作(さく)

心理学やNLPやスピリチュアルなど今まで学んできた事の気づきを書いています。

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    最近の記事

    幸せになりたいと言いながら考えていること。

    幸せになりたいと言いながら 【幸せなこと】 を考えずに 「どうしてわたしは幸せになれないのか?」 ばかりを考えて幸せから遠ざかる。 幸せになりたいからこそ わたしにとっての幸せはなんだろう? と わたしは何をしてる時が幸せを感じてるだろう? 自分を知ることも大事。

      • 愚痴を聞いてもらえる関係に想う事。

        いつでもどんな時でもお構いなしに愚痴を話す人がいるけれど愚痴を聞いてもらうと言う事は自分の憂さ晴らしをさせてもらうわけでしかも人の大事な時間(時間=命)を奪うわけだから本来お金を払ったりその場の全部を奢るくらいのこと。 もちろん大切な人だから聞いてあげたいと言う事もあるけれどそれは聴く側の気持ちであって話す側の気持ちじゃない。 だから 愚痴を聞いてもらえる関係と言うのは大事にするべきだしただ単に自分の憂さ晴らしだと思ってその関係を使ってたら その人間関係を切られたら周

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        • 行動とは本来楽しいもの。

          行動とは本来楽しいもの。 だから行動をする事が辛くなってたら止まれのサイン。 むしろ方向転換を視野に入れる事も大事。

          • 大好きな人達との時間を最優先にする事の大切さ。

            自分の事を嫌いな人に好かれる為の努力をするより自分の事を好きな人と楽しめる時間を作る方がいい。 これが一日とかならいいけど これが三年、五年、十年と続いたら 本来大切な人達と過ごせる時間を自分の事を嫌いな人に好かれる為の努力に使う事になる。 しかもそれだけ時間を使って好かれなかったら時間の無駄遣いどころじゃない。 人には寿命があるから相当な命の無駄遣いになる。 だから大切にしたい相手との時間を大切にする事も考えるのはとても大切なこと。

            • 愚痴を聞いてもらえる関係に想う事。

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              • 行動とは本来楽しいもの。

                • 大好きな人達との時間を最優先にする事の大切さ。

                  • みんなに好かれたいとか愛されたいと言うのは100%無理。

                    【みんなに好かれたいとか愛されたいと言うのは100%無理。】 ここをみんなに好かれないといけないと考えて すでに好きでいてくれる人を後回しにして行動を始めたらたちまちツラい時間を過ごす事になる。 みんなに好かれたり愛される事は不可能だからこそ そんな中でも自分を好きでいてくれたり愛してくれる人を大切にする事の方が何より大切で 幸せも増えるし心も豊かになる。 何よりみんなで幸せを分かち合える。

                    • 自分の能力を否定しながらそれで活躍したいと思う矛盾と向き合う。

                      自分の能力を 「そんなたいした事ないし」「誰でも出来るし」「自分より凄い人いるし」 なんて言いながらその能力を活かして成功する事はとても難しい。 たとえ努力をしても自己評価が低いままなら 【私の方が凄いのになんであの人の方が評価されるの!?】 なんて事は起きても 自分が評価される事はまずない。 自分で私の能力はたいした事ないと言ってる人のところにわざわざ言って 「そんな事ないですよー。」 なんて言ってくれる人はほぼいないですから。 もちろんゼロではないけど

                      • 人生に変化を求めるなら習慣を変える。

                        「習慣は第二の天性なり」 習慣を変える事は出来る。 習慣が変われば見える景色も感じる事も変わる。 いつも同じ道を通っていたけど今日は別の道を通ってみよう。 大きく変わる何かがなくても見える景色は間違いなく変わるから。 そして 大きく変わる事はないと思ってた小さな変化の積み重ねが新たな習慣に繋がっていく。

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                        • 人と比べて自分は劣ってると思った時に気づく事。

