黒坂図書館

本日20時開催「知っておきたいあの話vol.2」
帰国子女コンサルタントが話したかった日本の医療の不思議
~アフターコロナの世界とは?~

日本の医療制度の特徴を改めて知り、『当たり前』を見つめ直す機会となる話です。

残り1席です!
https://eventregist.com/e/kurosaka-library_vol2

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図書館オンライン化の前哨戦? 図書館蔵書資料アクセスのデジタル化の動き

黒坂図書館館長としては、少し気になる記事があったのでご紹介したい。

新型コロナウイルス感染症対策で多分野でのオンライン化が課題になるなか、知の共有を担う図書館も例外ではない。各家庭への蔵書のインターネット送信を可能にしようと、文化庁は2021年の通常国会への改正著作権法案提出に向け急ピッチで議論を進めている。ただ既存の電子書籍ビジネスへの影響など考慮すべき点も多い。

個人的にはこの流れはとても

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久しぶりの黒坂図書館の活動、すでに筋肉痛

2020年10月13日
久々に黒坂図書館の王道の活動が出来ました!

郵便局から950冊、233.8㎏を17箱で送りました。

1箱平均13kg、これを3階の部屋から車に積むのが一番辛い作業でした…実は既に両腕、そして何故か太腿も筋肉痛になっています。

今回は郵便局から特別郵袋印刷物として送りました。
本当に麻袋みたいなのに段ボール事を入れて、タグをつけて送ります。

その前に、全部の段ボールに

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また、来て下さいね。
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登壇者も、もちろん内容も未定ですが、
「知っておきたい あの話vol.3」の開催を決めました。

開催日:11月25日水曜日20時~

黒坂が知りたい話をお届けします!
面白い話を聞けると思いますので乞うご期待!

https://eventregist.com/e/kurosaka-library_vol3

ありがとうございます!
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1週間以上も残して30席が埋まり、ほっとしていますwww
https://eventregist.com/e/kurosaka-library_vol2

今回は日本の医療の特徴、特に世界的にも珍しいヘルスケアシステムの基礎知識をおさらいしながら、アフターコロナに起こりうる事象の見立てにも触れます。

個人的にも楽しみな内容!

ありがとうございます!
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科学技術の裾野の広さを支える博士課程の学生が減っているのはまずいと思う

最近「科学技術立国日本」に関する記事をよく目にするので、自分用のメモとしてnoteを書くことにしました。間違っている点などがあれば、教えて下さると嬉しい限りです。

さて、一番新しい記事は2020年10月4日のこの記事です。

5日からことしのノーベル賞の受賞者の発表が始まります。3年連続での日本人の受賞となるか注目されますが、科学技術立国を支えると言われる日本の大学院の博士課程の学生の数は、修士

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改めまして…行動x発信専門家の黒坂です。フットワーク軽く行動し、楽しく発信してます

思えば、300記事近くも書いているのに、自己紹介noteを一つも書いていないことに気付いたのと、色々な区切りがあったので、改めましての自己紹介noteを書くことにしました。

①黒坂ってどんな人?
②書くことの良さって?
③それで、この先どうしたいの?

この3点について書きたいと思っています(ちょい長いですが)。

■ 普段は何をしているひと?

本業は、英国調査会社エバリュエート(主に、製薬企

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「知っておきたいあの話vol.1」を終えて

隣のアノ人ってどんな仕事をしているの?という素朴な疑問から始まったこの企画。急遽一人開催になったものの、無事開催することができました。

今回30枚のチケットが完売し、当日参加者が24名と8割の参加率でした。
本当に参加して下さって本当にありがたかったです。

参加して下さった皆様、ありがとうございます!

アンケートにはファシリテートの工夫があるといいとあったり、まだ私の運営上の課題はあるものの

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今、黒坂が好きでやっている4つのプロジェクト紹介(2020年10月1日時点)

「智識は人を高める」をモットーに、アゼルバイジャンに日本語書籍の図書館を作ったり、色々な職業の方にお話しをして貰うオンライン講座、日経COMEMOの応援、そして自分自身が好きなコトを色々とnoteに書いています。

今回は現在稼働中のプロジェクト4つを紹介します。(2020年10月1日時点)

黒坂宗久(クロサカ ムネヒサ)
74年神奈川生。子供の頃に科学雑誌「Newton」に触れ、科学者と宇宙飛

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これって結構深刻な問題だと思っています。溢れかえっている情報の中に答えがあると思い、自分の頭で考えなくなっているようにも感じます。

私が思うに、「本当に?」という疑問を持つ事が大切だと思っています。

参考情報:DIKWモデル
https://note.com/kurosakalibrary/n/n5b15f80b98d7

ありがとうございます!
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