FIVESTARS MAGAZINE produce by fiveStars

VisualRock専門ショップの公式アカウントです。当店で発行している「FIVESTARS MAGAZINE」に掲載されているインタビューを閲覧いただけます。不定期でWEBラジオも更新いたします。使用させていただいている写真、音声、テキスト、音楽は全て許諾を得て掲載しています。

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    ベル、Chanty、Develop One's Faculties の3バンドが全国を駆け巡るツアー「二進化十進法」真っ只中!3バンドのギター4人のSPECIAL対談が実現!

    rui そもそもBCDツアーを僕以外、まだやっていないメンツが見事に揃うという。笑 白 そうですね。 タイゾ そうですね。ツアーは初めてですね。 rui 大変なツアーなんですよ、これがまた。 タイゾ どの辺が大変なんですか。 rui 催物が多すぎるという。。。 ルミナ Twitterでは見たことあるんですけどね。 rui Twitterは見たことあるの? ルミナ はい。加入した当初に遡ってみました。ツアーの思い出みたいな。 rui 大変なんですよ。あれやるの?っていうのをこれ

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      • BugLug「OZ」発売記念インタビュー

        ★ 前作「ひとりごと。」から約4ヶ月。最新作「OZ」がリリースされますが、表題曲の「OZ」を聴かせていただいた第一印象は、「ひとりごと。」が一聖さんのストレートな想いが吐き出された作品という印象が強かった作品に対して、もちろん今作も一聖さんの想いが詰まっているとは思いますが、今作は変化球できたなという印象も持ちました。でもある意味、それがBugLugらしいなとも思ったのですが、まずは一聖さんにこの歌詞の解説やどんな想いがこめられているのかをお聞きしたいです。 一聖 分かりや

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        • FIVESTARS MAGAZINE 006 THE MADNA INTERVIEW

          ★ 昨今始動したバンドの中で、僕的には最も勢いも実力も注目度も高いバンドのひとつと言えるTHE MADNAの皆さんですが、そのTHE MADNAがどんなバンドなのかが伝わるインタビューができればと思っております。少し振り返る形になりますがあらためてTHE MADNAの結成の成り行きやコンセプトを教えてください。朋 二年ぐらい前に涼太の前やってたバンドが解散して、俺と太嘉志がやってたバンドが活動休止って形になって、たまたまそこで三人が同じ場所でご飯する機会があったんですよ。そこ

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          • FIVESTARS MAGAZINE 006 ゼラ INTERVIEW

            ☆ 毎回、作品ごとに様々な表情や世界観を楽曲やアーティスト写真で表現をされているイメージがあるゼラの皆さんに本日はファーストシングルから最新作までを順番に辿りながらその魅力をお伝えできるインタビューが出来ればと思ってます。 まずはゼラというバンドがどんなコンセプトで活動されているのかをお聞きしたいです。 氷翠 ゼラはゼラニウムという花の名前がバンド名の由来になっていて、その花は色によっていろいろな意味の花言葉があるんですけど、それと同じように僕達もいろいろな色を出せるような、

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          • FIVESTARS MAGAZINE インタビュー
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            FIVESTARS MAGAZINE 006 アルルカン INTERVIEW

            ★ 最新作「PICTURES」が、MV解禁からかなり話題になっています。アルバム「MONSTER」から半年たった今なぜこのような楽曲を発表することになったのかを率直にお聞きしたいです。 暁 そうですね。「MONSTER」は良かった。自分らでもそう思うしお客さんにもすごい良い反応もらえたんじゃないかなと思ってるんですけど、次どうしようかなって考えた時に武道館っていうひとまずの目標として口にした所に行くにあたって、この延長線上でやってる限りは届かないなと思ったんで、それなりにいろ

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            FIVESTARS MAGAZINE 006 SPLENDID GOD GIRAFFE INTERVIEW

            SPLENDID GOD GIRAFFE 秀人 公佑 TACC ☆ SPLENDID GOD GIRAFFE 始動おめでとうございます。まずは率直に、今回、秀人さんがボーカルに転向してこのバンドを結成し、始動するまでの経緯をお聞かせください。 公佑 実は秀人をボーカルとして活動しようっていうのは結構前から決まっていたんです。前のバンドのLEZARDが終わって、麒麟大作戦Gっていう名前で活動してた一年間があるんですけど、それが去年の十二月に終わって急に秀人をボーカルにしようぜ

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            FIVESTARS MAGAZINE005 アンフィル Interview

            ★ 先日のfiveStarsの主催ライブを含め、数々のイベントライブへの出演や、アンフィル主催でのツーマン企画など積極的に対バンライブに出演されているアンフィルの皆さんですが、現在のバンド活動への想いやその未来について今日はお伺いできればと思います。まずは、現在のバンドとしても活 動状況についてお伺いしたいです。 未月 コロナ禍で活動が落ち着いてしまった2020年、21年があって、まだ完全に明けたわけではないですけど、ちょっとずつ動けるようになってきて、これからアンフィルを知

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            FIVESTARS MAGAZINE005 BugLug Interview

            ☆ ここ数年で多くのアーティストが数々のライブの中止や延期を繰り返してBugLugの皆様も少しずつライブを再開しつつ、新しいツアーや大型イベントなどの発表もできるところまできたと思いますが、まずは今の皆さんの率直な心境をそれぞれお聞かせください。 一聖 やっぱり二年ぶりにリリースすることだったり、それがきっかけでちゃんと戻ってきたじゃないですけど、"これが自分だ"みたいな感覚が今すごく強いですね。"これだこれ"みたいな。何もやってなかったってわけでもないんですけど、やっぱりリ

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            FIVESTARS MAGAZINE005 Develop One's Faculties Interview

