Fukuya Mediaroom

ここはフクヤ建設の、編集室。わたしたちの想い、みなさんへ伝えたいことを配信しています。

Fukuya Mediaroom

ここはフクヤ建設の、編集室。わたしたちの想い、みなさんへ伝えたいことを配信しています。

最近の記事

スタッフ石川の夫婦対談「子育て中の平屋の住み心地について」【暮らしのBATON(番外編)】

2/29頃公開予定

    • 「BATON DESIGN WORKS」を選んでいただいたのは、なぜ?|建築中のオーナーさまに聞いてみました。

      「BATON DESIGN WORKS」が、高松に支店を構えてスタッフの常駐が始まってからもうすぐ1年が経とうとしています。 有難いことに、すでに3組のお客さまとのお家づくりがはじまっております。 そして、いよいよ高松支店一棟目のお客さまであるMさまのお家が今年3月に完成予定。 本社のある高知では50年の歴史がある当社ですが、香川県では全く知名度のない状態からのスタートであったのにも関わらず、お家づくりのパートナーに当社を選んでいただいた理由についてMさまにお話しを伺いまし

      • 住まいに、丁寧に手をかける暮らし。【暮らしのBATON#09】

        【暮らしのBATON】は、フクヤ建設 広報課 石川が、住まい手を訪ね、みなさまの暮らしを通して BATON DESIGN WORKSの家づくりをお伝えするコラムです。 今回ご紹介するのは、営業課時代に担当をさせていただいていた下村様邸。 ご夫婦と、高校生の娘さんの3人でお住まいのお宅です。 お引渡しから2年。庭づくりや、外部の木のメンテナンスまでご自身で行うなど、丁寧に住まいに手をかけ暮らしを楽しむ姿に“家づくり”のお手伝いをさせていただいた身として、とても嬉しい気持ちにさ

        • 「FUKUYAの、いま。」#07 【リノベーション事業部デザイナー 安藤】じぶんらしく、“いま”を楽しむデザインを届けたい。

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 第7回は、リノベーション事業部デザイナーの、安藤さん(入社1年目)。リノベーション事業部デザイナーとし

        スタッフ石川の夫婦対談「子育て中の平屋の住み心地について」【暮らしのBATON(番外編)】

        • 「BATON DESIGN WORKS」を選んでいただいたのは、なぜ?|建築中のオーナーさまに聞いてみました。

        • 住まいに、丁寧に手をかける暮らし。【暮らしのBATON#09】

        • 「FUKUYAの、いま。」#07 【リノベーション事業部デザイナー 安藤】じぶんらしく、“いま”を楽しむデザインを届けたい。

          「FUKUYAの、いま。」#06 【業務推進事業部広報課 十万】やわらかに支える、縁の下の力持ち。

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が、実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 第6回は、業務推進事業部広報課の、十万さん(入社2年目)。広報課で、映像担当として働く“いま”を取材

          「FUKUYAの、いま。」#06 【業務推進事業部広報課 十万】やわらかに支える、縁の下の力持ち。

          かぞくの「いま」に寄り添う家具のある暮らし。【暮らしのBATON #08】

          【暮らしのBATON】は、フクヤ建設 広報課 石川が、住まい手を訪ね、みなさまの暮らしを通して BATON DESIGN WORKSの家づくりをお伝えするコラムです。 今回は、施工事例にも掲載されている「いの町の家」濱﨑様宅を、訪ねました。 おおらかに流れる仁淀川のそばで、4才のお子様と、黒猫のぺぺちゃんと共に暮らす、濱﨑様ご夫婦。 新築の計画と同時進行でコモン家具さんへ依頼をした、オーダーメイドのダイニングテーブルのお話を中心に、インテリア好きのご主人のセンスで彩られた

          かぞくの「いま」に寄り添う家具のある暮らし。【暮らしのBATON #08】

          不動産スタッフ岡田が教える【ここは、気を付けたい。田舎暮らしの土地探し。】

          9/29発行のフリーマガジン「Fuu」vol.4“田舎で暮らす”掲載の、田舎の土地探しQ&Aコーナー。 スペースの都合上載せられる内容が限られてしまったので、こちらは田舎の土地探しについて「もう少し詳しく知りたい!」というかたのためのブログ記事です。 今回、マガジン誌面・ブログ記事に協力をしてくれたのは、不動産スタッフの岡田。宅建士と土地家屋調査士のダブルライセンスを持ち、フクヤ建設の不動産業務を一手に引き受ける岡田に【田舎の土地探しで、気を付けたいこと】を、あれこれ聞い

          不動産スタッフ岡田が教える【ここは、気を付けたい。田舎暮らしの土地探し。】

          「FUKUYAの、いま。」#05 【民間・公共事業部 濵田】現場監督歴20年、新しい風が吹いた。

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が、実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 第5回は、民間・公共事業部部長の、濵田さん(入社14年目)。夜須認定こども園の建築現場で現場所長とし

          「FUKUYAの、いま。」#05 【民間・公共事業部 濵田】現場監督歴20年、新しい風が吹いた。

          「FUKUYAの、いま。」#04 【戸建事業部デザイン課 森】「やってみないと分からない」設計プランナーとして挑戦する、いま。

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が、実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 第4回目は、戸建事業部デザイン課の、森くん(入社4年目)。 2022年3月に設計プランナーとしてデビ

