親と社会と自分 何に躓くかバランスパターン

今生きづらさを感じている人、色々なパターンがあると思う。

親→敵か味方か 自分→好きか嫌いか 社会→それぞれの所感 支援のあり方 で私なりに考えてみた。


親→敵 自分→嫌い 社会→馴染めず怖い 支援のあり方→非常に良かった 

親が支配的。社会に居場所がなく能力を上げる努力をしたものの精神疾患の引きこもりになった。
今は克服?し結婚就職できている。支援者の方には本当に良くしていただき今も付き合いは続いていて色々運が良かった。

友達A
親→味方 自分→嫌い 社会→一定の人に嫌われることを過度に恐れる 支援のあり方→利用は遅かったもののうまく利用

友達関係にトラウマができ不登校になってしまったパターン。親御さんとは仲良く結婚後もサポートを得られている。

友達B
親→敵 自分→嫌い 社会→とにかく人間関係が不安定かつ誤解されやすい 支援のあり方→支援者ともうまくいかない

親御さんから兄弟と比較され社会でもうまくいかなかったパターン。色々関係を自ら壊してしまう。あまり状況に進展はない。


人により色々ありそうだ。
ただ言えることはどこも全部機能していないと難しくなってしまう。

またこの観点からの話は綴りたいと思います。


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