almost white

手仕事の暮らしのもの オリジナルの革アイテムと作家ものの器を扱っています。 不定期のア…

almost white

手仕事の暮らしのもの オリジナルの革アイテムと作家ものの器を扱っています。 不定期のアトリエショップとオンラインショップ

マガジン

  • 作家さんの器

    almost whiteでお取り扱いの素敵な器作家さんをご紹介しています。

  • Makuakeプロジェクト

    Makuakeに挑戦します!応援よろしくお願いします。

  • almost whiteの革アイテム

    オリジナル革小物やバッグを紹介しています。

ストア

  • 商品の画像

    こいずみみゆきさん | プレート8寸

    【プレート8寸】 シンプルで、フォルムと質感を楽しめるプレートです。 【詳細】 size:φ24cmx1.5cm 材質:半磁器土(陶器と磁器の間) 作家:こいずみみゆき
    5,940円
    almost white
  • 商品の画像

    こいずみみゆきさん | プレート7寸

    【プレート7寸】 シンプルで、フォルムと質感を楽しめるプレートです。 【詳細】 size:φ21.5cmx1.5cm 材質:半磁器土(陶器と磁器の間) 作家:こいずみみゆき
    4,730円
    almost white
  • 商品の画像

    こいずみみゆきさん | プレート8寸

    【プレート8寸】 シンプルで、フォルムと質感を楽しめるプレートです。 【詳細】 size:φ24cmx1.5cm 材質:半磁器土(陶器と磁器の間) 作家:こいずみみゆき
    5,940円
    almost white
  • 商品の画像

    こいずみみゆきさん | プレート7寸

    【プレート7寸】 シンプルで、フォルムと質感を楽しめるプレートです。 【詳細】 size:φ21.5cmx1.5cm 材質:半磁器土(陶器と磁器の間) 作家:こいずみみゆき
    4,730円
    almost white
  • もっとみる

最近の記事

守田詠美さんのカトラリー

人気のある守田詠美さんのカトラリー。 久しぶりのご紹介となりました。 カトラリーはスプーンは丸、フォークは4本足と大体決まっているので、微妙なフォルムで印象が違ってくるので、本当にセンスが試されていると思っています。 守田詠美さんのカトラリーはシンプルさと手跡のバランスが絶妙なんです。少し黄色味を帯びて柔らかなシルバーの色が優しい雰囲気を醸し出しています。 よく見ると、成形する際の叩いた跡が見えています。 洋白の素材感に手跡の残る雰囲気がとても印象的なカトラリーです

    • 青木郁美さんの自然の恵みを感じる器

      白い器はたくさんありますが、やさしくて自然を感じる白が、青木郁美さんの白い器の魅力です。そんな自然の恵みを感じる器を紹介したいと思います。 やさしい白に茶色のランダムな点。 りんご農家さんの剪定枝の灰を釉薬として使っています。 天然の灰ならではの不純物が、この味わいある表情を作り出しています。 青木郁美さんは、長野で農作業をされながら作陶されている作家さんです。 日々、自然の中に身を置いて生活をしているからでしょうか、青木さんの器には自然と時の流れを感じます。 薄曇りの空

      • 橋爪佳代さんの茶器

        柔らかな色合いの耐火土瓶が入荷しました。 5月8日よりオンラインショップでご購入いただけます。 almost whiteでは初めて入荷したボーフラという煎茶道具の湯沸しです。 茶道では、湯沸しは金属製を使うことが多いと思います。 煎茶では焼き物の湯沸かしを使うそうです。 耐火ですので、ガス、焚き火、アルコールランプなどに使えます。 持ち手は手に優しい木製です。 お茶の木を使用しています。 お茶の道具なのでその木を使うというのは楽しいですね。 急須、湯冷まし、湯呑そして

        • Makuakeプロジェクトスタート!

