東北山形カウンセリング

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生活の中で人とぶつかる事もあります 雨降って地固まるごとく、思いきり言い合う事により お互いを理解する事になり、わだかまりが解ける事もある 話せなくなったら関係も終わりますが、本音で会話できる人とならやり直せる 自分の気持ちを伝える事も大事な事 話す事で心の中の事を手放す

こんな経験ないですか? うまく話そうと思うほど緊張する。緊張しないようにと意識するほど緊張する 失敗してもいい、緊張してもいいと自分に許可をする 「失敗してもいい、緊張してもいい」と試しに言ってみると気持ちが緩み楽になります 失敗してもいい失敗で死なない、むしろ成長する

自分はダメだできないと責めてしまう自己否定癖があるなら 欠点を見つけられるなら自分の良い点も見つけられる 優しい、清潔感、何でもいいので自分の良い点を100個位書き出してみる 良い点を書きだして毎日自分を褒める癖をつけると自己肯定感が上がっていく 良い悪い両方あるのが自分

笑うかどには福来る 嬉しい事ないのに口角をあげて笑顔を作ると脳に「快感情」が生まれる 脳が楽しいと錯覚して楽しくなってくる 少しでも楽しい気分になるとまた次の楽しい事がやってくる 嫌な事あった時も笑顔を作ると少し余裕が出る 怒り顔より笑顔を作るといい事がやってくるは本当

東北山形県でカウンセリングをやっています【鬱、生きづらさ、あがり症、恐怖症を改善する、山形全国対応心理カウンセリング】(note用プロフィール)

社会不安障害の人は「不安や緊張を感じなくなる」のが目標ではない 不安や緊張を感じながらも行動や生活できる自分になる事 不安や緊張そのものは異常なものではなく、人が安全に生きていくために備わってるもの 不安も緊張もあってもいいと自然に捉えて、必要以上に不安にならないのが大事

嫌だと思う現実を意識するほどその現実は長くなる【どうやって望む現実にしていくか?】

あなたは素晴らしい 対人不安や社会不安障害の人は自分のマイナス面に意識がいきがち 普段から自分の良い点を見つけたり自分を褒める事で自己肯定感がついていく 自分を承認して褒めるのを一生の習慣にする事で人生が変わります 自分はダメだと思うより、素晴らしいと思う方が気持ちいい

【嫌な現実を創るか素敵な現実を創るか】緊張あがり症・社会不安障害の改善や望む現実創造にも役に立つ!意識の持ち方のコツ

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300

社会不安障害の人は「ネガティブな評価を恐れる→対人関係を回避→ますます自信がなくなり→ますますネガティブな評価を恐れる」の悪循環になりやすい 「ネガティブな評価を恐れる→実際に人とやり取りしたらある程度の成果でた→少し自信がつき次のやり取りをしてみる」のサイクルに軌道修正する