【公式】TSUTAYA CREATORS' PROGRAM (TCP)

映像クリエイターの「発掘と育成」を目的とするTSUTAYA発のコンペ。過去受賞作9作品が劇場公開。「#哀愁しんでれら」「#この子は邪悪」等話題作を輩出!TCPを「身近」に感じてもらえますように🐣✨ Twitter:https://twitter.com/tcp_staff

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    • TCP受賞者の声

      TCP note 運営チームが取材した記事を集めます! 「TCP受賞者の声」を通して監督・脚本家志望の方々へ有益な情報を発信します!

    • TCP学生応援団

      TCP学生応援団の記事まとめました!

    • クリエイティブバトン

      様々な“クリエイター”に焦点を当て、彼らのクリエイティブの原点に迫るwebマガジン。普段目にする場所・作品・商品のウラガワを支える職人たち。彼らが作品に込める思いや原動力に迫ることで、未来ある新たなクリエイターの「一歩」を押しします。

    • 映画好きの声集めました!

      「映画好き」の声 / クリエイターを応援する業界の「取り組み」集めました!

    • TCPキャストインタビュー

      TCP受賞作品におけるキャスト陣インタビューをまとめました!

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    noteお題企画「#映画感想文」最終結果を発表します!

    こんにちは!TCP公式note編集員のHikaruです。 1月27日〜2月28日に開催したnoteお題企画「#映画感想文 with TSUTAYA CREATORS' PROGRAM」にて約2,000件を超えるご応募をいただきました。一つの作品に対して、自分の経験を絡めて語ってくださる方、細部まで調べた上で俯瞰的に語られる方、溢れんばかりの思いを言葉に載せて綴られる方、本当に様々な形の「映画感想文」をいただき、改めて「映画」の可能性の広さ、自由度の高さを感じることができました

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      • 【TCP一次審査分析】2022年の傾向、審査内容、二次審査へ向けて

        クリエイターの「発掘と育成」を目的とした「本当に観たい映画企画」の募集から映画化までバックアップを行うコンペティション「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM(以下:TCP)」の一次審査が現在、絶賛進行中。来る二次審査を前に今回は、一次審査の中核を担っている3名の担当者の方にTCP公式ライターがインタビューを行いました。 右から匂坂(さぎさか)さん、小林さん、北川さん 匂坂:TCP運営の全体統括 小林:TCP及びTCP作品の宣伝担当、昨年まで受賞作品の製作にも従

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        • 映画『この子は邪悪』完成披露試写会潜入レポートをお届け!

          こんばんは!TCP公式note編集員のHikaruです! 今回は、2022年9月1日(木)より新宿バルト9他にて全国劇場公開を控えたTCP発の映画『この子は邪悪』完成披露試写会の様子をご紹介。7月25日(月)都内某所にて開催され、主演の南沙良さん、大西流星(なにわ男子)さん、桜井ユキさん、玉木宏さん、片岡翔監督の5名の豪華トークはもちろん、本作が初めて一般の方にお披露目されました。(下記イベントレポート *敬称略) ネタバレ厳禁!! 世にも奇妙な謎解きサスペンス⁉開始冒頭

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          • 【TCP公式ライター就任のご挨拶】芦田央(DJ GANDHI)

            『学校の怪談』すら恐怖だったんですよ。だから『リング』なんてのは、もってのほか。なんで『アルマゲドン』じゃないんだ…貞子はイヤだ…ブルース・ウィリスが良い…とレンタルしてきた父を呪ったのが小学生の頃。 しかし、20年以上も時が経つと、不思議なもんで、暗い部屋で『死霊のはらわた』シリーズを観た後に、同じサム・ライミ監督の作品である『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』を劇場でゲタゲタ笑って観られるような大人が出来上がるんです。 結論。「映画には人を変える力

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          • TCP受賞者の声

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            • 『ルームロンダリング』片桐健滋監督TCPインタビュー

