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スペースマーケットユーザーストーリー

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チャレンジを応援するスペースマーケットの、ホスト(スペースを貸す人)&ゲスト(スペースを借りる人)の様々なストーリーをピックアップ! スペースシェアでどんなチャレンジが生まれてい… もっと読む
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記事一覧

美術は得意じゃなかった。おしゃれを追求するシティボーイを目指すアート展

こんにちは!あらゆるスペースを簡単に貸し借りできるスペースシェアのプラットフォームを運営する、スペースマーケットです。 私たちは、 “ 場所のチカラで あなたにエール ” というタグラインを掲げ、場所を起点にみなさまの新たな一歩を応援しています。 今回、「場所のチカラで あなたにエール」プロジェクト第一弾を始動し、弊社の原宿オフィスのラウンジを使って何かやりたい、という方を募集。第一弾の企画者として自身のポートフォリオを展示する「ぜんぶ、キタミティ。」展(併設:純喫茶#C

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「声をかけることすらためらっていた」コロナ禍で実現できなかった子どもたちの夢が現実に

こんにちは!あらゆるスペースを簡単に貸し借りできるスペースシェアのプラットフォームを運営する、スペースマーケットです。 私たちは、 “ 場所のチカラで あなたにエール ” というタグラインを掲げ、場所を起点にみなさまの新たな一歩を応援しています。 今回、「場所のチカラで あなたにエール」プロジェクト第一弾を始動し、弊社の原宿オフィスのラウンジを使って何かやりたい、という方を募集。記念すべき第一弾の企画者として「キッズ向けのコスプレ撮影会」を開催された井上恵美さんに、今回の

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コスプレイヤーから写真家に。海外での個展も成功させたmitの”理想”を貫く姿勢/スペースマーケットGuest Story

チャレンジを応援するスペースマーケットのGuestStory。本日のゲストは、キャラクターの世界観を1枚の写真にギュッと詰め込み見る人を魅了する、写真家のmitさんです。台湾での個展では入場規制をかける程の人気ぶり。理想の作品づくりのために妥協は許さない、mitさんのこだわりや想いを伺いました。 異質なスタイルを受け入れてもらうため、まずは信頼が必要だった元々は、私自身も撮影メインではなくコスプレイヤーでした。やっていてすごく楽しいなと思う一方で、頭の中にあるキャラクター像

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レッスン参加者5000人超え。オンラインを駆使して見えたダンサーの新たな景色/ スペースマーケットGuestStory

チャレンジを応援するスペースマーケットのゲストストーリー。今回のゲストは、ダンサーの桐間ありささんです!コロナ禍で始めたオンラインレッスンは、2年連続でストアカのアワード受賞。ダンサーの新たな生き方を体現する、ありささんのチャレンジに迫りました! コロナ禍で、改めて感じたダンスのチカラダンスを始めたのは18歳の時、当時観た演劇がきっかけでした。ダンサーとしては少し遅めのスタートなんですよね。ですがご縁あって事務所に所属して、テーマパークでのショーダンサーやプロミュージシャン

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節目は”つくる”のではなく”輝かせる”もの。正直者のウェディングプランナーの挑戦/ スペースマーケット GuestStory

チャレンジを応援するスペースマーケットGuestStory。今回のゲストはフリーのウェディングプランナー/カメラマンとして東京・名古屋・沖縄を飛び周る和田翔太郎さんです。「節目を残すことが大事」という和田さんの想いをお伺いしました! 心の振動がピークになる1日を一緒に大学時代は民族舞踊サークルに所属していました。日々練習を重ねて半年に一度大きな公演をする、準備して準備して花を咲かせる、という瞬間がとても好きでした。 就職活動時に友人がブライダル業界を受けているのを見て、一

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挑戦こそ人生の贅沢である。平凡なサラリーマンがカレー屋の1日店長をやってみた!/スペースマーケットGuest Story

1日でいいから自分のお店を持ってみたいと思ったことはありませんか? チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストは、東京・間借りカレーウィークにて『SpiceCurry旅人の木』を出店された塩見孝太さんです。コミュニティを立ち上げ、バレンタインに渋谷で1,500個のチョコレートを配ったりなど、様々なチャレンジを続ける塩見さんにその背景や想いをお伺いしました! 渋谷で1,500個のチョコ配り。だれかの心にポッと火が灯る瞬間が堪らない就職で

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コミュニティに人生を変えられた僕だから、コミュニティの真の価値を届けたい。/ スペースマーケットGuest Story

自分の価値観を広げてくれたり、心の拠り所になるようなつながり。あったらいいなと思いませんか? ​チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストは「コミュニティ熱量研究所の所長」として、コミュニティの研究を続ける鈴木駿介さんです。今のお仕事を始められたきっかけや、活動を続ける想いなどをお伺いしました。 大手メーカーの研究員からベンチャーに飛び込み、コミュニティの世界へ僕は、ファンコミュニティ構築のためのオウンドプラットフォームを開発するオシ