            ★ 今回はミニアルバム「C17H19NO3」の事を中心にお話をおうかがいできればと思います。ミニアルバムとしては約五年半振りということですが、作品を聴かせて頂いて率直に第一印象はこれまた恐ろしいアルバムを出したなと。  yuya 嬉しい。ありがとうございます。 ★ この作品は絶対に聴き流せない。興味がどんどん湧いてくるというか説得力もあるし、実に素晴らしいアルバムだなと。その素晴らしい作品「C17H19NO3」はどのような経緯、発想から生まれたのかまずはお聞きかせいただけます

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            FIVESTARS MAGAZINE005 ザアザア Interview

            ★ ザアザアはライブ、リリースで常にずっと走り続けてるイメージがあります。皆さんを突き動かす原動力となっているものはどんなものなのでしょうか。 一葵 三ヶ月に一回とかリリースをコンスタントにやってるんですけど、そんなに原動力というか出したいなと思って出してるだけで逆に出さないと不安になるところもありますね。 ★ それが辛いと思ったことはないのでしょうか。 一葵 ペース自体は別に辛いとは思わなくて、曲を作りたいなって時に出ない時は辛いと思いますけど、まぁその時はちょっと遅らした

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            「世界の終わりと夜明け前 / サイレン」を発売し、いよいよ全国ツアーが始まるアルルカンメンバー全員インタビュー

            ☆ コロナ禍に入って、もう1年以上経ち、今もなお多くの人が今の状況に苦しめられている中で、アルルカンの皆さんの今の心境をまず率直に聞かせてください。 暁 まぁいろいろ困ることもありますが、個人的には前からあったものが浮き彫りになっただけだなと思うんですね。あったものにしろ、自分の大事なものにしろ、フラットに見るとそれだけって思う。「もっと頑張らないといけなかったんだ」とか、「自分はこれいらかなったんだ」とか、見直すことが出来てそこはコロナ禍の良いところだなと思いますね。悪いと

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            ソロプロジェクト KiDを始動させ、3枚目のリリースとなる「ほぞを噛む」をリリースした楓(KiD/R指定) スペシャルインタビュー

            ☆ ソロプロジェクト KiD 始動から3枚目の作品となります、ファーストアルバム「ほぞを噛む」が発売となりました。 今回はこの作品のことをお伺いしながら、今の楓さんの心境や現在の活動についてお伺いできればと思っています。 早速ですが、まずはSEとして収録されています「アカシックレコード」です。僕個人的には聞き慣れない言葉だったのですが。 楓 「アカシックレコード」って、感情だったり、いろいろなものが保管されている場所みたいな概念があるんですけど、このアルバムが俺の負の感情みた

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            ヴァージュ ONEMAN TOUR 「境界線」記念! 今、注目すべきバンド、ヴァージュ BEST ALBUM「遺言」メンバー全曲解説&ショートインタビュー!

            ファイブスターが、今、聴くべき注目バンドのひとつとしてオススメするバンド ヴァージュ! ベストアルバムとして発表された作品のタイトルは、「遺言」。そのタイトルに込められた想い、そしてこのベストアルバムを引っ提げ敢行されるワンマンツアーに向けた想いとは。ベストアルバム全曲解説と共に、ヴァージュの世界を体感せよ! ☆ なぜ、このタイミングでベストアルバムを発売されるに至ったのでしょうか。  遼 バンドの活動自体100%自由にできない状況の中で、バンドも4周年を迎えて曲数も増えて

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            『絶対的社会不適合者』を掲げるアンドゥー! 今、fiveStarsが届けたい注目バンド!! 待望のフルアルバムに収められた彼らの魅力を徹底解説!

            ☆ 『絶対的社会不適合者』を掲げるアンドゥーの皆さんですが。皆さんが掲げる『絶対的社会不適合者』とはどんな人物のことをあらわしているのでしょうか。 ミラ 一般的に”社会不適合者”っていうと、悪い奴らっていう認識が一般的だと思うんですけど僕らが掲げる”社会不適合者”っていうのは、世間の常識に囚われないというか、それに抗っていくというか、間違っていることを間違っていると素直に言えない世の中で、自分たちが正しいと思う生き方を言葉にして伝えていくとことが”社会不適合者”って掲げてるひ

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            地元名古屋から、世界へ “デクスサウンド”を掲げ、すでに多くの注目を集めているDEXCORE 自分の作った作品の中で、現時点での最高傑作と断言する「Self-Hatred」を発表し 10月には名古屋E.L.Lでのワンマンライブを発表 ますます目が離せないDEXCORE オリジナルインタビュー!

            ☆ 7月3日に高田馬場AREAにてワンマンライブが行われました。当日を振り返りつつ、現在の心境をお伺いできればと思います。 架神 正直この日はあまり振り返りたくないんですけど、シンプルに納得できるライブが出来なかったというのが本音ですね。トラブルとか些細なミスが多くて、メンバーみんなが納得いかないライブだったと思います。ライブが進むにつれて段々、いつものDEXCOREを取り戻せて楽しかったんですけど、悔しい印象しかないです。AREAが年内で終わってしまうので今回ワンマンをやら

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            ベル「拡声決起ストライキ」発売記念インタビュー

            ☆ 現在の情勢になってしばらく経ちますが、去年に比べたらまだ制約された中でもライブができるようになってきています。リアルタイムでのバンドのテンションだったり個人的に何を感じていらっしゃるかをお伺いするところからインタビューを始めさせていただければと思います。 ハロ お客さんも僕らもこの状況に慣れつつはあると思うんですよ。世間的にもそうだと思うんですけど。自粛自粛って言ってくる人が悪みたいな風潮もあったり。ただ、"根本ではどうしたらいいのか分からない"っていうのが、多分ずっと変

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