地球破壊

アルマゲドン2020

音楽聴きながら読むと
雰囲気出ると思います(笑)
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アメリカで大統領選が
白熱したそんな時代

俺にすれば
応援する側はあるけど
そんな場合ではない
今地球は非常な危機にあった

俺といえば
今でもこそ建築系だが
もともとはWEB会社で働いて
必要に迫られて無理に独立して
結果としてなんとか
その日暮らしを許された身

そんな俺の携帯が鳴った
話を聞いてみると
アメリカ航空

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やったー!ハッピーパラダイスっ!!
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子どもたちの未来は競争か調和か それを導くのは私達なのだ

今の常識から言うと変なことかもしれませんが、思いついたので書き留めておきます。

インド中国13億
アメリカ3億
インドネシアブラジル2億
日本1億

そしてもうすぐ90億人。

最初に、タンザニアで人類が生まれた頃は5000人ほどだったのがここまできたわけだ。

ベンジャミン・フランクリンが1700年代に避雷針を発明。

それまで神の怒りとされたカミナリをコントロールするようになったのが、人が積

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メシでも行きましょう
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低価格 〜「安さ」の裏には理由がある。適正な方法か?誰かの犠牲の上なのか?〜

この映画を知っているだろうか?

わたしは映画館で見たのだが、是非見てほしいドキュメンタリー映画。

「低価格」な洋服を世に出すのに、

 ・綿花を育てるため、どれほど自然が破壊されているか

 ・どれほど安価な労働力で、そして危険な場所でバングラデシュの人は働かされているか

 ・その流行のスピードのせいで、どれほど廃棄の洋服があるのか などなど

そんなことをリアルに見せてくれるドキュメンタリ

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ありがとうございます!もっと素敵な文章が紡げるよう頑張ります!
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デートはエンパイア



 ジョセフ・コシンスキー監督実写版映画「Oblivion」より、勝ち組一等市民役のトム・クルーズ氏です。有能なパートナーのアンドレア・ライズボローさんと政府から支給された高級住宅に住んでいます。

 地表から1キロ上空、峯の頂上にある一戸建て住宅です。選ばれたエリートの一等市民だけに許される最高級住宅ですね。トムはパイロット兼、核エンジニア兼、ソルジャーの三役をこなします。妻は看護士兼、iTオ

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