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まったり穏やかな雰囲気の場を作りたい。

昨日開催した、第2回 インタビュー講座「取材ができるライターになろう!」。思わぬキャンセルも出たけど、少人数で、本当にゆったりと講座は進み、私はとても居心地が良かった。

で、思った。

私は大人数の、ざわざわした雰囲気が苦手なんだなぁと。

ガツガツ発言する人がいたり、誰かを押しのけて何かを主張しないといけないのとか、本当に苦手。もはや、人が多いというだけで嫌なのかもしれない。

そこにいる人みんながみんなリラックスしていて、誰もがその人らしくいられる場で初めて安心していられるのだなぁと思った。昨日は初対面の人もいたけれど、たぶんみんな、とても自然体でいられたと思う。

そして、これからも、そういう場を作っていきたいなぁと思った。

今、ライターのことを学べる場はたくさんあるけれど、大教室でみんなで一気に学べる講義形式ではなく、こぢんまりと、みんなの顔が見えて、一人一人の発言が大事にされて、そういう場で落ち着いてライターのことや編集のことを学べる場を作っていきたいなぁと、昨日改めて思ったのでした。

私と同じように、大人数だと息苦しさを感じる人はきっといるはずだ。そういうことを気にせず、学びたいことに集中できる場づくり。

次回は10/23(水)
ゆるゆるやっていこう。

書くを仕事に!京都ライター塾

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京都在住のフリーライター ・ときどき大学講師/ブックライティングを担当した本「亡くなった人と話しませんか」が1/9に出版。11歳男児、5歳女児の母。夢は船で世界一周。noteではエッセイマガジンを配信 ●ご連絡は writer.ezumi@gmail.com
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