グローバル社会で活躍できるコミュニケーションスキルを育む|龍芳乃(GG International School代表)

園内に入ると子どもたちもスタッフも次々に元気な声で「Hello」とあいさつをしてくれる。広く開放感のある園内では子ども同士も先生に対しても、子どもたちは流ちょうな英語でコミュニケーションを取っていた。森の中を思わせるブックスペースに、壁一面のボルダリング、英語で行なわれるアートやサイエンスの活動に使う棚いっぱいの道具など、ワクワク要素も盛りだくさん。そんなGG International Shcoolの運営を行なう代表の龍芳乃さんにお話を聞いてきた。 代表の龍芳乃さん(左)

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【エディトリアルデザイン】文字組み・レイアウトのテクニック 1

アートアンドサイエンスのエディトリアルデザインリサーチャーの栗林です。ブランディングデザイン会社であるアートアンドサイエンスで、グラフィックデザイナーとしてクライアントワークをしながら、エディトリアルデザインについて社内でレクチャーしたり、実績や成果などを対外発信したりということもやっています。 今回から数回に渡って、アートアンドサイエンス社内の文字組みレイアウトのテクニック勉強会の内容をシェアしたいと思います。 初回のテーマは、テクニックの前にそもそもレイアウトってなんの

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【地域ブランディング】 その都市のファンになってもらうこと 後編

アートアンドサイエンスのブランディングスタイリングディレクターの岩本です。ブランドエクスペリエンスデザインを掲げるアートアンドサイエンスで、CI/VIなどブランドのスタイリングデザインに関わるメソッドやフレームワーク、具体的なソリューションを開発しています。 「その都市のファンになってもらうこと」、後編です。前編でご紹介した『シビックプライド』は、ヨーロッパの地域ブランディングの事例をあつめたものですが、続刊となる『シビックプライド2』は、日本国内の事例を豊富に掲載したもの

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【エディトリアルデザイン】 日本語と英語を併記するときのエディトリアルデザインのコツ

アートアンドサイエンスのエディトリアルデザインリサーチャーの栗林です。ブランディングデザイン会社であるアートアンドサイエンスで、グラフィックデザイナーとしてクライアントワークをしながら、エディトリアルデザインについて社内でレクチャーしたり、実績や成果などを対外発信したりということもやっています。 今回は、アートアンドサイエンスのオフサイトミーティングでプレゼンした「日英併記のエディトリアルデザインのコツ」について、先日制作した特許庁ステータスレポート2019を例にシェアした

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【地域ブランディング】 その都市のファンになってもらうこと 前編

アートアンドサイエンスのブランディングスタイリングディレクターの岩本です。ブランドエクスペリエンスデザインを掲げるアートアンドサイエンスで、CI/VIなどブランドのスタイリングデザインに関わるメソッドやフレームワーク、具体的なソリューションを開発しています。 今回は、アートアンドサイエンスのオフサイトミーティングで発表した「『シビックプライド』レビュー」をシェアします。 「選ばれる」都市都市のブランディングの必要性は、人口の減少やグローバリゼーションによる都市間競争の激化

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