kyohei.nishikawa

香川県坂出市出身の元高校球児。前職は洋画の買い付け(3年半)で30本くらい買いました。今はゲーム業界で事業開発しています。濱口秀司さんを勝手に師匠と呼び、面白がる力、面白くする力、面白がらせる力を日々鍛えています。

【歩きながら考えると思考が進む】日々の掃き溜めNo.136

今週から会社がリモートワークになり、家で仕事をしているのですが、考え事をするときには家の中を歩き回っています。 あるいは、よく散歩をしながら考え事をしたりしてい…

【企画者がまず楽しんで考える】日々の掃き溜めNo.135

ビジネスデザイナー・濱口さんがオムツ開発に関わったときのお話が記事になっています。 ネピアの「Whito」というオムツです。 2.5次元という発想、A or BではなくA and …

【2月に読んだ本8冊一覧】日々の掃き溜めNo.134

『真実の瞬間―SAS(スカンジナビア航空)のサービス戦略はなぜ成功したか』 『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』 『アーキテクチャの生態系』 『レコーディン…

【次のスマホゲームを考える】日々の掃き溜めNo.133

今日の朝に考えたことをメモとしてつらつらと書いただけのnoteです。 ・ゲームには「消費型」と「創造型」がある。  「消費型」は「FF」や「ドラクエ」みたいな、いわゆ…

【『シン・ニホン』はかなりオススメの本】日々の掃き溜めNo.132

2/20に販売開始となった『シン・ニホン』。 まだ20%程度しか読んでないですが、めちゃくちゃ面白いです。 著者は、安宅和人さん。有名な『イシューからはじめよ』を書い…

【それは新しい行動変容と価値をもたらすか】日々の掃き溜めNo.131

コンサルの濱口秀司さんは、新しいアイデアを思いついたとき、それが「ユーザーにとって新しい行動変容を起こすか」と、「新しい価値をもたらすか」をチェックするそうです…