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プレスリリース打ってみた②【支援型NFT TriARTs】

SDGs×NFT×ART 途上国アーティストをNFTで持続可能な支援を目指す!

NFTでカンボジア・ラオスなどの発展途上国のアーティストを支援!

社会課題をアート・デザインで解決するをコンセプトにカンボジアを中心に活動する一般社団法人ソーシャルコンパス(代表理事:中村英誉/本社:神奈川県横浜市)は、発展途上国のアーティストの作品を支援型NFTコレクションTriARTs(トライアーツ)として販売します。

TriARTs( https://adam.jp/stores/triarts )ではカンボジア・ラオスのアーティストのデジタルアート作品を、GMOアダム株式会社(代表取締役:高島 秀行)が運営する「Adam byGMO」(URL:https://adam.jp/)において、2月7日16:00より販売を開始します。

このnoteを始めるきっかけになった支援型NFTプロジェクト『TriARTs』を、とりあえず、"やっと"スタートを切りました。

ということで、再びPR TIMESでプレスリリースを打ってみました。

すると早速、ニュースメディア「VOIX」そして以前も取り上げてくださったNFT mediaに掲載して頂きました。

本当にありがたいし、嬉しい。


そして、なんとその流れで、Yahooニュースにも取り上げて頂きました!

本当に感激!!


TriARTsの目的は、優れた才能がありながらも活躍の場を得られていない途上国のアーティストを発掘し、表舞台に出るチャンスを作っていくことです。
作品購入時のロイヤリティは、二次販売も含めて作者に還元し、アーティストが活躍できる長期的な支援を行っていきます。

急速な経済発展を遂げる東南アジアでは、才能あるアーティストが多数誕生する可能性を秘めています。
本プロジェクトは、彼らがアーティストとして生計を立てられるアート市場の形成を目指します。


作品は、2月7日にカンボジア人アーティストのヒーア・チウ氏(10作品)とジェシー・アン氏(5作品)、ラオス人アーティストのキンカンダ・ソーリヤ氏(1作品)の計16作品から販売開始。その後も毎週月曜日に、カンボジア人アーティストのムート・ブントーン氏の作品やアジアのアーティスト作品を多数販売していきます。

▲カンボジア人女性アーティストJessyAnの作品解説動画(字幕設定、日本語も表示できます。)

運営するソーシャルコンパスは、社会課題をアート・デザインで解決するためにカンボジアで結成されたクリエイティブ団体です。

運営するソーシャルコンパスは、社会課題をアート・デザインで解決するためにカンボジアで結成されたクリエイティブ団体です。

カンボジア、タイ、スリランカで開催している絵画コンテスト「WhiteCanvas」【 https://www.youtube.com/watch?v=J3kbnQS2b0A】の運営や、ラオス、ミャンマー、ルワンダなどでアニメーションのワークショップを開催しています。

そして、子どもたちのクリエイティブ教育を目的としたプロジェクションマッピングや、移動式プラネタリウムの上映などを行っています。

ソーシャルコンパスは、アート・デザインの力で世界を良い方向に変えていきます。

【お問い合わせはこちら】
一般社団法人ソーシャルコンパス
担当:貝塚乃梨子
Mail:i(@をいれてください)socialcompass.jp

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