さと

1974年生まれ 札幌在住 タイムマネジメント・チームワーク形成・自己受容が得意。ビジネスパーソンの充実感、生き甲斐を高めるコーチ。ゼロ時間の概念で1日を26時間体感にするコーチングを全国21ヶ所にてリアル&オンラインセッション中 http://coach-zero.com/

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    • ゼロ時間ライフシフトコーチング

      マガジンをフォローすることで、記事が更新されたときに通知が受け取れます! コーチングを受けたい方はコチラ↓↓↓ https://coach-zero.com/ 30台からのビジネスパーソン必見! リーダーシップを発揮する場面が増えてきたビジネスマンこそコーチングを受けることが薦められています! なかでも「ゼロ時間ライフシフトコーチング」は、体感で一日を2時間増やすことができ生産性の爆上がりが期待できます!! マガジンは週1~2回を目安としてコーチングに関すること、キャリアアップに関すること、コミュニケーションで不安に感じやすいことなどの記事をあげていく予定でいます。 ゼロ時間ライフシフトコーチ代表の福谷がおすすめするnote記事もマガジンに追加していきますので、この機会にぜひ良質な情報をインプットしていってください!

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    【朝3時起き】

    2019年の12月から始めています 最初は4時からスタートしました 現在はずれ込む日はありますが 平均3時起きです 理由は 朝に自分だけの 時間を作ってみたくなったから そして 生活サイクルを すっぽり変えたくなったからです それまでのわたしはこう思ってました 「わたしは 深夜2時に寝て10時に起きる サイクルが一番合ってる」 「それが一番体調が良い」 その説が覆えされるようになります だってどんどん 調子良くなる|д゚)👍✨ 思えば中学時代から 夜更かしを覚えて ど

      • ゼロ時間ライフシフトコーチングの流れ

        現在コーチングを提供し、 コーチングをユーザーとして活用する 私の初めてのコーチング体験。 15年前に受けたコーチングセッションは 「子育てコーチング」でした。 当時コーチングが 何か全くわからなかった私は とにかく子育てで 何かヒントが欲しくて体験しました。 実際体験してみて、 本で教えてもらうこととも、 セミナーで教えてもらうこととも違い、 自分の言葉を拾ってくれて、 自分の考えを深めるきっかけをくれて、 自分の思いがどういう思いだったのか 明らかになっていく、

        • できるビジネスパーソンが使うコーチングとは?キャリアアップにつながる!

          自分は、中間管理職とも言えない。 いわゆる中間管理職の その下の立ち位置である。 しかし、実際のところ 多くの社員の指導は、自分がしている。 最近、自分が面倒を見てきた社員が 新しい役職に就いた。 また、別の面倒を見てきた社員は こともあろうか 自分より上のポジションに抜擢され 着任した。 複雑な心境である。  自分のキャリアアップについて 本気で向き合う時が来た。  このような経験はありませんか? また、このような時、 あなたならどうしますか?  □□お客様のビ

          • コーチングによって『ゼロ時間』を体感すれば仕事の生産性は爆上がり!

            仕事をしている中で、 どうも焦りがある。 何とも言えず 不安感が高くなる時がある。 現状順調なはずだが、このままでいいのか。 もっと何かしなくちゃと思ったり、 自分では一生懸命やっているつもりだが、 一方で 「こんなにやっているのに」と なぜだか無性に 腹が立ってくる時もある。  このような思いのいずれかに  心当たりはありませんか? わたしたちは日々を懸命に生きる中で 自分の思いと、 起きてくることに翻弄され、 時に仕事関係や人間関係における 生産性を下げてしまい

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            仕事が忙しくて余裕がない時こそ『朝活コーチング』はじめませんか?

            「仕事が忙しい」…のは、 今に始まったことじゃない。 今までなんとかやってきた。 が、しかし今回、家庭の事情で 時間を確保しなくてはいけなくなった。 今回ばかりはまずいかもしれない。 このような時間のやりくりが必要な時、 あなたならどうしますか? 仕事・家庭・個人の時間と、 わたしたちには様々な立場があります。 このような立場が異なる状況では 今までより更に複雑化した調整が必要となります。 いくつかの要因が絡まりあい、時に どうにも対応できなくなります。  今日は

            コーチングを受けることで人間関係も改善して仕事の生産性も爆上がり!

            「今日のあの人のあの発言は 一体どういう意味だったんだろう?」 「自分のあの対応は、 果たして適切だったんだろうか」 「あの場で提案した内容は、 誤解されなかったかな」 1日の終わり、ふと落ち着いた頃に こんな反省会が 始まることはありませんか?  私たちは日々、仕事の人間関係において 様々な交流があり、  懸念や模索を繰り返しています。 「人間の悩みは、 すべて対人関係の悩みである」 これはアドラー心理学の概念です。  アドラーは、もしこの世界から 対人関係がな

            ゼロ時間ライフシフトコーチングによって生活リズムが一変した事例

            「どうも生活リズムが整わない」 「必ずこういうことで時間がなくなる」 「よくよく考えると 時間を無駄に使っている」 毎日生活していて このような思いはありませんか? □お客様の事例 ゼロ時間ライフシフトコーチング (以下ゼロ時間コーチング)で ご一緒したこのお客様は、 こんな風にお話ししていました。 「毎朝起きると、何とも言えず 後ろめたい気分なんです」 「まるで、いつも何かに失敗しているような気持ちがあります」 こんな風に話すお客様のルーティンは 確かに危険な状態

            30代のビジネスパーソンがコーチングを受けるべき理由やメリットは?

