青木俊

📕購入書籍📕

『潔白』
著者:青木 俊

圧巻のミステリー小説!

権力vs個人の攻防が魅力!

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シベリア鉄道の車窓から。旅のお供は腐れ縁の相棒とサントリー角瓶

シベリア鉄道の車窓から。旅のお供は腐れ縁の相棒とサントリー角瓶

2019年1月、極寒のシベリアに向かった男が二人。一人は『桶川ストーカー殺人事件 遺言』や文庫Xでも話題となった『殺人犯はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』で知られるジャーナリスト清水潔。もう一人は北京支局長などを歴任した元テレビマン、現在小説家として『消された文書』『潔白』といった社会派作品を世に送り出す青木俊である。 二人の馴れ初めについては、清水潔の最新刊『鉄路の果てに』をお読みいただくことにして、ここでは旅の写真を紹介したい(1点以外は清水潔による撮

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爺ちゃんの独り言  131

爺ちゃんの独り言 131

読了  知ろうとしないことは罪だ 清水潔 青木俊 対談としては短いが、非常に内容が濃かった。 以下紹介文を引用する。 >ノンフィクションには「真実を描く」という絶対的な制約がある。 100パーセントの裏付けがなければ、真実として報道はできない。 一方で、そこからこぼれ落ちる膨大な「書けないこと」を切り捨て、 なかったことにしてしまって、果たしてよいのか。「書けないこと」に 潜む重要な事柄に、私たちはもっと目を向けるべきではないか。 そんな問題意識から、2冊の小

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2
本日の読書2冊目
潔白:青木俊
感想:★★★★
再読だが内容をすっかり忘れてたので
意外な犯人にびっくり。
よく出来た小説。

本日の読書2冊目 潔白:青木俊 感想:★★★★ 再読だが内容をすっかり忘れてたので 意外な犯人にびっくり。 よく出来た小説。