鈴木村長@クリエイターと起業の支援

鈴木淳(じゅん)/日本一応募者が多い創業支援施設「台東デザイナーズビレッジ」村長。起業、ブランド育成、ファッション・デザイン・工芸・ハンドメイド・産業振興等ビジネスに役立つ情報を発信。好きな仕事で稼げる人を増やす 。 著書『自分を動かすスイッチの入れ方』 猫愛🐱

東京23区の見本市・展示会助成金(2020年度版)

新型コロナの感染対策で見本市や展示会がほとんど中止になっていましたが、秋ごろから少しずつ開催されていくようです。景気自体の先行き不透明感はありますが、販路獲得の…

依頼する文章の書き方

講演をお願いしたい、取材をしたい、個展に来てほしい、提案を受けてほしい、採用してほしい、など誰かにお願いする場面は仕事のなかでもよくあります。仕事は一人でできる…

26終.メディアとのつきあい方。プレスリリースの書き方

連載も本稿で最後です。1ヶ月近くお付き合いいただきありがとうございました。最後はプレスリリースについて。現在はSNSでの発信が主力になっていますが、メディアの影響…

25.あらゆる手段でブランドの価値を伝える

商品を売り込むのは苦手、商品説明するのはかっこ悪いという考え方をするクリエイターがいます。私達がすることは売り込み(購入を強制すること)じゃなくて、ブランドや商…

24.取引のあるショップとの つながりを 強めるために

取引先のお店があなたの商品を売ってくれるのは当然なのでしょうか?納品したら後はおまかせでいいのでしょうか?私はそうは考えません。お店はあなたと対峙しているのでは…

23.展示会ブースでの注意・人気のあるブース、人気のないブース

台東デザイナーズビレッジのクリエイター達は、いろいろな見本市や合同展に出展してきました。その出展の様子をずっと見てきて気がついたことや、展示会の中でも人気で人が…