ルイスと不思議の時計

ブログに「ルイスと不思議の時計」(2018) 感想を書きました!
ゴアホラーの帝王イーライ・ロスが監督した、ファミリームービーです。
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/04/01/221936?_ga=2.223342877.725867944.1551241818-1906099834.1397489967

ばんざーい!!
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【映画豊作】地獄の11月ハイライト。と、ジャナンドレア・ノセダのよさみの深さについて【クラシック音楽】

結論から言おう。今年の11月は地獄だ。なんかもういろいろごたごたしてるので適当に書き連ねてみたい。

・とりあえずまず風邪ひいた

 私事で恐縮だが、風邪をひいた。こうして記事を書いている今も調子が良くない。喉に激痛があって鼻も詰まっていたので、病院に行き薬をもらい少しは楽になったが、痰の切れを良くして、でにくい鼻汁の排出を促す薬のおかげで半端なく唾が出るために2〜3時間おきに起きねばならず、それ

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『ルイスと不思議の時計』ケイト様が魔法を失った理由こそ、肝では? 公開中

原題:The House with a Clock in Its Walls  ★★★☆☆3.5

毒の抜けたイーライ・ロス(『グリーン・インフェルノ』『 ホステル』)と言われればそうなのかも。それでも、小学生低学年以下が観るには少々トラウマになりそうな描写もありつつ、ハロウィンにぴったりの作品。

“魔術”描写はこれまで目にしてきたものと、あまり目新しいところはないけれど、彼の自分色が強いのに、

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スキをありがとうございます!
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"ホーンテッド・マンション感ある児童文学"のような映画『ルイスと不思議の時計』

これなー、これなー。
つまらなくはないけど、、、という感じ(お察しくださいw)

両親を亡くした主人公が、
魔術師の叔父に引き取られ、
そのお屋敷に隠された秘密に巻き込まれていくという話。

魔術師なんでね、魔法の類はいっぱい出てきますわ。
その世界観は、まさに俺の頭の中って感じなので、
すごく好きといえば好きなんだけど、
いまいち物足りなかった。。。

冒険したり、敵とバトルしたりっていうのがま

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読んでくださってありがとうございます!
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