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日本がもう中国に勝てないことが痛いほどわかる涙のスポット。売上4兆円で家電販売中国NO1 中国ヤンキーブランドとともに育った、ECサイトとリアル複合の販売店 蘇寧易購レポート(動画付き)月刊 谷崎光のインサイドアジア No.44


(写真はファーウエイのテレビ型液晶パネル。高齢者でも居間のテレビのリモコンでスマホに電話して、すぐにテレビ電話ができる。もちろんPCや企業ネットワークにつないで会議もOK。スマホと同じように、上からカメラが出てくる。テレビや映画、スマホの中の写真や動画も皆で楽しめ、リモコンで転送もできる)


2002年から2004年、私は北京大学に留学していた。
そして、その時に愛国教育基地、と呼んでいた場所があった。もちろん日本人用である。

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日本がもう中国に勝てないことが痛いほどわかる涙のスポット。売上4兆円で家電販売中国NO1 中国ヤンキーブランドとともに育った、ECサイトとリアル複合の販売店 蘇寧易購レポート(動画付き)月刊 谷崎光のインサイドアジア No.44

谷崎光・作家@北京在住

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おおきに。気持ちはさんびゃくまんえん!
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作家/北京在住20年目(2020年12月から一時帰国中)/ダイエーと中国の合弁商社を経て作家に。著書は松竹で映画化された「中国てなもんや商社」(文藝春秋)「日本人の値段」(小学館)「中国人の裏ルール」(中経の文庫)他、多数。北京大学経済学部留学。中国モノ記事 PVNO1筆者。