          いよいよプロジェクトがスタートしました。 ぜひ応援いただると嬉しいです。 オンラインショッピングが楽しくなる、リアルもバーチャルも、どっちも楽しくなるような、そんな未来にしたいという希望を持っています。 革に触れて、味わい、スマホで3Dで見るペンケース。 ぜひ楽しんでください。 早割りもありますので、お早めにご覧ください。 Makukaeプロジェクト 挑戦への応援よろしくお願いします! almost white

        守田詠美さんのカトラリー

        マガジン

        マガジンをすべて見る すべて見る
        • 作家さんの器
          almost white
        • Makuakeプロジェクト
          almost white
        • almost whiteの革アイテム
          almost white
        • お知らせ
          almost white

        記事

        記事をすべて見る すべて見る

          Makuakeプロジェクト⑤

          almost whiteは初めてMakuakeでのクラウドファンディングに挑戦します。 バーチャルとリアル、両方使える。イタリア製牛革の「育てる」ペンケース ストーリー⑤ リアルペンケースの仕様 今回は、ペンケースの仕様についてご説明します。 立体的なペンケースをベルトでくるりと包んで留めたシンプルな形状です。 手に持った時の収まり具合もいいです。革の質感がよく、触り心地がいいんです。 手縫いの味わいもありますね。 鉛筆12本+ペンが余裕で入る容量です。 留め

          Makuakeプロジェクト⑤

          Makuakeプロジェクト④

          almost whiteは初めてMakuakeでのクラウドファンディングに挑戦します。 バーチャルとリアル、両方使える。イタリア製牛革の「育てる」ペンケース ストーリー④ デジタルと手仕事のハイブリッド 今回のプロジェクトでは、デジタルやバーチャルとリアルを自由に行き来することを意識して取り組んでみました。 まずデータからレーザーカッターでパーツを切り取ります。 裁断されたパーツは手縫いで組み立てます。 デジタルと手仕事の組み合わせですね。 almost whi

          Makuakeプロジェクト④

          Makuakeプロジェクト③

          almost whiteは初めてMakuakeでのクラウドファンディングに挑戦します。 バーチャルとリアル、両方使える。イタリア製牛革の「育てる」ペンケース ストーリー③ リアルの育てる革 今回はリアルペンケースについてお伝えします。 まずは革についてのお話です。 イタリア製の伝統的なタンニン鞣しの革 リアルではマテリアルにこだわっています。 革はイタリアのトスカーナ州にあるタンナー「CONCERIA CARLO BADARASSI」によるバケッタ製法で作られた牛

          Makuakeプロジェクト③

          Makuake プロジェクト②

          almost whiteは初めてMakuakeでのクラウドファンディングに挑戦します。 バーチャルとリアル、両方使える。イタリア製牛革の「育てる」ペンケース ストーリー② バーチャルペンケース? almost whiteが目指すのは、バーチャルもリアルも楽しめるショッピング体験です。 今回のプロジェクトではバーチャルとリアルをつなぐオンラインショップの一歩として、バーチャルペンケースに企画しました。このバーチャルペンケースうにはリアルで使えるペンケースがついてきます!

          Makuake プロジェクト②

          Makuake挑戦決定!4/6 Start

          Makuakeプロジェクト始動 almost whiteは初めてMakuakeでのクラウドファンディングに挑戦します ! バーチャルとリアル、両方使える。イタリア製牛革の「育てる」ペンケース ストーリー① 背景  almost whiteでは革アイテムや器といった生活を豊かにするアイテムを提供しているオンラインショッピングサイトです。そしてオンラインならではの楽しく気持ちを豊かにするショッピング体験をお届けしたいと思っています。 手仕事でつくられたものが好き、そして

          Makuake挑戦決定!4/6 Start

          革の蓋つきシャーレ

          almost white定番の革のボックス almot whiteボックスはのボックスは革の魅力が詰まったアイテムだと思っています。 革の魅力とは、質感や厚み、立体的に組みあがる柔軟性。 平面の革を、縫うことで立体的に仕上げています。 縫い目は、表にだけ出て裏には出ません。これができるのも厚い革だからこそ。 トレーのような薄いタイプなので、指輪やピアスを外した時に置いていただいたりしてもいいですね。 蓋が閉まるので、大切にしたいものを入れてもいいですね。 六角形

