芦原一郎

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経歴(詳細)

(2021.1.18)
※ 2020.11.7 週刊東洋経済「依頼したい弁護士25人」に選ばれました!

1.略歴

〔学歴〕
1991年3月 早稲田大学法学部 卒業
1995年4月 最高裁判所司法研修所 修了(47期)
2003年5月 米国ボストン大学ロースクール(LL.M) 卒業

〔弁護士資格〕
1992年11月 日本 司法試験 合格
1995年4月 東京弁護士会 弁護士登録(~現在、240

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【JILA労判ゼミ】2021/1/28(東京)

労働法研究会第58回の開催通知をお送りいたします。

【場所】Zoomのみ(コロナのため)
【日時】12月21日(月)19時から21時頃まで
【対象テキスト】
労働判例2020年12月1日号、12月15日号
【参加希望】
まずは、参加してみようという方、継続的に案内が欲しいという方、私宛にメールください。
MLに登録します。会場などの詳細も、MLで案内します。
ashihara@castgloba

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経営組織論と『経営の技法』#234

CHAPTER 9.4 Column:プロティアン・キャリア ③自分のキャリア
 バウンダリレス・キャリアやプロティアン・キャリアは伝統的なキャリアの考え方に対して生まれたものですが、必ずしも組織内キャリアを歩むことと相反するものではありません。1つの組織でキャリアを歩むにしてもプロティアン・キャリア志向でキャリアを歩むこともありますし、専門という境界にこだわらないというようにバウンダリレス・キャ

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【社労士】芦原労判ゼミ #15(予告)

『労働判例』を読み込み、実力をつけましょう。
14回目は、1/18(月)6時半、Zoomのみでやりましょう(コロナ)。
※時間に注意!!!

既にMLに登録された方に、案内をお送りします。
参加費無料です。
会場近くで、食事会もします。
希望者は、私に連絡ください。
ashihara@castglobal-law.com

※ このゼミが、書籍になりました!しかも、『労働判例』の出版元から!

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経営組織論と『経営の技法』#226

CHAPTER 9.4:偶然を生かすキャリア ②5つのポイント
 計画された偶発性には、2つの考え方があります。1つは、探索が偶然の機会を生み出すということ、もう1つは能力が機会をものにするということです。つまり、良き偶然を手にするためには、機会を生むことと同時に、その機会を活かす能力が必要だということです。そのうえで、計画された偶発性の考え方では、5つのことを大事に考えます。それらは、好奇心、永

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経営組織論と『経営の技法』#225

CHAPTER 9.4:偶然を生かすキャリア ①計画された偶発性
 さてここまで、自分のキャリアのよりどころを考えること、あるいはキャリアの段階による課題を認識すること、これらのことから良いキャリアを歩むこと、良い仕事上の成長を果たすことを考えてきました。しかし、実際の仕事人生は自分の思ったとおりには進みません。特に組織の中でキャリアを歩む場合には、組織の要請は異動という形で、時に唐突にキャリアの

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経営組織論と『経営の技法』#227

CHAPTER 9.4:偶然を生かすキャリア ③人事異動
 企業組織においても、良き上司に出会ったり、面白い仕事に出合ったりすることでキャリアにおける良き偶然を得ることがあります。これらの偶然の多くは、異動によってもたらされます。最初の配属やこれまでと異なる部署への異動、あるいは異なる地域への異動など、企業組織においては予期せぬ異動があります。このような異動は新しい上司や同僚、職場、あるいは仕事と

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