

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実際に使っているリモートワークツール

今の会社に転職してから丸2年たちました。
プロジェクトマネージャーという、IT系のシステムの設計から構築までのマネジメントをしています。
簡単にですが、プロジェクトマネージャーのお仕事。というページを書きました

かなりバラエティ豊かで、東京・沖縄・北海道・ベトナム・ウクライナと国内外問わず同じプロジェクトで働いています。
クライアントはほぼ東京で、新規プロジェクトのシステム構築や既存システムの改

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新規事業の制作現場 #3

スピードが求められる新規事業の制作現場ではこんなことが繰り広げられています。

その機能、本当にいる!!?

この言葉何度言ったか(笑)
どんなシステムでもそうですが、事業側は機能をてんこ盛りにしたがります。本当にあるあるです。
「おそらく必要。だから欲しい」(使いみち決まってない)

こんな機能は不要です。

イメージが湧きづらいので、旅行に例えてみますね。
2泊3日。環境が異なる海外のビーチリ

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新規事業の制作現場 #2

新規事業をメインにしたプロジェクトマネージャーやってます
IT業界や、PMという職業に興味を持ってもらったり、身近に感じてもらったら嬉しいです。

新規事業は山あり谷あり。
それでも私は新規事業を作るのが一番好きです。
何故かというと、チームで一緒に作っている実感があり、成長できて、使ってくれているカスタマーに一番近い場所に居ることができるからです。

スタートから無茶振りが始まる

開発をスター

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新規事業の制作現場。 #1

新規事業をメインにしたプロジェクトマネージャーやってます
IT業界や、PMという職業に興味を持ってもらったり、身近に感じてもらったら嬉しいです。

新規事業の立ち上げほどエキサイティングで楽しくて、カオスで眠れないものはありません。
私がみている、新規事業が出来上がるまでの裏方の話を書いていきます。

新規事業をする意味は、お金を稼ぐことである。

ストレートかもしれませんが、偽りなく言うとこの1

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わたしの仕事。

新規事業をメインにしたプロジェクトマネージャーやってます
IT業界や、PMという職業に興味を持ってもらったり、身近に感じてもらったら嬉しいです。

どんな仕事?

一言で言うと、関わっている全員が気持ちよく仕事ができるように調整する役割です
WEBやアプリなどのサービスを作っています。
”作っている”と言っても実際にコードを書いたりする訳ではなく
クライアントとの打ち合わせ、画面やシステムの設計図

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iPhone6sからiPhone11へ機種変更した私の場合のスマホデータ引継ぎ備忘録

一番最初に申し上げておくが、私の携帯電話の回線は、うちの旦那さんの副回線である。なので、旦那さんが鶴の一声を上げないと、そんでもって旦那さんをその場に一緒に連れてこないと、契約や機種変が出来ないわけである。署名だってできないし。(署名は旦那さんの筆跡でないといかんのよ)
…だって、家族割引でお得に使おうと思ったら、そういう事になるからなのである。

さて、この度、ウチの息子①が就職するに当たり独立

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ある日の夜のオフィスの会話。

夜になると訳のわからないテンションになることがあります。
若手エンジニア2人とプロマネ(私)で繰り広げられたとある夜の雑談話。

どこでもドア、●●だったら使う?

その1、利用料金が1回120万円

120万円=東京-ニューヨークの飛行機のファーストクラスと同じ費用です。
どこでもドアが開発されたら飛行機との利権争いは避けられないでしょう。
そのため、時間がかからないことも加味してファーストクラ

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プロジェクトマネージャーのお仕事。

工業高卒で転職を重ねて、現在IT系のプロジェクトマネージャーをしています。一応、中堅層として数プロジェクト、たまにヒィヒィ言いながらプロジェクトのメンバーと同僚達に助けられて仕事をしています。
主に、SIerとしてオフショア&ニアショアで新規事業の案件を担当しています。

そもそもプロジェクトマネージャーって?

現場全体の管理を行うマネジメント職で、その業務は多岐にわたり、必要になるスキルにも幅

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【文系エンジニアの奮闘記】「新人」を言い訳にしたくない

エンジニアの松本(25歳)は現在新卒入社3年目。プロジェクトごとにクライアント先に常駐しながら、システム開発に取り組んでいます。先輩エンジニアに囲まれて日々奮闘する彼女は、もとは文系出身。入社当初、ITの知識はほぼありませんでした。そんな松本はいかにして成長していったのか。エンジニアの道を選んだ理由や、入社後にぶつかった壁、今思うこと。入社してから現在に至るまでの紆余曲折を、松本に語ってもらいまし

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