          「FUKUYAの、いま。」#04 【戸建事業部デザイン課 森】「やってみないと分からない」設計プランナーとして挑戦する、いま。

          手作りおやつで、おもてなし。好きを目いっぱい楽しむ、休日のおうち時間。(後編)【暮らしのBATON #07】

          【暮らしのBATON】は、フクヤ建設 広報課 石川が、住まい手を訪ね、みなさまの暮らしを通して BATON DESIGN WORKSの家づくりをお伝えするコラムです。 今回は、施工事例にも掲載されている「下八川の家」Nさん宅を、訪ねました。 周囲を山に囲まれた、自然を身近に感じられる場所で、ご夫婦と、6才,3才のお子様の4人で暮らす、Nさんご一家。 たまの平日休みに、趣味のお菓子づくりを楽しむ奥様の、お気に入りのおうち時間を、お届けします。 前編では、おうち周辺の自然豊か

          手作りおやつで、おもてなし。好きを目いっぱい楽しむ、休日のおうち時間。(後編)【暮らしのBATON #07】

          「FUKUYAの、いま。」#03 【産休入り】スタッフ安並「理解のある環境で、最後まで駆け抜けました!」

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が、実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 3回目は、5月末から産休入りした入社10年目になるリノベデザイナーの、安並。 2014年新卒入社の

          「FUKUYAの、いま。」#03 【産休入り】スタッフ安並「理解のある環境で、最後まで駆け抜けました!」

          手作りおやつで、おもてなし。好きを目いっぱい楽しむ、休日のおうち時間。(前編)【暮らしのBATON #07】

          【暮らしのBATON】は、フクヤ建設 広報課 石川が、住まい手を訪ね、みなさまの暮らしを通して BATON DESIGN WORKSの家づくりをお伝えするコラムです。 今回は、施工事例にも掲載されている「下八川の家」Nさん宅を、訪ねました。 周囲を山に囲まれた、自然を身近に感じられる場所で、ご夫婦と、6才,3才のお子様の4人で暮らす、Nさんご一家。 たまの平日休みに、趣味のお菓子づくりを楽しむ奥様の、お気に入りのおうち時間を、お届けします。 豊かな、自然のなかに佇む家で。

          手作りおやつで、おもてなし。好きを目いっぱい楽しむ、休日のおうち時間。(前編)【暮らしのBATON #07】

          五台山プロジェクト「毎日が文化祭」苦悩の決断 ミーティング篇【ライフ・カラーズ岡本連載コラム】

          プロポーザル? 横文字の単語が苦手なんです。恥ずかしながら、今回の件で初めて聞いた言葉ですが、ネットで調べたら「複数の者に目的物に対する企画を提案してもらい、その中から優れた提案を行った者を選定すること」 わたくし企画考えるの大好き人間、アイディアが沸々と湧いてきます。何もない状態から作り上げる面白さって最高です。 ただし今回は選定されなければいけないわけで、強敵ライバルがいる状態で勝つにはどうしたら良いかとムムムとなるわけです。企画の方向性を決めなければ設計案もつくれま

          五台山プロジェクト「毎日が文化祭」苦悩の決断 ミーティング篇【ライフ・カラーズ岡本連載コラム】

          「FUKUYAの、いま。」#02 入社2年目営業課スタッフ3人の、お客様とのエピソードトークから感じた、それぞれの魅力。

          「フクヤ建設ではどんなひとが、どんな思いで働いているのだろう?」 フクヤ建設は、新築・リノベーション、公共建築や飲食経営など、様々な事業を手がけるようになり、ここ数年でスタッフの数も、ぐんと増えました。 このインタビュー連載では、いま、会社を構成するスタッフへ、どんな思いで、どういった仕事をしているのか。広報課石川が、実際に話を聞き、リアルな会社の空気を伝えていきます。 2回目は、入社2年目になる営業課スタッフの3人。新卒・中途と、それぞれですが、入社時期はほとんど同

          「FUKUYAの、いま。」#02 入社2年目営業課スタッフ3人の、お客様とのエピソードトークから感じた、それぞれの魅力。

          五台山プロジェクト「毎日が文化祭」人と場所から出会い篇【ライフ・カラーズ岡本連載コラム】

          偶然にもある人と出会わなかったなら、〜が生み出されなかったってことが度々あります。コレンスもまさに社長と出会わなかったら存在しない場所ですし、 人の出会いって「場」から始まることも多いと感じます。 2017年に桜井町にコレンスなる商業施設をライフ・カラーズで立ち上げ、多くの人が興味を持ち視察なども来ますが、そんな中で出会ったミタニ建設の川村さんもその一人です。古い物件の活用方法のアドバイスをしてほしいってことで、お付き合いが始まりました。 去年の春ごろに、ミタニ建設が県の

          五台山プロジェクト「毎日が文化祭」人と場所から出会い篇【ライフ・カラーズ岡本連載コラム】

          「FUKUYAの、いま。」 五台山公園再整備プロジェクトの裏側話を、きいて!コミュニティマネージャー岡本の連載コラム、はじまります。

          今年3月末の高知新聞に、大きく取り上げられた当社の、五台山公園再整備プロジェクトへの参画。 今回、このプロジェクトの立て役者となった人物が、当社グループ会社(株)ライフ・カラーズの、岡本なのだ。 「面白いから話きいてくださいよ~」というので、早速事務所へ伺った。 久しぶりに伺うと、なんと事務所に猫を飼っていて、岡本はたくさんのモニターに囲まれて仕事をしている。 相変わらずの、個性的な姿に、笑ってしまった。 面白いことが大好きな岡本にとって、このプロジェクトは楽しくてたま

          「FUKUYAの、いま。」 五台山公園再整備プロジェクトの裏側話を、きいて!コミュニティマネージャー岡本の連載コラム、はじまります。