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ご自宅でシャンプーをしていただく際のポイント

本日はご自宅でシャンプーをしていただく際のポイントをご紹介します♪

●朝シャンよりも夜のシャンプーで汚れを落とす

日中の汚れや臭い、皮脂詰まりは睡眠中の頭皮のターンオーバーの妨げになるので、清潔な状態でお休みになることをおすすめします。またシャンプーの回数も重要です。1日に何度も洗髪すると必要な皮脂まで落としすぎてしまい、逆に皮脂の過剰分泌に繋がってしまうので逆効果になります。



●シャンプー前にブラッシングをする

ブラッシングすることで髪や頭皮に付着するホコリなどを取ることができます。
ブラッシングにより血行を促進し汚れを落としやすくします。
また髪の毛はぬれた状態でこすり合わせると傷みの原因にもなるので、髪の長いの方はブラッシングで絡まりをほぐしておくのがおすすめです。
ブラッシングは強すぎると頭皮や髪を傷めてしまいます。
絡まった髪も無理にとかさずに、毛先から優しくとかしましょう。



●適温は38度位のぬるま湯で予洗いをしっかりと行う

お湯の温度は熱すぎると頭皮や髪を傷めてしまい、更に必要な皮脂まで落としてしまい乾燥します。逆に冷たすぎると皮脂や汚れが落とせません。
適温のぬるま湯で予洗いすることで約7割もの汚れを落とすことができると言われています。
また水分が髪全体に行き渡るので、髪の摩擦の軽減にも繋がります。


●シャンプーは適量で直接付けずに手のひらで泡立ててから

シャンプー剤は毛量やポンプの仕様によっても異なりますが、目安としてショートヘアで約1プッシュ半、ミディアムヘア約2プッシュ、ロングヘア約3プッシュ~になります。手のひらに取ったシャンプー剤を直接つけずに手のひらで泡立ててから塗布します。泡立てをしっかりおこなえば頭皮や髪への摩擦も軽減されます。そして、ガシガシと爪を立てたりせずに指の腹を使って頭皮を動かしてマッサージするようなイメージで洗っていきます。髪の毛には自然に泡が付くのでそれだけで十分です。無理にこすり合わせ摩擦をかけないようにしましょう。


●すすぎは十分に

すすぎも重要です。シャンプーが残ってしまうと頭皮や髪のトラブルに繋がりますので、シャンプーしていた時間と同じ位の時間を使ってたっぷりのぬるま湯で流し残しがないように、十分にすすぎます。
生え際や、耳の裏側、頭頂部などシャンプーが残りやすいので気をつけてくださいね。




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