人が集まる田舎と、人が集まらない田舎
見出し画像

人が集まる田舎と、人が集まらない田舎

堀江貴文(Takafumi Horie)

 インターステクノロジズの本社がある北海道大樹町の人口が60年ぶりに下げ止まったらしい。これは明らかに宇宙の街として我々の会社も含め移住者が増えてきていることを示していると思う。
 私も含めて立ち上げた『蝦夷マルシェ』という居酒屋や地方創生パン業態の『小麦の奴隷』などが役立っているということだ。

▼大樹町の人口推移
https://www.town.taiki.hokkaido.jp/population.html

 以前も書いたが4G回線の普及により、テレワークが浸透するだけでなく、従来田舎では足りなかったエンターテイメント系の娯楽コンテンツが簡単にスマホ経由で手に入るようになった。またSNSが普及してバーチャルではあるが、どこに住んでいてもコミュニケーションを取ることができるようになっている。
 この影響により、田舎のデメリットがかなり軽減されている。

※この続きや日々更新される記事の全文は、個別購入以外にnoteにて月額864円の『堀江貴文のブログでは言えない話』への加入でも読むことができます。
★note版『堀江貴文のブログでは言えない話』
https://note.com/takapon/m/m6f25f310b0e9

この続きをみるには

この続き: 444文字
記事を購入する

人が集まる田舎と、人が集まらない田舎

堀江貴文(Takafumi Horie)

300円

この記事が参加している募集

多様性を考える

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
堀江貴文(Takafumi Horie)
どーもー!