              『ここでしか聞けない』映画の"ウラバナシ"をお伺いする TCP Interviewのお時間!今回は、第五弾となる受賞者インタビューをTCP映画『ルームロンダリング』監督であり、現在、テレビ東京で放送中のグルメドラマ『ザ・タクシー飯店』を手掛けている片桐健滋監督(43)に実施。 2015年の第1回TSUTAYA CREATORS’PROGRAMで準グランプリを受賞し(共同企画:梅本竜矢さん)、『ルームロンダリング』(18)で劇場監督デビューした片桐監督に監督自身の歩みと、TC

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              • 【7月25日(月)開催】映画『この子は邪悪』完成披露試写会ご招待キャンペーン

                TCP2017準グランプリを受賞した映画『この子は邪悪』が9月1日(木)より全国劇場公開されます。 TCP公式では、公開に先立って映画『この子は邪悪』完成披露試写会に2組4名様をご招待!応募多数の場合は、抽選とさせていただきますのでご了承ください。登壇予定者は、南沙良さん、大西流星(なにわ男子)さん、桜井ユキ さん、玉木宏さんを予定しています(*登壇者は、状況により予告なく変更することがございます)。 【応募方法】 次の2ステップを完了してください。 ①TCP公式Twit

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                • 【#映画感想文】『マイ・ダディ』のあらすじと感想(ネタバレ有)

                  あらすじ 牧師でありながら、昼はガソリンスタンドで働く御堂一男は 思春期真っ只中の娘、ひかりを男手一つで育てていた。 最愛の妻、江津子は八年前に交通事故で他界してしまったのだ。 二人は確かに愛のある日々を送っていた。 そんなある日、娘のひかりが白血病で倒れてしまう。 その日を皮切りにして、事態はある衝撃の事実と共に複雑化していく・・・ この映画のテーマは「愛」ですね。 感動の中に、人生の教訓が示されていて 誰が見ても見て良かったと思える作品だと思います。

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                  • 【#映画感想文】映画『水上のフライト』に見る主人公の描き方

                    今の自分に周りを見渡すだけの余裕があるのだろうか。見渡す余裕がない時ほど、人は他者の助けを必要としている。だが余裕がないことは格好が悪いことだから、人は仮面を被り、余裕のあるふりをする。そのうち自分の演技に自分自身も騙されて、助けなんていらないと思い込む。自分は助けが必要だったのだと気づいた時は大抵の場合、孤立してしまった時だ。その意味で中条あやみ演じる遥は幸せ者である。1人で生きていくことはできないと気づいた時、周りに大勢の人がいて、彼女を支えてくれたのだから。であるからこ

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                    • 【#映画感想文】映画『裏アカ』について

                      瀧内公美主演、加藤卓哉監督の『裏アカ』(2020)は、アパレルショップで働く女性店員がSNSの裏アカで知り合った男達と情事に溺れていく様を描く映画です。  瀧内さん扮する真知子が裏アカに熱中してしまう原因については、彼女自身が「実人生において誰からも必要とされていないから」と説明する場面が出てきます。職場では自分の意見を採用されない真知子は、意見や能力ではなく自らの身体をある種のコンテンツとしてSNSに投稿するようになってしまうのです。こうした感覚は一見理解できず、真知子は

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                      • 仕事じゃなくて授業だからこそ学べるものがある(番外編)

                        今回は、2015年より早稲田大学にて実施されている実習形式の授業「早稲田大学映像制作実習」指導教員の篠崎誠先生、土田環先生のお2人にインタビュー。映画監督であり、現在も立教大学現代心理学部映像身体学科教授である篠崎氏、母校早稲田大学にて、現基幹理工学部表現工学科講師の土田氏は、それぞれ実習形式の本授業にて「何を思い」、学生に「何を学んでほしい」と感じるのか。長年異なる形で「映画」に向き合ってこられたお二人が、学生たちの実習を通して改めて感じた貴重な体験や、今だからこそ伝えたい

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                        • 受賞者ほぼ出席⁉地域や業界に愛される高崎映画祭に潜入!

