コンセプトメイキング

考えるな、感じろ!Don't Think. Feel ! の嘘

有名な言葉っすねー。でも、これは天才の言葉だと思います。

名作のコピーライティング書籍を幾つも読みましたが、素敵なコピーを生むには「書く前に、考えろ!」と口を酸っぱく言ってます。

イチローだって、ただ我武者羅に素振りをしている訳じゃない。本田圭佑だって練習後、FKの練習をしているのは意味を感じてやっている。

ここ最近、コミュニティを立ち上げたから色んな方と対面コンサルをしていますが、、、皆、

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あざっす!今日のKOTOBA「自分にしか救えない人がいる」
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こころのエネルギーを“見える化”するデザイン

いちる まさみ(鈴木まさみ)
コンセプトメイキング/デザイナー
名刺/キャッチコピー(コンセプトコピー)/Web制作/ロゴ
ファーストビュー画像/リーフレット/装丁/東方星読み(算命学+α)

2002年に独立をしてフリーランスに。主に紙媒体の雑誌や本の装丁(表紙・カバー)のデザインを やっていたが、最近はWebも始め、ホームページやランディングページのファースビューも展開。

また、クライアント

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すっごく嬉しいです♡
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ナカノヒト

振り返ると学生時代から、美術館や博物館、音楽。

表現の世界でも特に、自分を感動させてくれる「体験」には、食費を削ってでもゾッコンでした。

「ここ」が今に繋がっていて、「ここ」だけが今に繋がっているものでした。

自分が何か表現する人になるか、あるいは、何らかの方法で表現を守る人になるか。

その二択を基準に仕事をやって行けば、「働く」は、自然と豊かになるものだと思っていました。

どんどんどん

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記号論とコンセプト

今回は、ソシュールの記号論についてお話しします。

フェルディナン・ド・ソシュール(Ferdinand de Saussure、1857年11月26日 – 1913年2月22日)は、「近代言語学の父」といわれているスイス言語学者、言語哲学者であり、今回取り上げる記号論を基礎づけた人です。

もちろん、言語学者でも哲学者でもない一介の企画屋が解釈した記号論なので、これから先は専門家の先生からしたら眉

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“15度”のこと

【15度】って、どこから来た名前なんですか。

よく聞かれる質問。

小さい頃から感覚が一緒くたに繋がっている子でした。

 目に入ったものを、口で味わったように。

 耳から入って来たものが、温度や肌触りとして。

まだ何になるとも決まっていないけれど、お会いする方々に名乗るためのもう一つの人格と、名刺と。

それらが必要だなと考えたときの出発起点は、「私っぽいものって、なんだ、」でした。

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【添削付き!】金のゾウ式売れるコンセプトメイキング講座「戦略的にサイト設計をするためのロードマップ」全手順公開します!

3つの特典付き
・スペシャル特典:赤ペン先生@金のゾウ
・【埋めるだけ】戦略的コンセプトメイキングのロードマップ
・【埋めるだけ】記事作成コンセプトシート

<本編部分目次>
0・プロローグ - コンセプトメイキングが非常に大切な理由と越えるべき壁〜(無料公開)
1・金のゾウ式コンセプトメイキング〜令和の時代に大切な事〜(一部分無料公開)
2・コンセプトメイキング戦略

【特典】
1・戦略的コンセ

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シェアされたら鼻シャワーをするほど喜びます。
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顧客のアンメットニーズを見つけよ!

こんにちは!徳田です。
普段は、日本企業の海外進出を支援する海外WEBマーケティングを行っております。

マーケティングトレースアドベントカレンダーの企画の一環で、3Cの要素である顧客の理解についてnoteを執筆致しました。

マーケティングに携わっているけど、顧客の理解はあまりできていない…、これからマーケティングに取り組みたい方たちに一つでもトレースをする新しい視点や気づきが提供できましたら幸

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ありがとうございます!マーケティング大好きなので仲良くしてください!
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あなたの将来を具体化するっ!

前回は実績がなくても有名人になる方法(自己ブランディングの第一歩)について話したで。

趣味は同じ趣味やったらすぐに意気投合したりするやんか?
他人の人生経験はまったく新鮮で面白いと感じたり、その人のストーリーに共感するねんね。

もう読んでくれたかな😉✨?

今回は、じゃあどうやってそれを形にしていくか?やで👍

結論から言うと、まずはあなたのストーリーや趣味などの実績や経験、自分の性格など

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あなたは何の人になりますか?

Hi5👋
どーも、ウォルターです!

「SNSヒーローズアカデミア」がスタートしてから
それぞれ怒涛の勢いでインプットしていると思います。

今はまだこれから取り組んでいくビジネスの全貌が
はっきりとわかっている必要はありません。

少しずつ理解していけば大丈夫です。

なぜならお伝えしてい内容は
半永久的に使えるノウハウだからです。

ですので、じっくりと、着実に、
力をつけていってもらいたい

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これはなんの色?「ハーベスト」のストーリー

人はいつからか、「色」の名前を覚えると、その色を指すときに、その名前を使うようになります。

名前を知らないいちばんはじめの子どもの頃は、大人に「赤はりんごの赤だよ」とか、「黄色はバナナの色だよ」などと教えてもらって、その色のことを認識したのではないでしょうか。

日本の秋のイベントは今やハロウィンが定着化しつつありますが、北欧では日本よりもハロウィンは浸透していません。もちろん、ムーミンの物語の

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