スターフェスティバル公式

【テクノロジー X 食】10兆円規模BtoBフードデリバリー市場で挑むスターフェスティバル社の公式noteです。「ごちクル」等のデリバリープラットフォーム、飲食事業者向け中食EC参入支援、配送シェアリング「スタロジ」等を展開しています。https://stafes.co.jp/

スターフェスティバル公式

【テクノロジー X 食】10兆円規模BtoBフードデリバリー市場で挑むスターフェスティバル社の公式noteです。「ごちクル」等のデリバリープラットフォーム、飲食事業者向け中食EC参入支援、配送シェアリング「スタロジ」等を展開しています。https://stafes.co.jp/

    最近の記事

    #4 大阪在住のエンジニアが語る、フルリモートでもバリューを発揮できる働き方【STAFESおくのほそ道】

    「STAFESおくのほそ道」と題しまして、「スタフェスで働く人たちってどんな人なの?」をテーマにお届けしていきます! これはソフトウェアエンジニアの吉藤がホストするPodcast、Radio STAFESのシリーズ「STAFESおくのほそ道」の公開と合わせて、一部内容を記事化しています。 第4回目のお相手は、堂薗さんです。 現在のフルリモートでの業務について 吉藤: 今の、スタフェスでのお仕事について聞かせてください。 堂薗: スターフェスティバルにジョインしてから

      • #3 スタフェス Meetupのオーナーが語るスターフェスティバル流の採用【STAFESおくのほそ道】

        「STAFESおくのほそ道」と題しまして、「スタフェスで働く人たちってどんな人なの?」をテーマにお届けしていきます! これはソフトウェアエンジニアの吉藤がホストするPodcast、Radio STAFESのシリーズ「STAFESおくのほそ道」の公開と合わせて、一部内容を記事化しています。 第3回目のお相手は、内山さんです。 スタフェスに入社してみて吉藤: スタフェス、入社してみて率直にどうですか? 内山: スタフェスは、良くも悪くもカチカチっとしていない会社だと思って

        • #2 エンジニアリングマネージャーから見たスターフェスティバルの変化とこれから【STAFESおくのほそ道】

          「STAFESおくのほそ道」と題しまして、「スタフェスで働く人たちってどんな人なの?」をテーマにお届けしていきます! これはソフトウェアエンジニアの吉藤がホストするPodcast、Radio STAFESのシリーズ「STAFESおくのほそ道」の公開と合わせて、一部内容を記事化しています。 第2回目のお相手は、こんぺいさんです。 「ごちクル」の楽しさとやりがい吉藤: 5年目ということで、スタフェスのそれもエンジニアの中だと、もうだいぶ古参になるのかなと思うんですけど、Te

          • #1 スタフェスCTOが語る、飲食業とローカルビジネスの魅力【STAFESおくのほそ道】

            新シリーズ「STAFESおくのほそ道」と題しまして、「スタフェスで働く人たちってどんな人なの?」をテーマにお届けしていきます! これはソフトウェアエンジニアの吉藤がホストするPodcast、Radio STAFESのシリーズ「STAFESおくのほそ道」の公開と合わせて、一部内容を記事化しています。 第1回目のお相手は、取締役 CTO sotarokさんです。 インターネットと離れたビジネスを立ち上げた思い吉藤:色々なところで活動の幅を広げているsotarokさんですが、

            フードデリバリー市場で挑むスターフェスティバルがビジネスアカウントを作った理由

            フードデリバリーを提供してきたスタフェスが、ビジネスアカウントプロジェクトを始動して半年。 これまで購入の際に利用いただいている「ごちクルID」を、法人単位での契約をしてまとめて管理することで、企業としてご利用いただく際に請求先や配送先を共有したりまとめたりできる、法人向けの機能「ビジネスアカウント」の開発をしています。今回はこの「ビジネスアカウント」の開発に携わるプロダクトマネージャーのメンバーインタビューです! データ整備ができていない事から新たなプロジェクトが始まった

            「イチから作り出せるチャンスがたくさんある」CTO経験者が語った、スタフェス開発への期待

            「組織やカルチャーを作りながら事業をドライブさせていくほうが面白いと思った」 そうして2020年9月にスターフェスティバル(スタフェス)へジョインしたのが、元アイスタイルCTOだった竹澤有貴。 スタフェスへ入社後、竹澤は日本最大級の企業・ワーカー向けフードデリバリーサービス「ごちクル」のUXやパフォーマンス改善、アルゴリズム変更を担当。なかでも注力していたのが「データ基盤構築」でした。 では、入社から1年半ほど経った今、その進捗はどうなっているのでしょうか?「面白いと思

            「プロダクトファースト」へ大きく舵を切って約2年、スタフェスの現在地は?CTO x CPOが対談

            「ごちそうで 人々を より幸せに」を企業理念に、2009年に創業し、日本最大級の企業・ワーカー向けフードデリバリーサービス「ごちクル」や配送シェアリングサービス「スタロジ」などの事業を展開してきたスターフェスティバル(以下スタフェス)。 そんなスタフェスが課題に感じていることがあります。それが「テクノロジーを活かしきれていないこと」。そこで、2020年から「プロダクトファースト」を掲げ、今までのビジネスが中心だったところへテクノロジーをさらに強く組み込ませる新体制へ動き出し

