月が狼にさせる前に【アイドルオマージュ歌詞】

月が狼にさせる前に【アイドルオマージュ歌詞】

Ah 息が肌が 熱くなってく となりには君がいるのに 宵 星空カスム 満ち満ちる月 逆立つ毛は危険信号 混じりけなどない愛が その胸にほしいと言うなら よりオススメは出来ない 今夜の僕は 月が狼にさせる前に 危ないこととわかって need get out(にげな) 絡み付いている薔薇の刺が 本能を理解させている内に それでも ついてくると言うのなら 好きにしな ah君の身体に目がまわってる ココロでは堪えてるのに もう我慢できない 口走るスキ 甘い瞳 星柄模様

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オオカミの謎

オオカミの謎

先日、東京ステーションギャラリーにて催されていた『木彫り熊の申し子 藤戸竹喜 アイヌであればこそ』の展覧会まで足を運びました。 藤戸竹喜(ふじとたけき・1934-2018)は、北海道美幌町で生まれ、アイヌの木彫り熊の職人だった父親の下で12歳の頃から熊彫りを始めたそうです。木の塊を渡され、それを自分なりに削り、父親が見て、気に入らなければ、火にくべられてしまう。そのようにして、熊彫りの技を習得した藤戸は、数多くの木彫作品を生み出し、最晩年の作品まで、八十余点の作品の数々が展

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赤ずきんちゃんには
もう
無理なお年頃だけど

狼のおばあちゃんにもなれず

せめて
もう少し
色気と美貌が有れば
此処にはいない

高慢な私が見え隠れしたことも

今は
もう誰もいない
内的宇宙で漂っているばかり 

#敬老 #赤ずきん #狼
インナーチャイルドカード・赤ずきん

赤ずきんちゃんには もう 無理なお年頃だけど 狼のおばあちゃんにもなれず せめて もう少し 色気と美貌が有れば 此処にはいない 高慢な私が見え隠れしたことも 今は もう誰もいない 内的宇宙で漂っているばかり  #敬老 #赤ずきん #狼 インナーチャイルドカード・赤ずきん

明日香村の秋

明日香村の秋

ワンコと一緒に散歩するコースです。正面やや左に香具山が、右には飛鳥寺が見えています(わかりづらくてスミマセン・・・)。 今年はトビイロウンカの被害もほとんど無いようで、稲がすくすくと育っています。 写真ではわかりませんが、トンボもたくさん飛んでおり、彼岸花とともに秋の到来を感じさせてくれます。 このあたり一帯は、「大口の」という枕詞で歌われる「真神ヶ原」と呼ばれた場所です。「大口」「真神(まかみ)」は大神すなわち狼を意味するんだとか・・・。

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かたおか徹治「ファミ魂ウルフ①」

かたおか徹治「ファミ魂ウルフ①」

「わんぱっくコミック・リバイバル」シリーズから、かたおか徹治「ファミ魂ウルフ」(徳間書店)。電子書籍版はこちら↓ https://www.amazon.co.jp/dp/B09G9L6PJM/  狼ミツに育てられた少年、野生命知狼(やお・いちろう)。その野生のカンを買われて、郷田コンツェルンの村雨列火・竜子親娘にファミコン戦士としてスカウトされる。狼との別れで東京行きをシブる命知狼に、郷田社長はミツを誘拐してファミコントーナメントへの出場を迫る。しかし郷田社長への復讐のため、

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追跡者

追跡者

世界時計を動かした罪で 追跡者に狙われる9番 羊達を教育する顔無しは 狼を作ろうとは思わない 純粋な狂気を抱く者だけが 狼に為れるのだから 永久凍結の罰を受けて 閲覧されるのは御免だと 9番は逃れ続ける 人の見えざる手をかいくぐって

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犬の都市伝説 食糞編

犬の都市伝説 食糞編

幸せなドッグライフを‼️ ドッグトレーナーDorGです! さて今回のテーマは犬の都市伝説です。 その中でも食糞についてお話します。 犬の食糞 犬の食糞💩はその名の通り、犬が自分の💩を食べる行為です。 この食糞に悩まされてる方も多いはず。 対処法は、💩をすぐ片付ける。 臭いの少ないフードに変える。です。 今お困りの方は試してみてください。 また食糞は幼犬の時が多いです。 そしてその理由が今回の都市伝説です! それではいきましょう。 犬の都市伝説 食糞編  それは

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世界最古の犬と狼のお話
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世界最古の犬と狼のお話

世界の犬種の中で、最古の犬だと 考えられている犬はご存知でしょうか? サルーキーという犬です。 ダックスフンドみたいな垂れた耳と お顔しており、スタイルがいい モデルのようなわんちゃんです。 目次サルーキの特徴についてサルーキはサイトハウンドとよばれる 優れた視力により獲物を追いかける狩猟犬です。 別名ガゼルハウンドと呼ばれ、 時速70km以上で走るガゼルを狩るため 追いかけるお仕事をしていました。 犬界最速といわれるグレイハウンドより 速いのではといわれています。

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一日一絵「狼」

一日一絵「狼」

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大神オオカミ、石と意思

大神オオカミ、石と意思

「”重さ”がなければどこまででも止まる事なく…」 人の在り方も、当然全く同じという事になるのね(*^^*) ”重さ”を、人の「思い」としたらいいか。 それが非常に重ければ進みを止めるし、極力余分な「重さ」を付けなければ留まる事を知らない。 どこまでも、どこまでも、導かれるままに。 (ありがとう) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 全然関係ない事を思いつくままに。 ①もう5年以上前に、地元の神社に行き始めた時のこと。歩いて主人と帰る途中、遠く前方にご老人

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