新たな発見
Day311
こんちはyoshiです。
今日もコツコツやっていますでしょうか。
新型コロナウィルスから今週の火曜日から無事復帰しました。
復帰したものはいいものの、中々以前のように行動することができないなと感じています。
もしかしたらコロナの後遺症なのかもしれません。
私の場合は、ある程度喋ると咳が出てしまいます。
そのため、仕事柄説明や商談をする際に時折咳が出てしまうため、会話のテンポを掴むことができません。
会話のテンポを掴むことができないのが、私はとても苦労をしています。
私は、商談をしているときに会話のテンポや間を意識しています。
しかし、時折咳がでしまうためせっかく作っていた間や会話のテンポが崩れてしまいます。
そのため、いまいち相手の反応が良くありません。
会話でのテンポや間が崩れてしまうため、現在は別の方法を取り入れています。
そこで私が取り入れていることは、筆談をすることです。
今までは、要点を紙面に書くことが多くありました。
しかし要点のみを伝えるには、話すことができる必要があります。
そのため現在の私では、話すことが厳しいため書きながら相手に伝えるようにしています。
話しながら書いているため、普段以上に時間がかかってしまいます。
どうしても時間がかかってしまうため、事前に商談相手には私がこういう状況ということは、必ず話すようにしています。
事前に話していることで、相手も理解してくれるため時間がかかってしまってもしっかりと内容を聞いてくれることが多いです。
商談時間が長引くとその分相手の気持ちが冷めてしまうため、図を用いて話を進めています。
今までも図を用いていましたが、現在は要点のみにしています。
以前までは、図を用いながらのながらで説明をしてきました。
現在では、ながらで図を用いるのをやめ、要点のみを図で用いるようにしています。
どうしても筆談混じりの商談をしているため、商談内でのメリハリがありません。
しかし、要点のみを図で話すことで商談のメリハリをつけることができ商談をうまくまとめることができました。
現在は、コロナの後遺症で話をしている途中に時折咳ができてしまいますが、今後完全復帰した際にも使えるなと学びました。
どうしても、ながらで説明をしてしまうことが多いです。
しかし、お客様からしたら本当に大事なところはどこなのかわからないこともあります。
このことを今後改善していくためにも、要点は図を用いて私の熱量を伝えられるようにして行こうと感じた1日でした。
コロナが明けてから体力が少し落ちました。
コロナ前の体に戻れるように、まずはしっかりと回復に努めます!
それでは皆さん、また明日!
yoshi
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