自分として生きる

美しく、生きる。

自分を突き詰めた結果、それが(皆がいう)正しいことかもしれない。
そうじゃないかもしれない。
(そもそも物事に”正しい”、”間違っている”はない)
  
でも、他人の尺度で考えずに生きるのは”生きることを放棄してる”と思う。
  
それは、"誰かのため"という名の体のいい逃げだ。
真正面から向き合うことから逃げている。
  
 
"自分"を"弱きもの"扱いしている。 
"誰か"を"弱きもの"扱いし

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励みになります♡
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「天気の子」の解説を、さらに解説してみました。笑

この記事、とても面白いです。

 
天気の子を見た後に、友人に興奮しながら、
 
この映画はさ、
 
「社会がどう思うか、他人がどう思うかではなくて、

自分がどう生きるか。

自分の魂の願いを、自分をしあわせにすることが大切だ

ってことを伝えてるんだよ!!

そして、それは何のためかというと、

本当の意味で皆でしあわせになるため!!

なんだよ!!」

と熱弁したのですが、その通りでした。笑

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あぁ、しあわせですー!
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”どうやってしあわせな人生をつくってきたのか”をご紹介します

『あなたの強みは” どん底 ”から” 幸せ ”までどちらも経験していることだね』
と、ある面白い臨床心理士の先生におっしゃっていただいたことがあります。

そして、最近気付いたのは、私は人生を実際に変えて来たんだということ。

そしてその道のりはほんの幼いころからスタートしていました。
39年間失敗し続け、実践し続け、結果を出して来ました。

『苦しくて苦しくてどうしようもない』というところから、

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ありがとうございます♡
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