                          こんばんは!TCP 公式 note編集員のHikaruです。 今回は、2022年3月25日(金)~3月31日(木)にて開催された第35回高崎映画祭の様子を中の人Hikaruが潜入レポート!映画祭会場である「高崎芸術劇場」「高崎電気館」「シネマテークたかさき」への訪問と、高崎芸術劇場にて3月26日(土)に行われた授賞式の様子も時系列に沿ってお知らせいたします。高崎映画祭を追体験いただきながら、各地から愛される高崎映画祭の「気づき」にも注目です! ①JR高崎駅に到着この度2年

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                          • 【後編】TCP2022第2回応募説明会イベント(金井純一監督ゲスト登壇)

                            先日、TCP2016準グランプリ受賞者であり、受賞作・映画『マイ・ダディ』監督・脚本を務められた金井純一監督をゲストにお迎えしたTCP第二回応募説明会がオンラインにて開催されました! 金井監督からTCPへの応募、受賞~作品製作に至るまでのお話と、参加者の方々からのご質問にもお答えいただきました。TCPへの応募を考えておられる方はもちろん、映画監督というお仕事、映画『マイ・ダディ』に関心がある方々に読んでいただきたい内容となっていますので、その一部をインタビュー形式でお届けい

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                            • 【前編】TCP2022第2回応募説明会イベント(金井純一監督ゲスト登壇)

                              先日、TCP2016準グランプリ受賞者であり、受賞作・映画『マイ・ダディ』監督・脚本を務められた金井純一監督をゲストにお迎えしたTCP第二回応募説明会がオンラインにて開催されました! 金井監督からTCPへの応募、受賞~作品製作に至るまでのお話と、参加者の方々からのご質問にもお答えいただきました。TCPへの応募を考えておられる方はもちろん、映画監督というお仕事、映画『マイ・ダディ』に関心がある方々に読んでいただきたい内容となっていますので、その一部をインタビュー形式でお届けい

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                              • イベント情報『Theミソ帳倶楽部~TCP完全攻略ガイド~』

                                こんにちは!TCP 公式 note編集員のHikaruです。 シナリオ・センターさん主催のイベント『Theミソ帳倶楽部~TSUTAYA CREATORS'PROGRAM 完全攻略ガイド~』にゲストとして、チームリーダー可野修平とマーケティング担当の私・Hikaruが参加して参りました。中々表立ってお会いする機会がない中、イベントを通してみなさまの熱意や「映画に対する想い」を感じ、身が引き締まる思いでした。 イベントに参加された方はもちろん、ご都合上参加されなかった方も、企画

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                                • Netflix『ヒヤマケンタロウの妊娠』箱田優子監督TCP独占インタビュー

                                   『ここでしか聞けない』映画の"ウラバナシ"をお伺いする TCP Interviewのお時間!今回は、第四弾となる受賞者インタビューをTCP映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』監督であり、Netflixがテレビ東京と共に企画・製作したNetflixシリーズ「ヒヤマケンタロウの妊娠」のメガホンをとる箱田優子氏に実施。 ドラマでは、自分が妊娠するとは思ってもいなかった男性も妊娠・出産するようになった世界で、広告代理店の第一線で活躍するハイスペック独身男子がある日、自らの思いがけない

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                                  • 【受賞者登壇】4/27(水) TCP2022第2回応募説明会の開催が決定しました!

                                    TCP2022第2回応募説明会の開催が決定致しました! 2015年よりスタートしたTSUTAYA CREATORS' PROGRAM (TCP)、2022年度の開催が決定。本年度は、ご応募を予定している方々に向けて「応募説明会」を完全オンラインにて実施!今回は、ゲストとしてTCP2016準グランプリ受賞者、映画『マイ・ダディ』監督・脚本担当の金井純一氏をお招き。TCP2022に応募を考えている方はもちろん、映画好き、映像好きでTCPを初めて知った方々もお気軽にご参加ください

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