民生児童委員

どんな出来事も必要なタイミングでやってくる

中高時代。
家庭環境が悪かった私は担任の先生に心配されまくり、校内のカウンセリングを受けていたし、地域の民生委員の人にも繋がれていた。児童相談所へも行った。不本意ながら。

私には日常と化していたので、自分の置かれている状況が児童相談所へ行くべき事柄だとは微塵も思っていなかったから。

.
.
.

今日は彼とデートだ。
早めに支度を済まし、お洒落をして家を出た。
彼と会う前に久しぶりにお洋服を買

もっとみる
嬉しいですっ!
6

「育て急ぐ」という言葉があります。

「育て急ぐ」という言葉があるようです。
子育てに関わる人たちの中で問題になっています。

出来るようになってほしいという気持ちが一方的になってしまい、能力以上の学習時間を増やしたり、子どもたちの気持ちが置いてけぼりになってしまう状態を意味します。

「○○した?」「まだ○○してないの?」「○○しなさい」など、関わる側の欲求のみの言葉になってしまい無意識に「指示的」で「否定的」になってしまいます。

もっとみる
ロケンロー!ありがとう!
4

地域福祉を学ぶ

最初の自己紹介には記載していませんが、現在、地域福祉を学んでいます。
練馬区が行っている「地域福祉パワーカレッジねりま」(2020年4月からは「つながるカレッジねりま」に名称が変更)にて、学んでいます。

会社退社後、事業を進めるにあたり、先ずは、練馬区の福祉関係の各相談所や各地域の福祉団体を廻りながら、これから行う事業概要とかの話をさせてもらいました。

廻っている間に、地域の人たちとの繋がりが

もっとみる
”スキ”ありがとうございます!とっても励みになります!
6

白新地区青少年育成協議会

3月11日、東日本大震災から8年目の日に白新地区青少年育成協議会の総会が開催されました。私は白山小学校のPTA会長として評議員の立場で出席しました。寺山会長のごあいさつでは、東日本大震災や5月に西区で発生した痛ましい事案のことが語られ、地域における青少年への見守りの重要性が述べられました。

私も乾杯のあいさつで同様のことに触れ、東日本大震災で失われた命、そして子どもたちの未来のことに思いを馳せる

もっとみる

渋谷のお母さんの部

2017年11月9日(木)9:00−10:00放送

00:00 | 00:30

【番組案内】
♪最先端の田舎の井戸端会議♪

【テーマ】
代々木っ子のお母さん☆〃

【ゲスト】
新屋道子さん(代々木地区)
宮沢純子さん(代々木地区)

【パーソナリティー】
KATSU佐藤さん
杉山桃子さん

【ポッドキャスト編集】
古川慎二

あの頃代々木は田園地区だった⁉︎そんな懐かしい渋谷区代々木(新宿の際ですが…)地区で地域の民生児童委員をされているお二人にお越し頂きました。KATSU

もっとみる