                          優れてる人と自分を比べて自分は劣ってると自分を責めるなら自分より劣ってる人と自分を比べて優越感にひたってバランスを取る必要がある。 でも劣ってる人を探したくないし優越感にひたりたくないと思ったら自分の事も劣ってる人として見ない。 人にやったら嫌がると想像出来る事を自分にやっていい道理はない。

                          • 人を喜ばせているのにうまくいかない理由。

                            人を喜ばす事をしたらうまくいくよと言う話をしたら 「散々やってきたけどしんどいし疲れた」 と聞く事もあるけれど これは 【人を喜ばせるの中に自分が入ってない】 から。 「人を喜ばせる=奉仕=自己犠牲」 と言うような価値観を聞く事もあるけれど それをすると元気な時はいいけどしんどい時にそれをしたならたちまち疲弊して出来なくなる。 ボランティアでも自己犠牲でどんどんやる人ほど続かないと聞く事もある。 そのくらい自己犠牲は続けたいと思う気持ちすら削ぐもの。 だ

                            • 妄想のチカラの凄さ。

                              例えば学校休みたいと思ってお腹痛くなれーって妄想したら本当にお腹が痛くなったりする。 妄想のチカラって実は努力よりも現実を動かす。 だから叶えたい事を叶えてる自分を妄想しまくって行動を始めたら現実が動き出す事が多々ある。

                              • 人を喜ばせたからとうまくいくわけじゃない。

                                人を喜ばせたらうまくいくと聞いて人を喜ばせてるのにうまくいかない人は 100%と言っても過言ではないくらい同じ理由で 【自分を犠牲にしてる】 人を喜ばせるだけじゃなく自分も喜ばせないとこの法則は発動しない。

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                                • 拗ねることの大きな損失。

                                  拗ねることの大きな損失は【自分の素直な気持ちが言えなくなること。】

                                  • 願いを叶えるための前提が大事。

                                    「願いを叶える為には苦しい事をする」 を前提としたら 仮に願いが叶ったとしても次の願いが出てきたらまた苦しまなければいけない。 そうなると 「願い=苦しむ」 が結びついて そのうち願いに向ける気持ちが無くなってしまう。 だから 願いを叶える為に 【いかに楽しく叶えられるのか?】 と言う事を本気で考えて取り組む方が自分の為になる。

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                                    • やりたい事の周辺をやっててもやりたい事が出来るようになるわけじゃない。

                                      やりたい事をやりたいけど勇気がないから準備が出来てからと保留をしてやりたい事の周辺の事ばかりをやってしまう事がある。 そしてやりたい事の周辺の事はある程度出来るようになってきたのにやりたい事はうまくいかない。 これってカレー(やりたい事)を作りたいからと野菜やお肉など(周辺の事)を集めてるのと同じ。 野菜やお肉にこだわれば野菜やお肉のクオリティは上がるけれどカレーを作るにはカレー粉が必要。 隠し味にチョコやコーヒーやリンゴを用意したところでカレーは作れない。 肝心の

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                                      • ポジティブとネガティブに良いも悪いもない。

                                        ポジティブとネガティブのどっちが良い?とか聞く事があるけれど ポジティブとかネガティブの前に 【自分が何を感じて何を思ってるのかを自分自身が理解している事】 が何より大事。 ここを理解せずに ポジティブが良いとかネガティブはダメとか言い出したら 自分の気持ちがわからなくなっていく。

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                                        • エセポジティブに関わると自分はネガティブになる。

                                          エセポジティブの人と関わったら自分は知らず知らずのうちにネガティブになる。 それはなぜかと言うと 自分が感じてる感情は否定されて強引にポジティブ転換させようとしてくるから 自分の中には昇華(消化)されないままの負の感情が溜まり続けるから。 だから ポジティブな人と関わってるはずなのに自分がネガティブになる時は 相手がエセポジティブだからそっちに引っ張られないように自分を守る事。