             「今の自分は、昔とはまるで別人だ」 そんな風に感じる時はありませんか? 幼い頃から遡り、小中高そして 各専門分野と、 それぞれの段階において 新しい自分、今までには無かった環境、 人間関係を味わいながら わたしたちは変化しています。 その各時代において壁やヤマはありますが 今日は30代のビジネスパーソンに フォーカスし、 更にコーチングを活用するメリットを お伝えしていきます。 ◻️◻️30代における壁三大要素 わたしは現在40代ですが、 30代の壁を感じた経験が

            福谷聡子の『ゼロ時間ライフシフトコーチング』が支持されるワケ

            ゼロ時間ライフシフトコーチング (以下ゼロ時間コーチング)では、 「毎日の自分のしたい事する時間が足りない」 「もっと時間を有効活用して より良く生きたい」 といったお悩みを解決する、 コーチングセッションを提供しています。 なぜ、多くのお客様が数ある コーチングの中からゼロ時間コーチングを選んでいるのでしょうか?  ゼロ時間コーチングが支持される理由を紹介します。 ◻️◻️支持される理由①自分だけの時間管理術が手に入る ゼロ時間コーチングでは、 コーチングを利用する

            カウンセリングともコンサルティングとも違うコーチングを受ける魅力とは?

            カウンセリング コンサル コーチング 世間で耳にし目にするけれど それぞれの違いって何だろう はっきりわかる人は少ないと思います。 今日はそこを明らかにしつつ、 コーチングを受ける魅力について 事例を含めたご紹介をしていきます。 ◻️◻️ カウンセリングとコーチング まず、カウンセリングとコーチングの 違いについて。 両者の違いは、時制と得られるゴールです。 過去なのか未来なのか? メンタルの安定なのか行動変革なのか? 両者の違いを、 もう少し詳しくお伝えしていきます

            管理者になって仕事の相談できる人がいない…そんな時はコーチングを受けてみよう

            仕事は好きだ。 今まで自分なりに懸命にやってきた。 おかげで成果も上がり、 周囲からの承認も得ている。 やがて部下が増え、管理者となった。 が、人間関係が変わり、 今まで無かったやりにくさがある。 好きな仕事なのに…。 優秀なビジネスパーソンあるある! ですが、こんな状況に 心当たりはありませんか? ◻️◻️管理者としての変革 よくスポーツの世界でも、 選手時代と指導者になった時の方の 状況の違いを目にしますよね。 現役プレイヤー時代と コーチとしての活躍には 大き

            朝活コーチング

            世間では朝活が良いらしいとは 聞いたことはある。 確かに早起きに悪いことは無さそうだし 自分も確かに良い気がする。 しかし、そうは思ったところで 自分が出来るか?というと…、 話しは別…。 そんな思いはありませんか? ◻️◻️経営者であるお客様の事例 こんなお客様がいました。 毎日ビジネス漬け。いつも仕事終わりが 遅く、仕事ばかりの日々。 でも、実はしたい事はある。 だから、どうにか時間を作りたい。 そんな思いを持っていました。 そんなお客様に、ある転機訪れます

            話し合ってダメな時のコミュニケーションは「聴き」合ってみる

            あなたは誰かと コミュニケーションを深める時、 どんな手段を取りますか? リアルなら、 「飲みにいく」「ゴルフ」「ランチ会」、 オンラインなら、 「Zoom会」「SNSでコメント」「メール」 等々、色々と手段はあるかと思います。 内容は様々であれ、ポイントとなるのは 「お互いを知る」ことであり、 共通するのは 「話し合う」ことではないでしょうか。 ◻️◻️話し合うコミュニケーション また、コミュニケーションが 行き詰まったとき、 普段から私達はこの様な表現をします。

            【不安や疑念でモヤモヤするときは自分のボヤきを拾ってみる】

            どうにも心配事やなんとなくの 不安感があり、モヤモヤする。 そんなとき決まって あなたが繰り返し考えていること、 よく想像したり頭に浮かべていることは ありますか? 「あれは〜だろうか」「きっと〜だろう」 「〜になればいいな」 「間違いないな」 などなど…毎日毎分毎秒 無意識に心の中でつぶやくこと 思えば無数にありませんか? #心のつぶやき #言わゆるボヤきですね ポジティブな願望から ネガティブな予測まで。 心の中のつぶやきは 1日に4万-6万回も行われている と

            本当にやりたいことを見つけるには衣類の予算は決めない

            「自分探しの旅に出る」 とまではいかなくても、 「自分が本当にやりたいことって 何なんだろう?」とふと感じたことは あるのではないでしょうか。 仕事におけるキャリアから 人生における自己実現まで、 わたしたちは様々な自己探究をします。 ◻️◻️忙しい大人はうっすら心配している あなたはファッション、服装、 着こなしを気にしますか? ①いつもはそんなに気にならない ②出かける時ふと心配になる時がある ③少しはオシャレしたい などなど 人によって様々かと思います。 「

            【必見!「人を動かす」方法】

            「どうにも部下が動かない」 「あいつは覇気がない」 「彼は能力を出し切ってない」 などなど、日々他者を観ていて どうにももどかしい時はありませんか? 「もっとこうすれば良いのに」 「あの人は…だから〜」 人の事はよーく解る(笑)わたしたちは、 ついつい思考を膨らませてしまい、 時に「動かない」彼らを どうにかして動かしたいと考えます。 それは時に「アドバイス」してみたり、 「指示」してみたりと 様々なアクションに繋がって行きます。 ちなみにわたしの場合の 身近な事例です