わたしが好きな「田村ゆかりシングルCD」

この記事は「ゆかりっく Advent Calendar 2019」 8日目の記事です。

声優「田村ゆかり」さんについての記事を書くアドベントカレンダーです。
先日の記事を見ていただいてフォローしていただいた方には申し訳ありませんが、完全に趣味の記事ですので、バックしていただいて構いません。

さて、このアドベントカレンダーですが、ちょっと他の方の熱量と語彙力溢れる記事に良い意味でドン引きしてるの

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ありがとうございます!
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「構成を聴く」ということ

こんちは!書くの久しぶりです!

今回は前にもちょろちょろっとしてた構成の話を大まかにしていきたいと思います!

「構成を聴く」などとまあ大仰なことを言いましたが、ざっくりわかりやすく言うなら「変化を聴く」と言えばいいのかな。もしかしたらこっちの方がピンとくるかもしれません。

ではいってみよう!

ルマ / 初音ミク

曲中における”変化”を説明するのに一番わかりやすいのは転調だと思います。

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00:00 | 00:30

※試聴版です。オリジナル版(03:55)は購入後に視聴できます。

Love_to_you_好きでいいかなぁ_20191208
別VerDEMO
〜〜〜
https://note.com/uyax/n/n18ca7915f6bc?creator_urlname=uyax

↑上記購入者にはプレゼントとして送るので、買わないで良きです。
※間違えて購入した場合、払い戻し出来ないのでチュウイしてくださいw

↑「購入者にはプレゼントとして送る」これが出来なかった件。

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( ゚ ▼ ゚)┘ヤッタ!
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▼前回1回ぶんではまったくおさまらなかったDTM女子会のつづき!!ゲストははるきねるちゃんとユリカリパブリックちゃんだよ〜!

ぴの耳より情報(12/8) プレイガイドで先行予約スタートしました!

日曜日の朝、こんにちは、ぴーすです。

■プレイガイド先行予約スタート!! 

本日、12月8日(日)から各プレイガイドで「Senri Oe Trio “Hmmm” Japan Tour 2020」の先行予約(抽選)スタートしました。

こちらはトリオ。(名古屋3/2 大阪3/4  東京3/6)

受付期間が異なりますので、詳しくは各プレイガイドのページでご確認ください。

★ローソンチケット プ

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ジャズギター・アルバムのライナーノーツ(9)

以前書いたライナーノーツをアップしてきました。ずっとジャズ・ギターのアルバムでしたが、今回はジャズ・ギターと言うべきか、カルロス・サンタナ『スイング・オブ・ディライト』のライナーノーツです。1998年に書いたものです。

カルロス・サンタナ/スイング・オブ・ディライト 

 カルロス・サンタナは、真の意味での「フュージョン・ミュージック(融合音楽)」の体現者なのだと思う。マリアッチ・バンドのヴァイ

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【RS06】魂で歌うシンガーソングライター・伊藤蓮

心の奥底から沸き上がる想いを強く、熱く歌い上げるギター弾き語りシンガーソングライター、伊藤蓮(いとう・れん)。愚直ともいえるほど実直なメッセージソングの数々が印象的な、彼の背景を探ってみたい。

『なりたくない自分』

東京都葛飾区で生まれ育った伊藤は、高校の軽音部でギターと歌を始める。

「『俺はプロのミュージシャンになる』と言っていましたが、冗談半分でした。当時は『将来音楽で食っていこう』なん

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12.15地獄のコミュニケーション向けザ・スターリンY演習開始

9.24糞爆ロック宣言ザ・スターリン同窓会以来、10.14カッパンク  、そして11.21Drive to 2020と続けてきたスターリンY、今年の最後は1週間後、15日日曜の地獄のコミュニケーションへの出場だ。

このイベント、9.24糞爆ロック宣言ザ・スターリン同窓会で、ザ・スターリンのアルバムTrash全20曲をわずか10分で演奏してくれたcuntsの企画。もちろんその20曲はタイトルだけで

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渋谷の寡婦さん寡夫さん【前半】

2019年12月8日(日)12:00-12:55放送分

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【パーソナリティ】天野伊佐子
【準レギュラー】Ochiro
【ゲスト】野呂翔悟さん、安里ミムさん、メガネロック大屋さん

今週のゲストはArtHubMediaを運営なさっている野呂翔悟さん、そしてFM那覇安里ミムさんさん、ミムさんのご友人でお笑い芸人のメガネロック大屋さん。


沖縄風の乾杯「カリー!」から始まり、
大人数でにぎやかな放送をお送りしましたー!

事務局スタッフの杉山桃子さんも駆けつ

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亜細亜音楽日々是深化~謎に包まれたミャンマーのシーンは如何に①

これまで紹介したものはヒップホップが割と多いかと思うが、私は元Bボーイだったとか特にそういったことはない。
単にローカル色をかんじたり他の地域では見ないような独自性があるものに興味があるというのが1番大きいが、ヒップホップはシンプルなビートがあってその上に乗せる音やメロディは自由なので現地で流行ってるものや昔から馴染みのある唄を表現しやすいし、ラップというコトバを詰め込む表現は当然地域ごとに言語が

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