2021年上半期わたしの10冊
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2021年上半期わたしの10冊

1年のまえの半分が終わる
その間にわたしは38冊の本と出会いました

こうしてたくさんの素敵な本と
出会えることが本当に本当にうれしい

その中でも特にわたしの心に残った10冊
紹介させてください

正欲
朝井リョウ


首里の馬
高山羽根子


旅する練習
乗代雄介


氷柱の声
くどうれいん


流浪の月
凪良ゆう


猫を棄てる 父親について語るとき
村上春樹


母影
尾崎世界観


出会い系サイトで70人と実際に会って
その人に合いそうな本をすすめまくった
1年間のこと
花田菜々子


お金の学校
坂口恭平


まど・みちお詩集 うちゅうの目
まど・みちお


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ありがとうございます*とっても嬉しいです。
大阪生まれ大阪育ちの東北好き、関西でももっと東北が身近に感じられたらなぁと思っています。フリーペーパー作ったり、東北の美味しいものを関西で食べる企画をしたり、日々こけしを眺める生活を送っています。