            日本で唯一!? エンジニアとして市場価値の高まる「貴重な経験」ができる場所

            エンジニアとして働くなら、意思決定をしながら自由度の高い挑戦ができるスタートアップを選択したいと思うかもしれない。しかし、事業基盤や資金力、リソースがあり、意思決定をしながらダイナミックに挑戦でき、かつ複数の元CTOなど優秀なエンジニアが揃っている会社があるとしたら、興味をひかれないだろうか。その会社は、日本最大級のフードデリバリー総合モールを運営するスターフェスティバルだ。組織体制や開発スタイルをガラリと変えながら、さらにスケールさせようと挑戦を続けている。そんな同社で働く

            フルリモートでもレベルアップを実感。私の人生の中で、一番働きやすい会社です

            2009年に創業し、日本最大級のフードデリバリー総合モールを運営しているスターフェスティバル。自社で物流を持ち、飲食店とのネットワークを構築している強みがある反面、テクノロジーを生かしきれていない課題を持つことから、そこに大きな魅力を感じて2020年以降 元メルカリCTOの柄沢聡太郎氏や元アイスタイルCTOの竹澤有貴氏らが次々とジョインしてきています。具体的にエンジニアの働きやすさはどんな感じなのか。 2020年2月にWebディレクターからエンジニアにキャリアチェンジし、スタ

            システム基盤、開発スタイル、役割を変化させ、ビジネスをスケールさせる

            組織体制や開発スタイルをガラリと変えながら、日本最大級のフードデリバリー総合モールをさらにスケールさせようとしている、スターフェスティバル。実際の現場にはどのような変化が生まれているのか。 プロダクトマネージャーとして会社の新基盤開発プロジェクトに携わっている金安由香里氏に、組織や仕事内容、働き方の変化や、それに伴って得られたことなどを伺いました。 作って終わりの制作から、事業会社への挑戦 ――金安さんのこれまでのキャリアを教えてください。 新卒で入社したのは旅行会社で、今

            歴戦の勇者である元CTOたちがスタフェスに集まる理由

            2009年に創業し、日本最大級のフードデリバリー総合モールを運営しているスターフェスティバル。そんな同社の強みは、飲食店や物流とのネットワークを構築していることですが、テクノロジーをまだ十分には活かしきれていないことに課題があります。テクノロジーをもっと活用すれば「伸びしろしかない」と話していた元メルカリCTOの柄沢聡太郎に次いで、2020年9月には元アイスタイルCTOの竹澤有貴がジョインしました。12期目を迎えたスタフェスに一体何が起きているのか。竹澤のこれまでのキャリアと

            【飲食×テクノロジー】非IT領域にテクノロジーを生かし、今までなかった価値を提供

            スターフェスティバルは、2009年に創業し、日本最大級のフードデリバリー総合モールを運営する会社です。飲食店が中食・デリバリーに参入するためのソリューションとして、「製造」以外の部分にあたる「商品開発」「販路提供」「販売促進」「注文受付」「決済」「配達」のすべてを一気通貫でサポートしています。そんな当社の強みは、飲食店や物流とのネットワークを構築していることですが、課題はテクノロジーを十分に生かしきれていないこと。そこに、インターネットビジネスで経験を積んだ、元メルカリCTO

            目指すは人々のあらゆる「ライフイベント」に寄り添うこと。食に関わるすべての人々の、幸せな気持ちを生み出す挑戦―スターフェスティバル Interview #02 岸田祐介

            スターフェスティバルでは「ごちそうで 人々を より幸せに」の企業理念に基づき、日々サービスを提供しています。2019年7月には創業から10周年を迎え、全国のメンバーと共に組織やビジネスも拡大して来ました。 そんな中で、改めて私たちの事業やサービスの背景に込めた想いを語りたいと始まったのがこのnoteでのインタビューシリーズです。初回では、代表取締役CEOの岸田祐介による創業ストーリーをお届けしました。 前編でお伝えした岸田の過去から創業背景や現在まで続く文化を踏まえ、後編

            ごちそうで、人々をより幸せに。事業を生み出し、新たな食のエコシステムと文化を創る開拓者の集団に―スターフェスティバル Interview #01 岸田祐介

            スターフェスティバルは、日本最大級のフードデリバリー総合モールを運営する会社です。掲げるビジョンは「新たな食文化を創造する」。フードデリバリーを通じてスターフェスティバルが創りたい食文化とは何なのか、その根底にある願いとは何なのかを、少しだけお話させてください。 インタビューシリーズ初回は、代表取締役CEO岸田祐介による創業から現在までのストーリー(前編)とスターフェスティバルが描く未来(後編)について語ります。 人々の食文化を豊かにする―10兆円規模の市場で挑むBt