          革の蓋つきシャーレ

          ニュアンスカラーのレザーバッグ

          今まで革小物で登場していた、almost white定番イタリアンレザーでバッグを制作しました。 イタリア製らしい微妙な色合い、風合いの革をお楽しみいただけるバッグです。裏地はなく、革だけで仕立てています。 形は3種類。 革のロールバッグはマチもあり、中も大きく開くので使いやすいと思います。 ポケットが一つあります。 革のバケツバッグタテは籠バッグをイメージしたバケツ型です。 後ろ側は六角形になっています。 革の直方体バッグは、シンプルな立体型の肩掛けバッグ。

          ニュアンスカラーのレザーバッグ

          優しい色と形の巾着ホルダー

          優しい色の革を使って、丸味を帯びたフォルムの巾着ホルダーを作りました。 サイズはL、M、Sの3サイズ。 ナスカンがついているので、インナーバッグとしてバッグに取り付けることも可能です。 真鍮製なので、味わい深い色合いに変化してきます。 Lサイズ 鍵用のリング、ICカード用のポケット、そして機種によりますがスマホも入るサイズです。 Mサイズ 鍵用のリング、ICカード用のポケットがあります。 Sサイズ Sサイズは鍵用のリングはあります。 植物の樹皮から抽出されたタ

          優しい色と形の巾着ホルダー

          曽田伸子さんの真鍮とガラスの豊かな試み

          真鍮の泡がガラスの中で踊る曽田伸子さんの作品。 金属とガラスの組み合わせにワクワクしている曽田さんの試みが伝わってきて楽しくなる作品たちです。 今回は、真鍮そのものの色が楽しめる泡と、酸化して錆びた真鍮の泡、2種類をご用意しています。 こちらは真鍮線とガラスを一緒に吹くことで真鍮が泡となりガラスに閉じ込められたグラス。 ひとつひとつ泡の様子は違います。作為的なものではなく偶然の一瞬の動きを閉じ込めたものです。 グラスは手に収まるコロンとしたいいサイズです。 も

          曽田伸子さんの真鍮とガラスの豊かな試み

          タグが選べるバッグ

          受注制作でバッグのオーダーをいただいていると名入れの依頼をいただくことがありました。 せっかく制作してもらうなら自分だけの名入れをしてほしいという気持ちはよーく分かってはいるのですが、本体に入れるには制作の段取りで難しいこともあり基本的にお断りしていました。 とはいえ革に入った刻印の雰囲気が大好きなので、名入れを受けたいという気持ちは以前からありました。 そんな時ちょうどイベントで名入れをすることになり、新たにバッグを制作することになりました。 当日タグの革を選んでい

          タグが選べるバッグ

          イベントが無事終了しました

          先日8月27日、28日、29日開催された横浜NEWoManでの246st.MARKETが無事終了しました。 almost whiteにとって横浜での初イベントでした。 緊急事態宣言期間ということで、きてください!!とは言いにくい状況ではありましたが、神奈川の方を中心に来てくださり、とても嬉しい時間でした。 アトリエショップをお休みしているので、直接お客さまにお会いするのは本当に久しぶりになりました。 タグを選んで名入れができるバッグを今回初めて出展しましたが、楽しんで

          イベントが無事終了しました

          守田詠美さんのシンプルさと温かみが共存するカトラリー

          食事の時に手にするカトラリー。 カトラリーはスプーンは丸、フォークは4本足と大体決まっているので、微妙なフォルムで印象が違ってくるので、本当にセンスが試されていると思っています。 almost whiteでご紹介するのは、守田詠美さんのカトラリー。 シンプルさと手跡のバランスが絶妙なんです。少し黄色味を帯びて柔らかなシルバーの色が優しい雰囲気を醸し出しています。 よく見ると、成形する際の叩いた跡が見えています。 洋白の素材感に手跡の残る雰囲気がとても印象的なカトラリ

          守田詠美さんのシンプルさと温かみが共存するカトラリー