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見捨てられたものを、もう一度世の中に /スペースマーケット Host Story

わたしたちが物を手放すのは、どんなときでしょうか。 古くなったとき? 使わなくなったとき? それとも、飽きてしまったときでしょうか。 手放した人にとって価値のなくなった物にも、そこには丁寧に作り出されたストーリーや大切に使われてきた時間が潜んでいるのかもしれません。 古びた物、見捨てられた物にも価値を見出し、良い物は残さなくてはいけないと情熱を傾ける人がいます。 建物の再生に取り組む、佐藤正樹さんにお話を伺いました。 ・・・ 都営大江戸線の牛込柳町駅。 大通りから一

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コントで日常をメモし続ける、理想は全国行脚の旅芸人/スペースマーケットGuest Story

京大卒のピン芸人が提案するのは、日常の体験コント。 チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストは、一人芝居形式のコントで全国津々浦々をめぐるピン芸人の九月さんです。話しているといつの間にかその世界に惹き込まれてしまう不思議な魅力の九月さん。コントという形に落ち着いた独特な芸風の裏側や、理想とする生き方を語っていただきました。 行き着いた形がたまたま「芸人」だったもともと文章や絵や音楽や、何かを作ること全般が好きだったんです。芸人にな

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踊ってみた動画は500万再生超え。コスプレイヤーぱーるの譲れないこだわりとは/スペースマーケットGuest Story

多くのファンを魅了するコスプレイヤーの世界、覗いてみたいと思いませんか? チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストは、500万再生超えの「踊ってみた」動画を生み出し、YoutubeやTikTokでも幅広いファンに指示されている声優・タレント・コスプレイヤーのぱーるさんです。コスプレを始めたきっかけや、活動を続ける中での譲れない想いなどをお伺いしました。 初コスプレで、300人規模のステージにコスプレを始めたのは5年前ぐらいですが、そ

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繁昌亭大賞 特別賞を受賞! 落語家・桂 紋四郎が見出す「配信×落語」の可能性/スペースマーケットGuestStory

今、オンラインでも気軽に落語を楽しめる場所が増えていること、ご存知ですか? チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストは、2020年にテレワーク落語を開始、その功績が認められ第15回繁昌亭大賞 特別賞を受賞した、上方落語家の桂 紋四郎(かつら もんしろう)さんです。落語会の会場としてスペースマーケットも活用してくださっているという桂 紋四郎さん。落語×SNSという新たな挑戦、SNSや配信の活用で生まれた変化とは……? PRのために投稿

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ルーブル美術館への出展も果たした会社員兼アーティスト。これから目指す世界とは?/スペースマーケットGuest Story

芸術の都・パリを代表する美術館、ルーブル。パリのみならず、世界的な人気を誇る美術館に、ひとつの書道アートが出展された。その作品を作ったアーティストは、なんと普段は会社員。 平日は会社員、休日は書道アーティスト。今回のゲストは、「二足の草鞋」生活でさまざまなクリエイションを起こし続ける萩原純平さんです。 書道アートを始めた理由、作品作りや個展、空間へのこだわり、そして会社員兼アーティストとしての今後の目標とは…? 受験のリベンジで始めた書道アート、SNSやインスピレーション

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「お花」で日常に余白を。ちょっと頑張りすぎるあなたのために /スペースマーケットGuest Story

チャレンジする人を応援する、スペースマーケットGuest Story。今回のゲストはフロリストマイスターの前田研史さんです。「季節のお花、巣ごもり応援便」など、コロナ禍で増えるお家時間に、お花で彩りを添える活動もされています。 日本で、特に男性はまだまだ取得者が少ないドイツ国家認定フロリストマイスターとは一体どんなお仕事なのか?どんなチャレンジをされているのか?お話を伺いました。 縁が縁をつないで、お花を仕事にーーフロリストとはどういうお仕事なのでしょうか? フロリスト

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築370年の古民家で、ここにしかない生きかたを /スペースマーケット Host Story

わたしたちの生きかた、考えかた、そして働きかたのすべてが大きく変わった2020年。 とくに、働きかたに関しては、リモートワーク・多拠点生活・地方移住など、今までになく多様なスタイルが受け入れられるようになりました。 どこで暮らしたいのか。 どんな働きかたをしたいのか。 そして、なにを大切に生きていきたいのか。 コロナ禍を生きるわたしたちは、急速な変化のなかで、そのひとつひとつを改めて考えなくてはならなくなりました。 でも、ていねいに見つめ直し、選びとる苦労は、決して無駄

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